2011年3月13日

DISSIDIA FINAL FANTASY TRADING ARTS Vol.01(再販) スクエア・エニックス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”DISSIDIA FINAL FANTASY TRADING ARTS Vol.01”となります!

 この商品は、
”「DISSIDIA FINAL FANTASY TRADING ARTS Vol.1」がVol.2の発売にあわせて再販決定!!
 第1弾は I、VII、VIII、IX、Xなどの主人公をラインナップ。
 新しく鮮やかな彩色、細やかな造りには目を奪われます!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・DISSIDIA FINAL FANTASY TRADING ARTS Vol.01(再販)
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 WIKIによる”ティータ(ディシディア)”のキャラクター紹介は
”【コスモス陣営】(声:森田成一 / ジェームズ・アーノルド・テイラー)
 回避と攻撃が一体となった技を得意とし、原作のオーバードライブ技も使用する。
 原作デザイン時よりも天野の原画により忠実に描かれ、
 また他のキャラクターと年齢の齟齬がないよう原作よりも幼く見えるように調整がされている。
 EXモードになると武器が原作の最強装備であるアルテマウェポンに変化し、
 ダッシュ中は弱い魔法を跳ね返せるようになる。
 アナザーフォームは原作の服に酷似しているが、
 胸元が本作品でのノーマルコスチュームと同じく開いていたりするように、所々変更がなされている。
 原作と違い今作では名前の変更が無いため、仲間からは名前で呼ばれている
 (ただし父親であるジェクトからは原作同様に名前で呼ばれる事は無い)。
 原作と同様、持ち前の明るさでチームを引っ張っていく。
 また、父親嫌いとその裏に隠された複雑な思いも健在でありそれが「戦う理由」となっている。
 ティーダ自身この心境に自覚が無かったが、エピソード終盤でこれに気付き、
 フリオニールに見送られ改めてジェクトとの決着に臨む。
 この反面、兄であるゴルベーザと仲間であるフリオニールの狭間で悩むセシルを助ける一面も。
 このようにセシルとゴルベーザの事情を知っているためか、
 エンカウント時ではゴルベーザとの戦いを躊躇する節を見せている
 (実際カオスの戦士を倒すと意気込む際にセシルには「ゴルベーザだけは別だ」と弁明している)。
 彼のストーリーでは原作を思わせる自身による
 ナレーションでその時の心情を表す演出がある。”となっています!

2010年9月14日

ファイナルファンタジー13 プレイアーツ改 オーディン スクエア・エニックス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ファイナルファンタジー13 プレイアーツ改 オーディン”となります!

