2012年8月12日

S.H.フィギュアーツ スクライド オルタレイション 劉鳳最終形態 バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”S.H.フィギュアーツ スクライド オルタレイション 劉鳳最終形態”となります!

 この商品は、
大好評最終形態第2弾!”劉鳳”登場!
 大好評公開中「スクライド オルタレイション」より、劉鳳最終形態が登場!
 一部メタリック塗装による質感再現。
 専用台座付属により劇中ポーズの再現が可能。 ”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・S.H.フィギュアーツ スクライド オルタレイション 劉鳳最終形態
bandai_sh_ryuuhou_saisyuu_1.jpgbandai_sh_ryuuhou_saisyuu_2.jpgbandai_sh_ryuuhou_saisyuu_3.jpgbandai_sh_ryuuhou_saisyuu_7.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”劉 鳳”のキャラクター紹介は
”声 - 緑川光
A級のホーリー隊員であり、本作のもう一人の主人公。
 己の信じる正義を貫き、その正義に殉ずる不器用ながらも一途な男。17歳。
 幼馴染の水守や同僚のシェリスから想いを寄せられているが、
 どちらに対しても積極的に心を開く事はない。
 連経済特区を実質統治する名家の子息だったが、幼少の頃母親をアルターの結晶体に殺害され、
 その際にアルター能力を覚醒させた。
 この事件をネイティブの仕業と勘違いしホーリーに入隊、ネイティブアルター狩りを行い続ける。
 そんな中でカズマと出会い、当初は実力差から相手にもしていなかったが、
 カズマの成長を目の当たりにしライバルと認めていく。
 カズマと正反対の行動様式を装っていながら、その実、似た者同士という点をカズマから指摘される。
 カズマに言わせれば、劉鳳は時と場合に応じて聞こえのいい大義を掲げつつも、
 やっている事自体はカズマと大差無いという。
 第13話でのカズマとの戦闘中に初めて「向こう側の世界」に入り込み、
 それを機に記憶を失い、ホーリーを離脱。
 かなみとの触れ合いを通してインナーの住人に心を開いた後に記憶を取り戻すが、
 この際の経験から本土側に与せず自らネイティブアルターとなる事を選び、
 小説版まではホーリーへの復帰は拒み続けた。
 彼もカズマに先んじ最終進化を果たし、
 アルター結晶体や本土のアルター部隊との戦いに勝利した後、最大の敵との戦いに挑んだ。
 カズマとは前半敵対していたが、後半では敵と見定めた相手が一致し、共闘している。
 アフターにおいては、第二次ホーリーの隊長を務める。だが彼は未だに彷徨い続け、
 昔のようにアルター使いをアルター使いで統制するという行動も行った。この頃から髪が長くなっている。
 最終話のラストシーンでは、数年後は長髪になっており本土側と戦い続けていることが確認出来る。
 『オルタレイションQUAN』では新生ホーリーの隊長としてロストグラウンドの秩序を守っている。
 こちらでは髪はアニメ版やアフターよりも短く、設定もアフターとは所々異なっている。
 『サンライズ英雄譚』シリーズや漫画版では君島と共闘するシーンが確認できるが、
 アニメ版では両者の同盟は実現しなかった。”となっています!

2011年1月31日

S.H.フィギュアーツ スクライド カズマ バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”S.H.フィギュアーツ スクライド カズマ”となります!

 この商品は、
崩壊した世界”ロストグラウンド”で戦い・生きる人々の物語!
 あの”スクライド”から、主人公”カズマ”が衝撃の登場!
 カルト的人気で未だに根強いファンの多い”スクライド”から、主人公”カズマ”が登場です!
 その姿は、特殊能力”アルター”により発現する右腕の”シェルブリッド”第1形態で再現!
 シェルブリッドは、打撃形態へ差し替え可能!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・S.H.フィギュアーツ スクライド カズマ
bandai_sh_kazuma_1.jpgbandai_sh_kazuma_2.jpgbandai_sh_kazuma_3.jpgbandai_sh_kazuma_4.jpgbandai_sh_kazuma_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WKIによる”カズマ”のキャラクター紹介は
”サクライドの主人公。
 インナー側(ロストグラウンドの未開発地区)で自らのアルター能力を使い、
 専ら非合法の依頼を請け負う便利屋の少年。
 身勝手で負けず嫌い、自分に嘘は付けず、短気で喧嘩っ早く、他者に媚びない性格だが、
 かなみを始めとした親しい者に対しては彼なりの優しさで接する。が、他者に甘えることを良しとせず、
 基本的に自らの掲げたルール・モラルにのみ従い、自分の始末は自分でつけるタイプ。
 人質を取られていようと相手の話を聞かず、とにかく攻撃をしかける。
 元から強力なアルターを有し負け知らずだったが、ネイティブアルター狩りに出動した劉鳳に敗れる。
 それ以降彼をライバル視し、時にはその力を認めながら、急激に成長していく。
 第9話にてアルターの結晶体と触れ、能力が劇的に進化。劉鳳との一戦目の直後には、
 ホーリーからCマイナスクラスの能力者と認定され、軽んじられたものの、
 第13話における再戦時にはホーリー部隊隊長のジグマールから、劉鳳と同じSクラスと評された。
 最終的には全身融合を果たし、本土側のアルター部隊を圧倒的な実力で殲滅し、
 全てを終えた後かねてからのやり残したこと「劉鳳との喧嘩」に挑んだ。
 「カズマ」という名前はあくまでも仮の名前であり、本名、年齢、出身地は不明で本人もまったく覚えていない
 (但し物語上の設定では16歳)。血縁者も定かでない。
 過去に共同生活を送っていたストレイト・クーガーを兄貴と呼ぶが、義理の関係である。
 知能は低く、1+1=3と答える。雲慶の脚本の中では、ホーリーにおける学力テストでは
 5~7歳児相当と評価されていた。
 他人の名を覚えるのが苦手で、接する機会が少ない相手に対しては名を思い出せずに悩む。
 反面、大切な存在であるかなみや、親友の君島の名前は普通に覚えており、
 劉鳳に対しては直に名を問うた上で強く脳裏に刻み込み、更に自分の名を劉鳳へ明かし、刻ませている。
 右腕には黒い指無しグローブをつけており、拳を作る際は人差し指を曲げてから中指を曲げと、
 順番に小指まで曲げ終えたら最後に音が軋む程強く拳を握るという仕草を見せる。
 また、拳の破壊力も強く、一撃で巨躯で力強いなビフを伸してしまう程。
 アルターに侵食された腕になってからは、コンクリートさえも一撃で粉砕出来るようになった。
 第13話の戦いで右目が劉鳳に潰されたとあるが、
 アフターによると視力自体は無くなっておらず単に瞼が上がらなくなってしまっているだけであり、
 アルター発動時には開く。”となっています!