2011年8月21日

1/24スケール こちら葛飾区亀有公園前派出所 ジオラマモデル(塗装済みフィギュア3体付き) フジミ模型製 プラモデル

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/24スケール こちら葛飾区亀有公園前派出所 ジオラマモデル(塗装済みフィギュア3体付き)”となります!

 この商品は、
”1/24スケール完全ディスプレイ・ジオラマモデルを完全新金型により再現。
 リアルに再現された両津、中川、麗子の完成品塗装済み完成品フィギュア3体付。
 両津愛用の自転車、ラジオ、食器といった小物から、
 派出所ないのストーブ、電話、壁掛時計、電気スタンド、黒板、提灯等、各小物を別パーツにて再現(未塗装)。
 入り口のとは完全に開閉可能。
 各窓ガラスは全部占めた状態と1/3程度あけた状態で選択可能。
 入り地の非常等が麦球により点灯(電池別買い)。
 専用デカールに各種ポスター(警察官募集、WANTED!)収録。
 派出所の雰囲気を完全再現。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/24スケール こちら葛飾区亀有公園前派出所 ジオラマモデル(塗装済みフィギュア3体付き)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”両津勘吉”の人物像は
”警視庁新葛飾警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤務している
 (話の都合でまれに別の署・派出所へ異動となることもある)。
 階級は警視庁巡査長(ただし一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になったこともあるが、
 逆に警部補に昇進したこともある)。一時期葛飾署の刑事課に配属されたこともある。
 一人称は「わし」(大原や署長など上司には「わたし」あるいは「わたくし」であり、
 年下や気の弱そうな人間に対しては「俺様」や「両津様」である。
 アニメやテレビドラマを含む実写版ではほとんど「わし」である)だが、たまに「オレ」と言うこともある。
 またピンチ時には「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある
 (少年時代を振りかえるストーリーでの一人称は「オレ」であることが多い)。
 連載当初は「本官」と言っていたこともあった(アニメでも一部の話でこの一人称を使うことがある)。
 出生地およびび実家は東京都台東区千束(浅草)。
 誕生日は3月3日(桃の節句)で(産まれたと言うよりも、
 常胎児よりあまりに大きいために「飛び出た」という方が正しいと言われている)、
 毎年、誕生日になるとかなりの確率(確実に)で嫌な(自分がひどい目に遭う)出来事が起こる上、
 桃の節句=女の子の祭りのため、誕生日は大嫌いである
 (ただし、近年は秋本・カトリーヌ・麗子が手作りケーキを持参したり、
 周囲から豪華なプレゼントを貰えたりもする)。
 アニメでは、両津の背後に雛人形の悪霊が憑依しているため、全ての悪霊を除霊しない限り、
 毎年3月3日には災難が起きる、という設定があった。
 出生年は連載当初1943年生まれとされており、初期の頃は36歳で、
 しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達していたが、以降は長期連載に伴い年齢の言及がなくなり、
 後に1952年生まれに変更され、2009年時点では常に35歳という設定となっている。
 また、2000年代に入ってからは学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどの
 キーワードが出てくるため、時代とともに1970年代初頭生まれの設定になっている時もある。
 その他、2009年には、45年前から小学生の勘吉たちがタイムスリップしているので実際は50代とも取れる。
 実家は佃煮屋「よろづや」を営む。
 生まれてすぐに花札を手にして「赤短」の役を作り、
 幼稚園で既に麻雀をしていたので生まれながらのギャンブラーである。
 幼少より、父・銀次が競馬場、居酒屋、吉原、映画館、寄席等と勘吉を所構わず連れ歩き、
 どこへ行っても酒を飲まされていたので、酒は強い。
 学歴は台東区立大門小学校(現在は廃校)、大門中学校と進学し、
 最終学歴は大門高校卒(浅草野高校中退とされていたこともあるが、
 現行の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正)だが、
 アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒(図画工作部8年生あるいは文学部など)」と
 偽ることがある。
 喧嘩ばかりしていた中学高校時代は両親の勧めで警察署に預けられていて、柔道・剣道を仕込まれた。
 その他、大工修行や漫画家になるための修行もしている。
 喧嘩ばかりしていたが、弱い者いじめを見かねて、いじめられっ子を庇うという正義感も強い。
 不良中の最強の不良としてヘッドハンティングされ、訳も分からず試験を受けさせられて警官になった。
 教官によれば「毒を持って毒を制す」で採用したとのことである。
 実際に危険な事故・事件現場では持ち前の体力と行動力で解決に導くことが多く、
 警察を解雇されずに済んでいる理由の一つとなっている。漫画家と大工の夢は叶っている。
 立花工務店でビックリハウスを建てる仕事をし、漫画家は乙姫菜々と同じ雑誌に連載があった。
 なお、少年時代(主に小学校4年前後の設定が多い)に、
 東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であった「おばけ煙突」や
 開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者(1952年生まれ)の原体験によるところが大きい。
 姓である「両津」の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った
 女性看護師の出身地・新潟県両津市(現・佐渡市両津地区)より。名前は、イメージで付けられた。
 『週刊少年ジャンプ』2006年42号「こち亀30周年企画」では、掲載されていた全漫画に両津が登場した。
 本人曰く「パトロール」のつもりであったが、ストーリーの展開を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。
 お金に執着が非常に強く、小銭から万単位のお金、社員旅行の積立金等には手を出すが、
 億単位のお金には手を出さない。ちなみに座右の銘は「幸福は金で買える」である。
 上司の巡査部長・大原大次郎には唯一、頭が上がらないが、実際は「喧嘩するほど仲が良い」関係であり、
 完璧主義の大原を信頼している。大原も両津を息子のように思っている部分がある。
 同僚の麗子も苦手にしている部分もあるが、基本的には気が合っており、
 他の男性葛飾署員からも麗子と一緒に勤務していることを羨ましがられている。
 麗子リアルマネキン人形を裏ルートで買ったが、本当に麗子を好きになってしまう。”となっています!