2010年3月24日

1/24スケール 痛車シリーズ No.13 AIR FC3S RX-7 後期型 RE雨宮仕様 アオシマ製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末の連休中に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/24スケール 痛車シリーズ No.13 AIR FC3S RX-7 後期型 RE雨宮仕様 ”となります!

 この商品は、
”作品を体験した誰もが涙する感動の名作ゲーム『AIR』を痛車化!
 多くのファンを持つ作品の魅力を損なわずに、登場人物の多彩な表情をデカールに落とし込みました。
 使用車種には『FC3S RX-7 後期型 RE雨宮仕様』をチョイス。
 キットはデカールを貼りやすいように、ボンネットのエアダクトを取り除いたバージョンになっています。
 実車の痛車化はハードルが高くてちょっと…、
 と思っている方にもオススメのプラモデルです!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/24スケール 痛車シリーズ No.13 AIR FC3S RX-7 後期型 RE雨宮仕様
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”AIR”の概要は
”『AIR』はゲームブランドKeyの第2作目の作品である18禁の恋愛アドベンチャーゲーム。
 Windows用ゲームとして2000年9月8日に18禁初回版が、2001年7月19日に18禁通常版が、
 7月27日に全年齢対象版が発売された。
 また、2005年4月8日に全年齢対象版に含まれたイベントCGを追加した
 Windows用DVD-ROM『AIR Standard Edition』(18禁)が発売された。
 前作『Kanon』と同様に少年少女の恋愛劇に不可思議要素を絡めたアドベンチャーゲームであり、
 シナリオが感動に特化した泣きゲーとして支持を集め、
 2000年度の年間セールスで10万本を超える大ヒットとなった。
 コンシューマー機への移植では2001年9月20日にドリームキャスト版(全年齢対象)、
 2002年8月8日にプレイステーション2版(全年齢対象)が発売された。
 2005年9月1日には、プレイステーション2用ベスト版(廉価版、CEROレーティング15歳以上対象)が発売された。
 プロトタイプよりPSP版が2007年11月22日に発売された。
 さらにソフトバンクモバイルのSoftBank 3GとNTTドコモのFOMA向けにも配信されている。
 しかしながら、発売以降しばらくはコンシューマ版への移植や
 各種アンソロジーコミック以外にはほとんどメディアミックス的展開がなされなかった。
 発売後4年経過した2004年になって、コミックの連載が開始された他、
 翌2005年には京都アニメーションによるTVアニメ化がなされ、BS-iにて全12話、
 総集編と特別編前後編が放送、東映アニメーションによる劇場映画化がなされた。
 このように長く間が空いたにも関わらずメディアミックス展開されるのは、同手法が広まってからでは、
 特にゲームを大元にするものとしては稀なケースである。
 またファンによる同人展開もイラスト、コスプレなどビジュアル中心なものを除けば、
 人気と評価の割にはかなり少なかったのも特徴であり、
 これは後のKey作品にも引き継がれている傾向である。”となっています!

2008年3月13日

SRDX ARIA アリシア・フローレンス ユージン製 フィギュア

 おはようございま~す!
本日5回目は本日から予約を開始させていただきます、
ユージンさんの、低単価(のはずが・・・・・最近ちょっと高いような・・・・・)&
安心クオリティーの”SRDX”シリーズの最新作
”SRDX ARIA アリシア・フローレンス”の画像を手のいれましたので合わせてご紹介させていただきます!

