2009年4月13日

1/8スケール PVC製塗装済み完成品 ToLOVEる 金色の闇 (こんじきのやみ) グッドスマイルカンパニー製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に完売になってしまった商品などで
再手配をさせていただきました商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/8スケール PVC製塗装済み完成品 ToLOVEる 金色の闇 (こんじきのやみ)”となっております!

 この商品は、
見かけと裏腹な全身凶器!
 週間少年ジャンプの大人気連載中、アニメも好評だった『ToLOVEる』から、
 宇宙で最も危険視されている殺し屋「金色の闇」が登場です。
 アニメデザインの描き下ろしイラストをモチーフに立体化しました。
 伸び上がるような躍動感あるポーズを、身体の動き、髪、服の流れで表現しました。
 右腕は、殺し屋らしく凶器のブレードと交換可能。
 「ララ」と対になるポージングなので、揃えて飾れば魅力倍増です。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/8スケール PVC製塗装済み完成品 ToLOVEる 金色の闇 (こんじきのやみ)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”金色の闇”のキャラクター紹介は
”声 - 福圓美里
本作においてはアンチヒロインを務める。宇宙で最も危険視されている殺し屋。
 外見は金髪・黒服の小柄な美少女で非常に愛らしいが、見かけとは裏腹に、体内のナノマシンによって、
 髪の毛や腕など自分の身体のあらゆる器官を自在に武器に変身させ戦う能力を持つことから
 「全身凶器」とも呼ばれる。
 ただしこの能力は、短期間に頻繁に使用すると身体に負荷が蓄積し危機的な状態になる。
 人工知能搭載の宇宙船「ルナティーク号」を所有している。
 「リトはララを騙し、デビルーク星乗っ取りを企てる残虐非道な極悪人」という
 依頼主ラコスポの偽情報に踊らされ、リトを抹殺しようと地球に来訪。
 途中、ラコスポに利用されていた事に気づいたため処分されそうになったところをララに助けられたことが原因で、
 彼女に不器用だが好意を抱くようになる。
 ララに興味を持った為、依頼が白紙に戻った後も「自分はターゲットを殺し損ねたことはない」と理由を付け、
 地球に留まり引き続きリトを付け狙っていたが、能力の使い過ぎによって生命の危機に瀕した際、
 リトに助けられたことにより彼に対し複雑な感情を持ち始める。
 その後も度々彼の優しさに触れ、徐々に心を許していく。またララやリトとの関わりの中で、
 リトの妹の美柑に慕われるようになり、積極的に親しくなろうとしていた美柑を最初の内は素っ気無く接していたが、
 賞金稼ぎティーガーの襲撃の際に気遣われたことなどから、ララとともに美柑に対しては、
