2008年5月20日

Dr.スランプアラレちゃん Dr.マシリト世界征服計画 ~集まる!キャラメルマン!!~ オーガニック製 トレーディングフィギュア

 こんにちは~!
本日4回目の更新も、本日入荷ホヤホヤの新商品から!
 今回ご紹介する商品は、オーガニックさんが手がけた新商品
”Dr.スランプアラレちゃん Dr.マシリト世界征服計画 ~集まる!キャラメルマン!!~”となっています!

 この商品は、
”ボーナスパーツを集めて「7号」(全高10cm超)を完成させよう!”となっています!
 
 ラインナップさされている商品は、
”No.1 キャラメルマン1号
 No.2 キャラメルマン2号
 No.3 キャラメルマン6号(+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)
 No.4 キャラメルマン8(7)号(+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)
 No.5 キャラメルマン2号+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)
 No.6 キャラメルマン9(8)号(+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)
 No.7 ドクターマシリト(+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)
 No.8 キャラメルマン5号(+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)
 No.9 キャラメルマン4号(+キャラメルマン7号ボーナスパーツ付き)”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・Dr.スランプアラレちゃん Dr.マシリト世界征服計画 ~集まる!キャラメルマン!!~
organic_kyarameru_1.jpgorganic_kyarameru_2.jpgorganic_kyarameru_3.jpgorganic_kyarameru_4.jpgorganic_kyarameru_5.jpgorganic_kyarameru_6.jpgorganic_kyarameru_7.jpgorganic_kyarameru_8.jpgorganic_kyarameru_9.jpgorganic_kyarameru_10.jpgorganic_kyarameru_11.jpgorganic_kyarameru_12.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”マシリト”のキャラクター紹介は
”千兵衛のライバルであり、悪の科学者(マッドサイエンティスト)。
 アラレが世界最強のロボットだと知り、世界征服のためアラレ打倒を目指す。
 悪のロボット・キャラメルマン(原作では1号から9号まである。
 ただし作者がうっかりして重複した番号をつけていることがあるため、全部で11体。)を
 製作しアラレに挑むが、毎回敗北。
 物語後半では自らをサイボーグに改造しキャラメルマンとなるが、オボッチャマンに破壊され死亡。
 最終的にネジとバネが1個ずつという姿になってしまう
 (因みにこの姿は、タイムマシンで10年後の世界に行った鳥山にも見られている)。
 最終回では幽霊となって登場する。
 モデルは当時、鳥山明の編集担当だった鳥嶋和彦(現在は集英社取締役)。
 則巻千兵衛のライバルを登場させようとの構想から生まれたキャラだったが、当初は全く違う顔で、
 ネーム段階で鳥嶋に、あっさりとインパクトがないからボツと言われ内心腹が立ちながらも散々悩んだあげく
 「インパクトがあって、いかにもズル賢そうな顔」ということで考えられたのが、このDr.マシリトである。
 顔が似ているだけでなく、名前も鳥嶋(とりしま)を逆さに読んだだけなので当然鳥嶋は激怒したが、
 締め切り直前でやり直しが許されない状況であったのでやむなく通してもらった、と鳥山は語っている。
 が、鳥山本人は気に入って喜んでいたようだ。鳥嶋はこの作品の連載以後、
 一部のジャンプ読者からも「マシリト」と呼ばれる様になったので、髪型を変えるなどしたようである
 (作中に出てきたときは、鳥山に、「変えた髪形を描くな」と言ったため、風呂敷をかぶって登場した)。
 しかし、アニメ第2シリーズでは現在の髪型になった。
 コメディアンの鳥肌実の演説の中で小泉純一郎のそっくりさんとして扱われたことがある。
 ジャンプアルティメットスターズでは、初老のマシリトと、マシリトが搭乗するキャラメルマンJが出てきており、
 鳥山が本作のために描き下ろしたものである。
 なお、全作品を通して明確に死亡の描写がされているのはマシリトと前述のビスナのみである。”となっています!

2008年4月17日

Dr.スランプ アラレちゃん 則巻 アラレ 飛行帽Ver タキコーポレーション製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日4回目の更新は、本日からご予約を募らせていただきます、
タキコーポレーションさんの新作フィギュア
”Dr.スランプ アラレちゃん 則巻 アラレ 飛行帽Ver”をご紹介させていただきます!