 この商品は、
”原作は大団円、アニメ第三期も絶好調の
 ”ARIA”から、いよいよSRDXに白い妖精・アリシアさんが登場です!
 今回は今までのシリーズとは大分趣きを変え、
 部屋でくつろぐアリシアさんとアリア社長の憩いのひと時を立体化!
 普段の制服とは一味違った形でのアプローチとなっています!
 顔のパーツは目を閉じたVerのほかに開いたVerも同梱!
 小物も充実!ディスプレイして飾り申し甲斐のある一品に仕上がりました!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・SRDX ARIA アリシア・フローレンス
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アリシア・フローレンス”のキャラクター説明は
”声:大原さやか/井上喜久子
 灯里の先輩で、「水の3大妖精」と称えられている一人前(プリマ)ウンディーネの1人。
 通り名は「白き妖精(スノーホワイト)」。20歳。身長165cm、10月30日生まれ、さそり座のA型。オールのナンバーは「1」。
 ARIAカンパニーの正社員でグランマ(ARIAカンパニーの創設者)の最後の弟子にして、同社の実質的経営者。
 15歳の時プリマに昇格し、これはウンディーネ業界でのプリマ昇格最年少記録である。
 口癖は「あらあら」「うふふ」。慈愛と母性にあふれ、アリアや灯里からも母親のように慕われている。
 いつも笑顔で落ち着いているエレガントな女性で、藍華を始め憧れる人も多い。グランマ曰く「なんでも楽しむ達 人」。
 幼い頃は幼馴染の晃と常に行動を共にしており、彼女の行く先々に付いて行っていた
 (もしくは彼女に引っ張られていた)。
 その晃がウンディーネを目指すのを見て自身もウンディーネになることを決めたが
 その晃より先にプリマになったため、晃からはなにかとライバル視されている。
 その舵さばきは無駄がなく、かつ美しさも兼ね備えている。
 その魅力ゆえ彼女を指名する客も多く、
 日丸ごと休める日が1ヶ月に1日あるか無いかという多忙な生活を送っている。
 彼女の漕ぐゴンドラに乗るためにARIAカンパニーへ直接足を運ぶ客も珍しくはなく、
 ARIAカンパニーが現在社員2名で成り立っているのも彼女の業績が大きい。
 またトッププリマたる所以か、アクアの歴史・地理・風俗・その他様々な分野
 (温泉の概要や雪虫の生態など)の知識に明るい。それでいて物知りによくある嫌味さは全くない。
 瓶ビール7本を1人で飲んでしまう程の酒豪である。
 趣味は色んな通販カタログを眺めることで、灯里が現在使用しているベッドも彼女が新人時代に買ったもの。
 第7巻および月刊ウンディーネ第2巻(13月号)、アニメ第2期第9話にて眼鏡を着用している姿が登場したが、
 視力が悪いのか(普段コンタクトレンズを着用しているのか)どうかは不明。
 アニメ版ではエアバイクの免許も持っている(ただしペーパードライバー)。
 なお、灯里がARIAカンパニーにやってきた際に3階の屋根裏部屋を灯里に譲り渡したため、
 現在は別所に住居を構えている。
 原作59話で灯里のプリマ昇格を期にアリシアは結婚、ウンディーネ引退の事実を灯里に明かした。
 原作全12巻中では結婚相手の詳細は出てきていない(時期的に考えれば、
 原作52話「海との結婚」において指輪をもらった「殿方」である可能性が高い)。
 また灯里のプリマ昇格の際、灯里をプリマにしなければならないが、
 別れるのは厭だという複雑な心境を灯里に告白している。
 寿退社後はゴンドラ協会のたっての要望で協会の要職へ栄転した
 (灯里曰く、現役のプリマウンディーネと協会の要職の兼任はさすがのアリシアでも物理的に不可能との事である)。
 原作最終話ではウンディーネ引退後、協会の要職として式典行事で大活躍しているとのことである。
 また時間が空いた時はグランマと一緒にARIAカンパニーへ顔を出している。
 The NATURAL版PERFECT GUIDE BOOK掲載のキャラクター分析(技能評価)では
 操舵は星5つ、接客は星5つ、舟謳は星4つに評価されている。”となっています!

2008年3月 6日

ぷにこれ ARIA The ORIGINATION 第1弾 灯里 メガハウス製 ドール(お人形)


