2010年12月26日

スピリットコレクション オブ 井上雄彦 スラムダンク Vol.1 桜木花道 ティーケー・ホールディングス製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”スピリットコレクション オブ 井上雄彦 スラムダンク Vol.1 桜木花道”となります!

 この商品は、
”井上雄彦氏が描く『スラムダンク』桜木花道をリアルに造形化!
 原作版スラムダンク奇跡の初のフィギュア化!
 桜木花道の表情、肉体、ユニフォームのシワまで忠実に再現され、
 湘北の背番号10がフィギュアとなり登場!
 パッケージも井上先生の原作版スラムダンク世界観を感じられるデザインを現在作成中!となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スピリットコレクション オブ 井上雄彦 スラムダンク Vol.1 桜木花道
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”桜木花道”の性格は
”自信家および自意識過剰で、非常に生意気な箇所が目立っている。
 物語当初の、赤木がシュートを10本決めるまでの間に赤木からボールを取って
 シュートを1本決めれば勝ちというルールによる勝負で、赤木に打ち勝った。
 それがきっかけで、「天才」を口癖としている。
 また、「天才・桜木」をはじめ様々な肩書き(自称の名が大半を占める)を持つ。
 桜木軍団は桜木の性格について「赤い髪してるくせに内向的」と言っており、
 感情を外へ発散せず自身の中へ溜め思いつめる一面もある。
 実は努力家であり、自信家で生意気で傍若無人かと思えば、
 非常に緊張する事に弱く精神的に繊細さを見せることもあった。
 女に振られた直後や試合で退場した翌日などは深く落ち込んだり、
 周囲に一触即発の空気をまき散らすこともあるが、晴子の励まし等があればいとも簡単に立ち直る。
 礼儀知らずで傍若無人な振る舞いをするため度々、赤木に鉄拳制裁を受ける。
 年上や教師が相手でもタメ口で話すが、女の前ではとても弱くなり、彼女らの前では敬語を使う。
 初対面の相手にその特徴を突いた失礼なあだ名をつけるのが得意。
 清田に「黙って試合できねーのか」と言われるほど試合中によく突っかかる。
 男気が強い面を持ち、赤木や流川が怪我した時や
 陵南戦前の木暮の言葉に胸を熱くする一面も持ち合わせている。
 喧嘩は作中でも最強クラスであり、必殺技は頭突き。
 なお、逆上した彼を抑える事は友人の桜木軍団総がかりでも不可能であり、
 彼を抑える事ができる人物は非常に少ない(赤木・彩子・安西など)。
 桜木軍団によると、本来の桜木は本当に逆上してしまったら、
 試合を完全に崩壊させるのもお構いなしで暴れてしまうとのことだが、
 山王戦にて成長して大人になる以上にバスケット選手となった桜木は、
 それを克服し制御できるようになった。
 仲間意識が高く、三井がバスケ部に殴りこみをかけたときは殴られた仲間を心配したり、
 怒りをあらわにしている。豊玉戦では流川が負傷退場させられたとき、
 流川が犬猿の仲である相手にも関わらず、
 怒りでベンチから飛び出してテクニカルファウルをもらってしまうほどであった。
 非常に目立ちたがり屋のため、ダンクシュートなどの派手なプレーや
 リバウンドなど試合の鍵となる重要なプレーを好み、逆に地味な基礎練習は大嫌いで、
 入部して一週間にして基礎練習ばかりの部活に耐えかねて、
 赤木との衝突の末バスケ部を辞めると宣言し抜け出した。
 再びバスケ部に舞い戻るも、相変わらず基礎練習には文句を述べ続け、
 やっとシュート練習をさせてもらうようになってもレイアップシュートのことは
 庶民のシュートと馬鹿にしていた。
 しかし、シュートの練習はドリブルやパスの練習に比べると楽しくて、
 ゴール下シュートの練習においては文句一つ言わずに一日合計600本をこなした。”となっています!