 僅かに友人として親交を結ぶに至っている。
 美柑が宇宙人の暴漢に襲われた際は、相手の息の根を止めようとまでしたり、
 彼女の事を「私の友人」と呼び、自分と同じ服を着ているのを見て、嬉しそうな表情を浮かべるなど、
 美柑に対しては他の地球人へ対する感情とは異なる、特別な思いを抱くようになっている模様。
 口調は常に「です・ます」調で丁寧だが、普段は他者に心を開くことはなく、口数も少なく無表情。
 生粋の暗殺者であった為か、地球人の持つ友情や恋愛感情といった概念に疎い。
 しかし、下着を覗き見られたり身体を触られるなど、男性から性的関心を向けられることには過敏で、
 「えっちぃのは嫌いです」という決まり文句と共にそういった相手を退ける。
 他にも、からかわれたり見下されたりすると不愉快そうな反応を見せることがある。
 また、本人は無関心を装うが、自分の胸が小ぶりなのを気にしているような態度も時おり見せる。
 リトとの初対面時に、リトからたい焼きををもらった為、たい焼きが大好物になり、
 地球に来て以来の主食であるらしい。趣味は読書で、よく書店や彩南高校の図書室に入り浸っている。
 一方、ニュルニュルとヌメる物が苦手で、
 そういう性質の触手を持つ怪物に襲われると生理的嫌悪から戦意を失うこともある。
「金色の闇」はコードネームであるが、本名を明かさないので他の登場人物達からは
 「ヤミ」「ヤミちゃん」などコードネームをもじった愛称で呼ばれている。
 彼女にとっては他人の名前も、識別コードのような認識らしく、
 ララや美柑など幾分親しい相手を除いては、いちいちフルネームで呼び捨てる。
 本名以外にも出自に関しては本作中では殆ど語られていない。
 本人は宇宙をたった一人で生きる孤独の身であることを示唆する発言をしている。
 人気投票での順位は3位。
 単行本では5巻の表紙に描かれている。
 モデルは作者矢吹の前作『BLACK CAT』のイヴ。
 性格以外はイヴの設定の多くを引き継いでいる。
 特にビジュアル面はイヴに酷似しているが、イヴよりも変身(トランス)能力のバリエーションは減っている。
 なお、イヴと金色の闇はどちらも福圓美里が声を担当している。
 単行本での解説によると、当初の長谷見のシナリオではしゃべり方も幼く性格もイヴによく似ていたが、
 本作向けの新キャラとして描きたいという矢吹の意向もあり、漫画では素行面の描写が変更されたという。
 ●(アニメ版)
 アニメ版では照れる仕草や表情を多く見せたり、文化祭で欠席した生徒に代わって、
 仕事のつもりでアニマル喫茶のウェイトレスをつとめるなど、原作よりも若干親しみやすい性格描写になっている。
 年齢は本人が語るところによると、フロムス銀河暦で24歳との事だが、地球暦換算で何歳になるのかは不明。
 また原作では住居が不明なのに対し、アニメ版では御門涼子の診療所に身を寄せている。
 基本的にリト、ララ、御門涼子以外の人物との関わりは少なく、
 原作では仲の良い美柑との絡みも無かった。”となっています!