 おはようございま~す!
本日1回目の更新は、メガハウスさんから月末に入荷した
かわいらしい、”ぷにっ”とした造形で大人気の”ぷにこれ”から最新作の
”ぷにこれ ARIA The ORIGINATION 第1弾 灯里”
を若干数ですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品、
””ARIA The ORIGINATION”のキャラがぷにコレで登場!
 キュートなディフォルメやポージングが
 とっても魅力的なフィギュアとなっています!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
ぷにこれ ARIA The ORIGINATION 第1弾 灯里
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”水無 灯里”のキャラクター説明は
”声:葉月絵理乃/水橋かおり
 地球(マンホーム)の日本出身の女の子で15歳。身長155cm、1月30日生まれ、みずがめ座のA型。
 オールのナンバーは「4」。
 ウンディーネに憧れて水の星AQUA(アクア)へとやってきた。
 ウンディーネとしての階級は登場時は見習い(ペア)であったが、『AQUA』第1巻で昇格試験に合格、
 半人前(シングル)となった。
 「はひっー」、「ほへ」、「はわわわわ」、「摩訶不思議」といった言葉が口癖。
 ARIAカンパニーの3階(屋根裏部屋)に下宿し、アリアとはいつも一緒に行動している。
 前髪サイドをのばして、それを結んだ長い髪(後ろは普通のショートヘア)が特徴。
 暁には会うたびに「もみ子」(もみあげから)と呼ばれている。就寝時には猫耳つきのナイトキャップをかぶる。
 夢見がちで素直な女の子で、感激した時などに思わず言ってしまうセリフは
 大抵藍華から「恥ずかしいセリフ禁止!」とつっこまれてしまう。
 また好奇心旺盛な性格で素敵な物事にすぐ飛び付き、藍華やアリス達を呆れさせる事も。
 ゴンドラの操船練習の最中にすぐに他の事に目移りしてしまうという、集中力の散漫ぶりを度々藍華に注意されている。
 天真爛漫な笑顔に初対面の相手とも親しげに話すことができるなどの社交性と
 思わず心を開かせる不思議な魅力を併せ持ち、ネオ・ヴェネツィアのあちこちに多くの知り合いがいる
 (ただし、お互い名前すら知らないことも多い)。
 その一方で何度か人ならざるものと一緒に別の世界に迷い込みそうになるという経験をしている。
 夜、真っ暗だと寝られないタイプである。
 気候の整ったマンホームで育ったため気候の変化(特に冬の寒さ)に弱く、
 アクア1年目ではそれに苦労するシーンが多々見受けられた。
 舵さばきは、カヌーのように後ろに向かって漕ぐ「逆漕ぎ」
 (客の前に立ち視界を遮ってしまうため、正しくない漕ぎ方)ならば「無敵」と評されるほどスピードも速く上手だが、
 正しい漕ぎ方では速度が落ち、緊張すると更に遅くなってしまう。
 これはマンホームに居た頃、バーチャルネットでのシミュレーションを独学でやっていた際に間違えて覚えてしまったため。
 いつも持ち歩いているノートパソコンでメールを書いているが、メールの宛先が誰なのかは原作では謎のままである
 (なお、最終話では相手がケット・シーを含め複数いるかのような描写がある)。
 アニメ版ではアイが送信相手だが、
 第1話のアクア到着時の回想シーンで宇宙船内より謎の誰かにメールを送信している場面があった。
 また、アニメのラストではほぼ毎回、アイによって灯里からのメールに対する返事が語られる。
 灯里、藍華、アリスの3人娘によるプリマ昇格レースでは2人に先を越されてしまったが、灯里自身も着実に成長している。
 漫画版54話で見られるように事務処理をこなし、
 また入社直後は逆漕ぎで覚えた為に初心者同様だった操舵も(休日のリラックス加減と音楽の助けがあるものの)
 アリシアの愛弟子に恥じず、見る者を引きつける操船が出来る程になっている。
 原作58話でプリマ昇格試験に合格、「遙かなる蒼(アクアマリン)」の通り名をアリシアから授けられた。
 なお、この通り名は原作第9巻のSpecial Navigationにおいて、タイトルとして用いられている。
 この話はグランドマザー(秋乃)がARIAカンパニーを設立した時のものである。
 原作59話では時期こそ明示されてはいないが、
 先にプリマになった藍華およびアリスと同様に早くからプリマに昇格できる実力が備わっていた。
 しかし、アリシアが成長した灯里と離れたくないという葛藤に悩んだことを告げられる。
 それは灯里、アリシアの2人にとって辛いものだった。
 アリシアの寿退社&引退で灯里がアリシアの唯一の直弟子となった。
 The NATURAL版PERFECT GUIDE BOOK掲載のキャラクター分析(技能評価)では
 操舵は星3つ、接客は星4つ、舟謳は星3つに評価されている。”となっています!