 この商品は、
”Dr.スランプ アラレちゃんデカソフビシリーズ第3弾!
 登場以来、世代を超えて愛されてきたアラレちゃん。
 今回は、流行語にもなった「ほよ?」顔を立体化いたしました!
 今後もペンギン村の仲間が続々登場予定!となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・Dr.スランプ アラレちゃん 則巻 アラレ 飛行帽Ver
taki_arare_hikoubou_1.jpgtaki_arare_hikoubou_2.jpgtaki_arare_hikoubou_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる””のキャラクター説明は
”本作の主人公。千兵衛が作った人間型のロボット。
 初期設定では年齢13歳の身長139cmで4頭身ほどであったが、
 物語初期で猟師により銃殺されてしまった熊に対して悲しむアラレを不憫に思った千兵衛が復活させる為に
 アラレの部品を使用したので2頭身程度に縮んでいる(原作で画風の変化に伴い身長が縮んでいった為だが、
 「アラレのボディには、体型が一定でない複数のスペアがあるから」という後付の言い訳をする場面も描かれた。
 また、その後鳥山は「漫画のコマは小さいので、その中に動く全身を収めようとすると自然に小さくなっていった。
 自分では指摘されるまで全然気付かなかった。」と話している。)。
 千兵衛の設計ミスにより、地球や月をも壊す怪力の持ち主となっていて、特技は「地球割り」。
 通常時の最高走行速度はマッハ1.5(推定時速1800km)だが、
 本気モードだとマッハ3(推定時速3600km)にスピードが倍加する。
 必殺技は口から発射される凝縮エネルギー弾「んちゃ砲」を始めとする各種「あいさつ砲」である。
 頭部を胴体から分離可能(頭部の小型エネルギー装置や遠隔操作システムが搭載されている為、
 分離したままの行動も可能。また整備も簡単に出来る。
 村人の前で自ら頭を胴体から外したりするが、村人もおとぼけばかりなため、ロボットだと気づかれない)。
 エネルギー源は「ロボビタンA」という海水を原料とした液体で、哺乳瓶から飲む。
 切れてしまうと完全に機能が停止してしまうため、周りからは死んだように見える。携帯用の錠剤版もある。
 なお初期には人間の食べ物を摂ると腹痛を起こしていたが、
 その後千兵衛がそれを体内から出して食べる事に味をしめ、支障なく腹に収まる様に改良された。
 「今まで体が弱くて病院に入院していた千兵衛の妹」ということにして、
 村の中学園に編入学する(彼女が冒されてた病気は、千兵衛曰く記憶喪失病。)。
 後に千兵衛の祖父から両親の没後5年の誕生になってしまうと指摘され、
 千兵衛は特大キャラメルのおまけだったと言ってごまかした。
 因みに中学園時代、木緑あかね(後述)と共にスケバングループに入部。
 即番長に(ただし、その後の活動は不明)。
 誰とでも友達になろうとする天真爛漫な性格(彼女を破壊しようとするドクターマシリトとの戦いも、
 本人にとっては「遊び」という認識である。このため心がきれいと判断され、筋斗雲に乗ることができる)。
 かなりのおとぼけだが数学の能力だけは優れている。
 ロボットのために身体の成長がなく、平らのままな胸に悩む場面もあるが、理由はブラジャーを着けたいためらしい。
 女性器についても、則巻千兵衛が全く無知な為、何もついていない。
 機械のボディはゴム製のカバーで覆われているためガッちゃんに食べられることがない。
 趣味は「つおい」人と戦うことと、ウンチつつき。
 「ほよよ」「んちゃ」「キーン」「バイちゃ」「つおい」などといった独特の言葉を使う。
 原作のカラー画およびアニメ第1作では髪が紫色だったが、アニメ第2作では茶髪になった。
 又、彼女はコスプレを趣味とする為コスチュームのバリエーションも豊富で、
 セーラー服とブルマーを組み合わせた姿にマントをまとったり、浦島太郎になったりする。
 ネコ耳コスプレの走りでもあった。又、手先も器用なので裁縫は得意だが、料理などの家事は出来ないらしい。
 元々このキャラは特に考えられていたわけではなかったが、
 当時担当であった鳥嶋和彦から女の子を出せとしつこく言われ、仕様がなくアラレを考えたところ、
 鳥嶋からその子を主人公にしようと強引に決められたというエピソードがある。
 また、チャームポイントとして眼鏡をかけているが、
 これは「ロボットなのに眼鏡をかける」という作者のシャレ的発想によるもの。
 ただし作中では視力が悪く人間で言えば強度の近視になるということが理由として設定されている。
 作者はいずれ眼鏡は外すつもりだったらしいが、これがトレードマークとなってしまい、
 外すに外せなくなったようである。だが、
 作者は、アラレのおかげで眼鏡をかけることに抵抗がなくなったという
 読者からの手紙を読んで非常に嬉しかった、とのこと。
 アニメ第1作の次回予告のナレーションでは、「うほほーい!みんな面白かった?」で始まって
 「絶対見てちょ!バーイチャ!」で締めるのが原則。
 アニメ第2作では則巻千兵衛によるメイド用ロボットが当初の設計だったため長身だったが、
 落雷の影響でこの姿になったことになっている(視力もこの失敗に関係があるとされる。)。
 原作では1980年トビウオ3日に完成。生まれたときの容姿の年齢は13歳ほどであったため、
 千兵衛によってまわりの人物には、「1967年生まれ」とされている。
 最近では、『ドラゴンボール』のゲームやカードダスでの共演が多くなっている。”となっています!

