2008年5月 4日

エクセレントモデル BLOOD プラス 音無 小夜 メガハウス製 フィギュア

 おはようございま~す!
本日3回目の更新は、店内清掃で発見いたしました懐かしい商品をご紹介!
 今回ご紹介する商品は、業界屈指の人気シリーズ”エクセレントモデル”から
人気番組”ブラッド プラス”のキャラを立体化した
”エクセレントモデル BLOOD プラス 音無 小夜 ”となっています!

 この商品は、
”MBS・TBS系全国ネットで放送中の
 人気アニメ『BLOOD+』が、エクセレントモデルシリーズに登場する。
 今回フィギュア化されているのは、ヒロインの音無小夜と、ハジの2人。
 人気の高いこのキャラたちが、エクセレントモデルならではの高い技術で忠実に立体化されているので、
 TVシリーズのファンならずとも、ぜひ一度は手にとってその再現度を自分の目で確かめてみて欲しい!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・エクセレントモデル BLOOD プラス 音無 小夜
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”音無小夜”のキャラクター説明は
”(声優:喜多村英梨)
 本作の主人公。コザ商業高校の生徒で陸上部所属。宮城ジョージの養女で、カイの義妹であり、リクの義姉である。
 黒髪のショートヘア(ジョエルの家に居た頃は、ディーヴァと同じくらいの長髪であった)、
 瞳は茶色、ピンクを好む等、一年以上前の記憶が無い事を除けば極普通の女の子である。
 しかしその正体は、全ての翼手の頂点に君臨する翼手の女王(始祖翼手)の一人。
 1833年、アイスランドで発見されたミイラ化した謎の生物(後に翼手と名付けられる)
 SAYAの胎内から取り出された二つの繭の一方より誕生した。
 戦闘時はその瞳が紅く輝く。ディーヴァは双子の妹である。
 初代ジョエル・ゴルドシュミットの翼手研究の一環として、サヤと名付けられ人と同様に育てられる。
 外見年齢だけで言えば16・7歳程度だが、実際は150年以上もの時を生き続けている。
 1883年、初代ジョエルの誕生日に彼を驚かせようと、ディーヴァ(当時、実妹とは知らなかった)が
 幽閉されていた塔の鍵を開け放った事で、世界中に翼手の災厄を齎してしまう。
 この事を悔い、以後、100年以上にも渡って
 彼女のシュヴァリエ・ハジや赤い盾と共にディーヴァや翼手と死闘を繰り広げている。
 また、この頃は良家のお嬢様として育てられたせいか、現在と比較とするとかなり我侭な性格をしていた。
 剣術の腕前はこの頃にフェンシングを習って得たものである。
 2~3年の活動期間の後、30年の休眠期に入るという周期を繰り返している。
 しかしベトナム戦争時、ベトナムに大量出現した翼手を倒す為に赤い盾が強制的に小夜を覚醒させた為、
 暴走し、翼手だけでなく民間人・軍人を大量虐殺してしまう。
 沖縄において小夜が過去の記憶を失っていたのも、ベトナムで覚醒を強いられた事の後遺症と思われる。
 「ディーヴァを倒したら、自分を殺して欲しい」という約束をハジと交わしている。
 人間として育てられた背景から、ディーヴァとは違って吸血行為に抵抗を持ち、
 戦闘時も翼手としての能力を存分に発揮出来ない。
 序盤での戦闘では治癒能力及び戦闘能力が高かったが、
 休眠期の近付いた後半においてはこれらの能力が減退し、目眩を起こして意識を失いそうになる場面が多々見られる。
 物語の最後回、ディーヴァを倒した後、ディーヴァの娘達を殺して自らも死を選ぼうとするが、
 ハジとカイの説得で思い留まる。沖縄に帰還してからは高校にも復学し、
 友人やかつての赤い盾の仲間達と共にひと時の平穏を過ごした後、深き眠りについた。
 漫画版では基本的な設定はほとんど原作と同じだが、アニメ版と比較するとグラマラスであったり、休眠期が近づいた時は、原作ほど能力の減退が見られなかった。
 また一部エピソードはアニメ、漫画版、小説版においてそれぞれ異なっている。
 (特に桂明日香版では「ハジとは元恋人同士」という設定があったため、
 小夜が動物園にて彼を瀕死に追いやったディーヴァに憤って暴走したり、
 ベトナムにおいて暴走した小夜が彼の腕を切り落とした後に
 無意識に涙を流したりとハジに対する彼女の行動が大きく異なっている)”となっています!