2008年10月12日

ぷちきゃらランド To LOVEる-とらぶる- 舞い降りた少女たち!?編 メガハウス製 トレーディングフィギュア

こんにちは~!
本日1回目の更新は、オーキッドシードさんから、先月頭に入荷してきました新商品
”1/7スケール PVC製塗装済み完成品 マビノギ ナオ”
が、先月中旬ぐらいから完売になっておりましたが、
若干数ですが再手配出来ましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”人気の高いキュートなキャラクターを
 色とりどりの衣装・シチュエーションでラインナップ!
 首の部分は接着なし。衣装替えも楽しめる新しいコレクションフィギュアです!”となっています!
 
 ラインナップされているキャラクターは
”西連寺 春菜、天条院 沙姫、古手川 唯、
 ララ・サタリン・デビルーク、結城 美柑、金色の闇”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ぷちきゃらランド To LOVEる-とらぶる- 舞い降りた少女たち!?編
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”古手川 唯”のキャラクター紹介は
”声 - 名塚佳織
 元1-Bクラス委員。2年生からリト達と同じ2-Aのクラスメイトとなる。髪型は黒のロング。
 学校の風紀に厳しく、秩序を乱すものを許さないガチガチの堅物少女。
 美少女と呼んでいい外見だが、ほとんど気難しい表情しか見せず、
 明るく柔和な笑顔で人に接する事が滅多にない。
 新学期早々、ララとリトを風紀を乱す要注意人物として目をつけるが、
 裸を見られたことや自分を気遣ってくれたことをきっかけに、リトを意識しはじめる。
 しかし性格上、自分のその感情が好意であるとは認めることができず、素直に態度に表すことも出来ないでいる。
 いわゆるツンデレであり、リトの言う事には訳も無く反発してしまいがちで、
 当のリトには少々誤解されている(何故かいつも自分に対して怒っている、笑うことが無い、等)。
 非常識な騒動が横行している彩南高校の現状を過剰に憂慮しており、
 自分の価値観で生徒達の素行を律することが学校の秩序を保つ道と考えている為、
 その正義感の強さとは裏腹に彼女自身もまた、ある意味でトラブルメーカーとなってしまっている。
 義務感と使命感から2-Aでもクラス委員を買って出るが、
 深い考えもなく興味本位で立候補したララとその座を争うことになり、結果はララと共に落選。
 2-Aの風紀委員となる。その活動ぶりが秩序と規律に関して妥協を許さない徹底したものである為に、
 級友たちの不興をかって孤立しかけたり、向こう見ずな行動で自身が危険な目に遭ったりすることもあるが、
 その度にララの気さくな振舞いや、リトや春菜の気遣いと行動によって救われている。
 自分の規範意識にそぐわない男女関係を目にしたり、
 胸を揉まれる等の卑猥なトラブルに巻き込まれた際には
 赤面して「ハレンチな!」と叫ぶのがほぼお決まりになっている。
 また、ララ絡みの事故や不可抗力が主要因ながら、リトを相手に度々恥ずかしい思いをしている為、
 自分に降り掛かるエッチな災難に対しては、側に居るリトをまず第一に疑う事がしばしばで、
 ときおり鉄拳制裁も飛び出す。
 しかしそういう自らが、頭の中では何かと「ハレンチな」連想や妄想に走ってしまう場面も多分に見受けられる。
 「遊(ゆう)」という兄がいる。その他の家族構成は不明だが、
 唯自身は「うちの家族はだらしない」と感じており、家庭内でも風紀の乱れを嘆いている。
 また泳げない、いわゆる金槌である。幼い頃は強気な一方で泣き虫な面もあった模様。
 (アニメ版)
 原作と同じくシリーズ途中からの登場であるが、アニメでは当初からのクラスメートということになっている。
 また、特に水が苦手という描写は無く、ララ達と共にプールで問題なく遊んでいる。
 文化祭の出し物に、書道の展示や地域研究を提案するなど、
 風紀指導以外でもクラスを品行方正に保つべくリーダーシップを取ろうとする描写がある。
 また、自分の提案が全く支持されずに落ち込むこともあった。
 スリーサイズは里紗・未央の調べによると上から88/59/87。
 ララが宇宙人だと判明した際、「だから不謹慎だったのね」と偏見的な描写があった。”となっています!

