2008年4月 3日

スタイリッシュコレクション 峰 不二子(アルバトロスの翼) メディコム製 ドール(フィギュア)

 おはようございま~す!
本日3回目・4回目の更新は、最近のリリースは少なくなっていますが(まだシリーズは継続中ですよね?)、
メディコムさんが展開する(メディコムさんの中では比較的低単価の)ドール
”スタイリッシュコレクション”から2種類のフィギュアを問屋さんの倉庫から発掘してきましたのでご紹介させていただきます!

 今回ご紹介する商品は、スタイリッシュコレクションシリーズの要”ルパン3世”のシリーズから
もちろん、劇中一番人気の”峰不二子”の
”メディコムトイより展開されている大人気フィギュアシリーズ”スタイリッシュコレクション”シリーズに
 シリーズ屈指の人気を誇る”峰 不二子”を
 死の翼に登場したセクシーでワイルドな姿で完全再現!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スタイリッシュコレクション 峰 不二子(アルバトロスの翼)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”死の翼アルバトロス”のストーリーの説明は
”湖畔のリゾート地。不二子に呼び出されたルパン、次元、五ェ門の3人は、
 キャンピングカーですき焼きとしゃれ込んでいた。
 そこへマシンガンを抱えた不二子が駆け込んでくる。
 追っ手の機銃掃射でキャンピングカーは破壊され、
 不二子はルパンのメルセデスベンツSSKを乗り逃げするが、あえなく敵の手に落ちる。
 わけが分からず呆然と見送るルパンたちだったが、次元が鍋に残された不二子の置き土産を発見した。
 一方、敵に捕まった不二子は、身ぐるみをはがれ裸同然にされていた。
 ボートに移動したルパンたちは、不二子が残した物体が、
 超小型原子爆弾の開発に使用される発火プラグであることを知る。
 不二子は、誰かが闇ルートで超小型原爆を取引しようとしていることを嗅ぎつけ、そのことで一儲けしようと企んだのだ。
 ルパンは、大量のエネルギーを消費しても怪しまれない態度をたどって、
 不二子が捕らえられているのはロンバッハ航空博物館だとあたりをつける。
 銭形警部に変装して博物館に乗り込んだルパンは、館長のロンバッハ博士と、
 復元中の巨大飛行艇アルバトロスの艇首に設けられた応接室で面会する。
 最初からルパンであることを見破っていた博士は、単刀直入にプラグと不二子の交換を提案する。
 割が合わないと不満を言うルパンに、明朝、湖の中央で会おうと一方的に言い放つ博士。
 ちょうどそこにパトカーのサイレンが鳴り響き、本物の銭形が到着した。
 博士があらかじめ通報していたのだ。ルパンが去った後、博士は不二子に、
 明日アルバトロスが処女飛行に出ると告げる。
 翌朝、待ち合わせ場所に向かったルパンは、プラグと不二子を交換するが、実は不二子は銭形の変装で、
 博士の乗った船には大量の警官隊が潜んでいた。
 護送車に運ばれ身ぐるみはがれるルパンと次元だったが、
 銭形が最後の仕上げにむしりとった鬘の中に仕掛けられた小型爆弾が爆発。
 待ち合わせに同行していなかった五ェ門の機転で逃走に成功する。
 地中海横断飛行に出発するアルバトロスを追って、博物館から複座機を盗み出したルパンと次元だったが、
 追いかけてきた銭形が乗り込んできてしまう。
 ロケットランチャーまで装備したアルバトロスには簡単に近づくことができない。
 ルパンと博士たちが戦闘を繰り広げている隙をついて、不二子はくびきを断ち銃座の制圧に成功する。
 不二子を第1夫人にする予定を変更し、火薬を減らした手榴弾で懲らしめることにした博士だったが、
 逆に、5つある飛行艇の第3エンジンを壊されてしまう。
 怒りに我を忘れた博士は本気で不二子を殺そうとするが、手元で手榴弾が爆発し、
 翼に隠された原爆の製造プラントがあらわになってしまう。
 飛行艇に突っ込みエンジンを破壊することに成功したルパンだったが、翼を失い機体ごとアルバトロスに落下してしまう。
 ルパンたちが気付いたとき、操縦不能になった飛行艇に人影はなかった。
 いつの間にか飛行艇は海上を離れ山脈の上空を飛んでいた。
 原爆を満載し、不時着することもままならないルパンたち。
 荷物を捨てて軽量化を図っていると、1つでも多く原爆を抱えて逃げようとしていたロンバッハ博士がいた。
 パラシュートを使って飛び降りる博士に銭形がくらいつき、一緒に落下していく。
 一方、飛行艇はなんとか危機を脱し、山脈越えに成功した。
 喜び抱きつく不二子の髪の毛からプラグの設計図を抜き取るルパン。
 次元が窓から設計図を破り捨てると、飛行艇は湖を目指して飛び去っていった。”となっています!

2007年11月 3日

スタイリッシュコレクション No.42 峰 不二子(セカンドTVシリーズ) メディコム製 フィギュア(ドール)

 こんにちわ~!
本日4回目の更新は、2003年9月に発売された
メディコムさんの人気シリーズ”スタリッシュコレクション”の
”No.42 峰 不二子(セカンドTVシリーズ) ”を
売り場を整理していた発見いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”全身34箇所可動
 ライスボールジョイント採用
 女性素体SIN内蔵
 布製フルコスチューム
 インジェクション製「ブローニングM1910」
 フィギュアスタンド付属”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スタイリッシュコレクション No.42 峰 不二子(セカンドTVシリーズ)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”FN ブローニングM1910”の説明は
”FN ブローニングM1910(Fabrique Nationale Browning Model 1910)は
 ベルギーのFN社がFN ブローニングM1900の後継として開発した自動拳銃。
 服の下から取り出す際、極力引っかからないように設計された為、
 ストライカー式の撃発機構を採用しハンマーレスとするなど、露出物を極限まで減らしている。
 その最たる物がサイトまで省略している所である。
 そのためスライド上部には溝が掘られており、その内部に極小のサイトを用意して代用している。
 M1910には.32ACPモデルと.380ACPモデルがあり、.32ACPモデルの装弾数は7発、.
 380ACPモデルの装弾数は6発である。
 この銃は大変きれいなスタイル・小型で携帯性に優れると言う事で大変人気があり、
 旧日本軍の将校たちの護身拳銃、そして女性の護身拳銃としても人気が高かったようである。
 かつての日本警察で使用され、一部地方では女性警官などに現在も使用されている。
 しばしばM1910の重量は約300gなどと言われるが、それは遊戯銃の重量なので当然のことながら間違いである。
 また、この銃は歴史の一場面に立ち会った拳銃と言える。
 なぜなら、第一次世界大戦の発端となったサラエボ事件で
 狙撃犯のガブリロ・プリンチプが暗殺に使用した銃だからである”となっています!