 この商品は、
”FINAL FANTASY XIIIでライトニングが操る召喚獣「オーディン」がPLAY ARTS改で登場!
 サイズ、ディテール、変形、どれをとっても今までにない圧巻のスケール。
 「ドライビングモード」を発動すると、オーディンは馬に変形します!
 進化した「PLAY ARTS改 -改-」をぜひその手に取ってお楽しみ下さい。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
ファイナルファンタジー13 プレイアーツ改 オーディン
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 WIKIによる”オーディーン”のキャラクター紹介は
”登場作品:『FFIII』~『FFIX』『FFXI』『FFXIII』『BC FFVII』『CC FFVII』
      『FFXII RW』『FFT』『FF:U』『チョコボの不思議なダンジョン』『DFF』
 甲冑の戦士。
 スレイプニルと呼ばれる六本の足を持つ馬に跨って登場する。
 技は敵全体を切り裂き即死させる「斬鉄剣」。
 『FFIII』では「カタスト」で、白の効果は「ぜんいんにバリア!」(味方全体にリフレク)、
 黒の効果は「つるぎがてきをきりさいた!」(単体に無属性の攻撃)である。
 『FFV』『FFVII』では、即死耐性のある敵には「グングニル(の槍)」を使う。
 『FFIV』では、暗殺されたバロン王が魂となって城の地下に存在していたが、
 セシルに王国の未来を託し自らが幻獣オーディンとなった。
 『FFVIII』ではランダム召喚で時たま戦闘の冒頭に乱入し敵を全滅させると言う形で、
 プレイヤーによる任意召喚は出来ない。
 なお基本的にイベント戦闘では現れないが、
 とあるイベント戦闘ではその時点で仲間になっていると必ずに出現する。
 なお、その条件で出現した場合、オーディンが斬鉄剣を使うが敵「サイファー」に
 「斬鉄剣返し」という技を使われ、あっけなくオーディンは一刀両断されてしまい
 以降出現しなくなるが、かわりにギルガメッシュが出現する。 
 『FFIX』では、「原石」の所持数が多いほど敵を斬る確率が上がり、
 「斬鉄ダメージ」というアビリティをつけておけば、敵が斬れなくともダメージが与えられる。
 なお「斬鉄ダメージ」は、「原石」の所持数が少ないほどダメージがアップする。
 『FFT』では、「破壊の閃光」を使う。
 『FFXI』では追加ディスク『アトルガンの秘宝』のシナリオにおいて
 ルザフが召喚する冥府の神として登場。
 滅亡したイフラマド王国が崇拝していたとされる「黒き神」であり、
 アトルガン皇国の守護神にして対をなす「白き神」のアレキサンダーと敵対。
 現世に降臨した際にはアレキサンダーと対峙し、
 神々の最終戦争「ラグナロク」を再び起さんと衝突する。
 その他にもバトルコンテンツ「エインヘリヤル」においては
 最終エリア「ヴァルグリンド」のオーディンの間にてプレイヤーが
 直接オーディンに戦いを挑むことが可能であり、
 激戦の末にオーディンを倒すことによってオーディンが身につけている
 兜、甲冑、剣、槍を手に入れることが出来る。
 また、追加ディスク『アルタナの神兵』にも登場しており、
 冒険者の生きる遙か過去より存在し
 (オーディンの住まう冥府には時間の概念が存在しないとされている)、
 力を求める者と契約する事で敵味方問わず自らの闇の力を分け与えている等、
 世界設定においても重要な神として描かれている。
 後にユーザー側にも召喚士の専用アビリティ「アストラルフロウ」中にのみ召喚可能で、
 斬鉄剣を使用した後に自動的に帰還する特殊なタイプの召喚獣として実装された。
 使用する技は「斬鉄剣」。
 通常モンスターの場合は従来のシリーズと同じく一定確率で即死の効果
 (命中率は術者のMP量に依存する)を、
 ノートリアスモンスターの場合は相手のHPに依存した割合ダメージを与える。
 名前は北欧神話の主神オーディンから取られており、
 グングニルは北欧神話のオーディンが持つ槍の名前から取られている。
 また、スレイプニルは北欧神話のオーディンが乗る八本足の馬スレイプニルから取られている。
 ちなみにスレイプニル自体も『FFXII』でザコモンスターとして登場する。
 『FFXIII』では主人公ライトニングの召喚獣として登場する。
 両刀一対の斬鉄剣を携え、連続攻撃とサンダー系の魔法を主体として戦う。
 ドライビングモードではスレイプニルをイメージした白馬に変形し、
 ライトニングを背中に乗せ戦闘に加わる。
 この時、斬鉄剣は二刀に分割されライトニングが手に持ち、
 技としての斬鉄剣はオーディンではなくライトニングが披露する。”となっています!

2010年1月 6日

ファイナルファンタジーXI ピヨピヨヒナチョコボ スクエア・エニックス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、年末年始の営業で完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ファイナルファンタジーXI ピヨピヨヒナチョコボ”となっております!

 この商品は、
”『FINAL FANTASY XI』に登場するかわいいヒナチョコボが手のひらサイズのギミックトイになりました。
 手のひらに乗せると愛くるしい声で鳴いて、あなたを癒します♪
 『FINAL FANTASY XI』ゲーム内アイテム「スタッフドチョコボ」の登録コードが同梱されています。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ファイナルファンタジーXI ピヨピヨヒナチョコボ
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 WIKIによる”チョコボ”の特徴は
”首は長く、大きな頭をしており大きな幅広のクチバシがある。
 長い2本の足があり、走るときは背中を曲げないので、乗用に用いることができる。
 また、成人を数名乗せられる程度の大きな体躯を持つ。
 ダチョウのように羽が退化しており、黒チョコボという種類を除けば飛翔することができない。
 チョコボ臭いと表現される独特の体臭をしており、そのような場所はチョコボが生息している目印であるとされる。
 また、ギサールの野菜と呼ばれる野菜を好んで食す。
 チョコボは作品世界において乗用として利用されている。
 各作品の世界では、主に陸上用移動手段と位置付けられる傾向にあり、
 ゲームではマップ上を高速で移動できる乗り物としての役割を果たす。
 基本的に乗っている間は徒歩での倍の速さで移動でき、戦闘も回避できる。
 騎乗時には主に「チョコボのテーマ」やそのアレンジバージョン(作曲は植松伸夫)が流れる。
 これまでにゲーム中ではサンバ、マンボ、テクノ、ハワイアン、ビッグバンドなど
 様々な曲調のアレンジが登場しており、それらの多くに「○○○・デ・チョコボ」という曲名がつけられている。
 また、作品によってはサブイベントやミニゲーム、召喚獣として登場することもある。
 多くの場合は最も初歩的な召喚魔法であるが、
 低確率で攻撃力の高い「デブチョコボ」が発動することもある。”となっています!