2008年1月25日

Dr.スランプアラレちゃん ガッちゃん コレクションフィギュア シーエムズコーポレーション製 トレーディングフィギュア

 こんにちわ~!
本日8回目の更新は、今月中旬に入荷したシーエムズさんの新作トレーディング!
 再販も決まりバカ売れしている”ガッちゃん”が
若干数ですが再手配出来ましたのでご紹介させていただきます!

cms_gattyan_pop.jpg
 この商品は、
”1980年代、子供たちに絶大なる人気を博した
 『Dr.スランプアラレちゃん』より、
 則巻ガジラこと『ガッちゃん』がかわいいコレクションフィギュアになりました。
 表情、ポーズ、着ぐるみのどれをとっても
 かわいらしさ満載のガッちゃんワールドをお楽しみあれ!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・Dr.スランプアラレちゃん ガッちゃん コレクションフィギュア
cms_gattyan_1.jpgcms_gattyan_2.jpgcms_gattyan_3.jpg
cms_gattyan_4.jpgcms_gattyan_5.jpgcms_gattyan_6.jpgcms_gattyan_7.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”則巻 ガジラ(のりまき ガジラ):ガッちゃん”のキャラクター説明は
”通称「ガッちゃん」。
 アラレ達が原始時代にタイムスリップした時に持ち帰った卵から服を着たまま産まれた、
 2本の触角と羽根の生えた赤ちゃん。
 アラレ曰く女の子(実は性別を示す器官が存在しない)。
 髪型は千兵衛の初期の髪型と同じアフロヘアーで、モデルは作者である鳥山明の妹の赤ちゃんである。
 ゴム以外のあらゆるものを食べるのが特徴。
 体の成長は無い(が、年老いた姿がアニメにて描写された事がある)が、
 定期的に分裂していく(口から糸を吹き出して繭を作り、その中で分裂して2人になる)。
 連載の後半で2人になりその後も増殖し、10年後には8人に増えている。
 触角から破壊光線を出すなど、時によってはアラレをも上回る強さを誇る。
 実は地球に危険な文明が栄えたら食べ尽くすという使命で、神が原始時代に送り込んだ天使であったが、
 アラレが現代に連れて来たために神の計画は崩れてしまった(
 もっとも、そのまま増え続ければ百年後には地球は食い尽くされるだろうと友人達は危惧していた)。
 千兵衛の祖父に矛盾を指摘されたときは「特大フーセンガム」のおまけとごまかした。
 ガジラという名前はゴジラとガメラの合成語であり、アラレが名付けた名前であるが、
 アニメ版では著作権の都合からか第1作では「お皿・花瓶・額縁・窓ガラスが割れた音=ガッチャン」で
 『ガッちゃん』を正式名称とし、第2作では「ガジガジかじるから」で『ガジラ』を正式名称としたという設定。
 話す言葉は「クピポ」等といった独特な「ガッちゃん語」だが、
 作者の不注意で「ととと…」としゃべっている場面を読者につっこまれることもあった
 (鳥山も指摘を受け読み返してから気付くが、最後には「あんまり細かくみないで」と居直った)。
 原作では1980年プランクトン2日生まれ(卵からの孵化)。”となっています!