2008年10月 7日

アルファオメガ 1/8スケール PVC製塗装済み完成品 To LOVEる-とらぶる- ララ・サタリン・デビルーク アルファオメガ製 フィギュア

こんにちは~!
本日7回めの更新は、”メガハウス×アルター=アルファオメガ”さんから先月発売された、
アニメもコミックも爆発的人気を誇っている、”To LOVEる-とらぶ”のメインヒロイン
”アルファオメガ 1/8スケール PVC製塗装済み完成品 To LOVEる-とらぶる- ララ・サタリン・デビルーク”
を若干数ですが再手配致しましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”「アルファオメガ」PVC完成品シリーズに、
 2008年春ついにTVアニメ化も果たした週刊少年ジャンプ好評連載中の
 人気作品「To LOVEる-とらぶる-」よりメインヒロイン“ララ・サタリン・デビルーグ”が制服姿でラインナップ。
 “ララ”の天真爛漫なキャラクターを前面に押し出したポージングで立体化。
 大きく広がった髪の毛と”ララ”の特徴である尻尾が華やかな雰囲気を演出します。
 より練り込まれたプロポーションはもちろん、
 衣装やバッグ等、細やかな造形も見所です。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・アルファオメガ 1/8スケール PVC製塗装済み完成品 To LOVEる-とらぶる- ララ・サタリン・デビルーク
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ララ・サタリン・デビルーク”のキャラクター紹介は
”声 - 戸松遥
 本作のヒロインだが、正統派からやや外れた準主人公的な役回りを持つ。
 デビルーク星からやってきた宇宙人。銀河系を束ねるデビルーク星の第一王女。
 父はデビルーク星の王。母は宇宙一の美貌と謳われたデビルーク王妃。
 母親譲りの美貌と父親譲りの大胆さ(強引さ?)を持つ。
 地球人の女性と殆ど変わらない姿をしているが、悪魔のそれを思わせるような尻尾が生えている
 (ララに限らずデビルーク星の人間はみな尻尾が生えている。また、これは性感帯でもある)。
 髪型はロングヘアにアホ毛。髪の色はピンクで瞳の色は緑色。
 スリーサイズは林檎の調べによると上から89/57/87。
 次々と現れる婚約者候補たちとの見合いが続く日々に嫌気が差し、
 デビルーク星から家出をして地球にやってきた。
 世間知らずの自由奔放な性格で、ハイテンションで活発。
 喜怒哀楽が激しく感情豊かで、思ったことをすぐに行動に移すトラブルメーカー。
 リトとずっと一緒にいたいが為にリトの学校へ転入生として入学する。
 運動能力は非常に高く、相当手を抜いた状態でも地球人の平均を軽く上回る
 (力を抑えて100m走を10秒9で走る程)。
 銀河系を束ねる王を父に持つだけあり戦闘能力もとても高く、後述する金色の闇と互角に戦えるほどであり、
 彼女との力比べ程度の手合わせの巻き添えで学校の校舎を完全に破壊したこともある。
 また銀河に名前の響く天才的な頭脳の持ち主でもあり、特に理工学系の知識と開発力に優れ、
 ララを狙う婚約者候補達の中には、その才能を兵器開発に利用しようと目論む者も存在する。
 しかし幸か不幸かララ本人はもっぱら、ちょっとした悪戯や気まぐれの遊びの為の道具の開発にしか、
 その能力を活用しようとはしない。地球に来てからも数々の驚異的なメカを発明するが、
 多くの場合リトやその周囲の人々を悩ますトラブルの種となっている。
 故郷の王宮では入浴の際も多くの侍女が傅くような生活であった為か、
 人前で裸をさらす事に抵抗が無い。ただデビルーク人特有の尻尾が敏感なため、
 そこを触られるのは極端に嫌がる。
 当初学校では自分が宇宙人ということを隠していたが、それまでも何かと常人離れした面が目に付いていた為、
 バレても特に驚かれる事なく普通に受け入れられてしまった。
 周囲との関わりの上では、あまり相手の都合や心情を斟酌するようなことはなくマイペースが基本なので、
 時としてその振舞いが相手に自分勝手で非常識と受け取られることもあるが、
 裏返せば誰に対しても臆さず、偏見や猜疑心を持たずに打ち解けられるポジティブな一面でもある。
 空回りする事も多いが友人知人に対する思いやりは深く、
 卑劣な行為で友を傷つけようとする者を許さない正義感の強さも持つ。
 父親が選ぶ見合い相手を拒んでおり、偶然出会ったリトを結婚相手にすることで
 その見合い相手から逃れようと考えるが、リトの発言を勘違いして本気でリトを好きになった。
 しかし次第にリトの心は自分以外の女の子
 (自分が「大事な友達」と思っている春菜だとは気付いていない)に向いていると察するようになる。
 それでも王女の権力に頼らず、あくまで一人の普通の少女としてリトに振り向いてもらいたいと純粋に願っている。
 「人を好きになること」に対しどこまでも真剣な少女であり、その気持ちは次第にリトの心にも変化を与えていく。
 ルンがリトにべたついているのを見たり、春菜からリトが好きだとはっきり言われたりしても、
 嫉妬心は見せないようである。
 (アニメ版)
 スリーサイズを調べたのは文化祭の準備において、里紗・未央のコンビになっている。
 原作と比べると、純粋にリトを思う描写が少なく、
 リトと春菜の進展を阻害するトラブルメーカーの面が強調されている。”となっています!