2012年5月30日

1/7スケール PVC製塗装済み完成品 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 闇遊戯 コトブキヤ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”1/7スケール PVC製塗装済み完成品 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 闇遊戯 ”となります!

 この商品は、
”「闇のデュエルの始まりだ!」
 カードゲームアニメの金字塔「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」より、
 主人公 武藤遊戯の裏人格「闇遊戯」が遂にフィギュア化、デュエル開始です!!
 肩にかけた学ランをなびかせ、カードを構える「闇遊戯」。
 表情から髪型、腰の入ったポージング、
 千年パズルなど細かなアイテムまで丁寧に造形し立体化された姿はまさに「闇遊戯」そのもの。
 メタリック塗装の学ランや、太い鎖に繋がれた金色の千年パズルからは高級感が漂います。
 スマートな身体に装備されたデュエルディスクはフィギュアとは思えない細かな造りで再現しました。
 引き締まった二の腕の筋肉のふくらみ、身体の動きに合わせた制服の皺などにも注目です!
 リアルな「闇遊戯」に時間も忘れて眺めていたくなります。まさに俺のターン!!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・1/7スケール PVC製塗装済み完成品 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 闇遊戯
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購入はこちらからになります(>.<) 

 WIKIによる”闇遊戯”のキャラクター紹介は
”もう一人の主人公[3]。遊戯が千年パズルを完成させたことで、
 パズルに眠っていた人格が所持者の遊戯に宿る形で現世に復活を果たす。
 あらゆるゲームのプロフェッショナルであり、闇の番人として定めた標的「心の領域を踏み越えた者」、
 すなわち悪党に闇のゲームを持ちかけ、
 敗北した者(定めたゲームのルールを破った者)に罰ゲームを与え、そして裁いていく。
 ただし、罰ゲームを執行してそのまま放置しておいた場合(特にマインドクラッシュ・マインドカード)、
 殺害したことになりがちだが、それに関しては不明。
 初期の頃は顔つきや口調、性格などはやたらと傲慢不遜な、闇の番人然としたかなり邪悪なものだった。
 文庫版では一部、顔つきなどが後期の闇遊戯に近いものに修正されている(文庫版遊戯王第1巻より)。
 初期の闇遊戯の、それこそ相手を殺すか、破滅させかねない凶行について、
 「千年パズルの中にもまた、ゾークの一部が宿っており、融合しかけていた」とされた。
 つまり、初期には遊戯とアテム、
 そしてアクナディンが一つの体を共有しており、後者の二人が混合しかけていたといった状態にある。
 悪を許さない強い心、どんな不利な状況になっても諦めない闘志、様々な戦略を考える知性、
 類まれなる強運を兼ね備えた、世界最強クラスのデュエリスト。
 ほぼ全てのデュエルに勝利しているが、ペガサス・J・クロフォードとの1戦目、
 海馬瀬人との王国でのデュエルでは、ほかの要素が絡んで敗北している。
 また、アニメオリジナル「ドーマ編」における初回のラフェール戦では唯一、完敗を喫している。
 使用デッキは遊戯とともに構築した、「ブラック・マジシャン」を中心とした
 上級モンスターが多めの重量デッキで、初期の頃はモンスターの強弱が極端なデッキだった。
 デュエルにおける勘や分析力に秀でる反面、恋愛などの日常的な事柄には疎く、
 杏子の自分に対する想いに気付いていないばかりか、
 杏子が自分を意識していることを知っている遊戯の杏子への想いを応援している。
 性格は基本的に真面目で、常識的な行動や発言が多いが、冗談が通じないわけではなく、
 表遊戯をからかったりする場面もある。
 シリアスな場面での登場が多い故にコミカルな描写は皆無に近いが、
 アニメ第2作ではコミカルなシーンも多く、杏子とのデートの際に遊戯の計らいにより酷く取り乱したり、
 KCグランプリ編にて「凡骨の意地」についての説明を遊戯に押し付けて逃げたりとお茶目な面も見せた。
 表遊戯の存在は出現当初からしっかりと認識しており、
 表遊戯が闇遊戯について当初は全く記憶がなかったのに対し、
 彼のほうは表遊戯の行動をきちんと把握していた。
 二人の繋がりは時を経るのに比例して強固になっていき、
 決闘者の王国編直前にはお互いの感情をなんとなく察知することができる様になり、
 ペガサスとの決闘中に始めて対話し、以降は完璧に会話することも可能になる。
 また、その頃から表遊戯のことを「相棒」と呼ぶようになる。表遊戯に対しては保護意識が強く、
 実力を認めてはいるものの、危険な戦いからはなるべく彼を遠ざけようとする姿勢が顕著だったが、
 洗脳された城之内とのデスマッチを自力で乗り越えたことを契機に守るだけでなく、
 ともに闘うパートナーとして扱う様になる。
 仲間達からは、表遊戯へのものと変わらぬ友情と同時に絶大な信頼を寄せられており、
 本人も同様の友情と信頼を抱いている。
 特に城之内とは同じデュエリスト同士ということもあって、強い絆で結ばれている。
 ライバルのデュエリストに対しても相手の態度に関わらず、基本的には友好的に接するが、
 何らかの危害を加えてきた相手は徹底的に打ちのめす一面もある。
 また、一部の人物に対しては敬称を用いなくなる。
 普段は常に自信に満ち溢れた強い姿を見せているが、その裏では傲慢さや打たれ弱さが垣間見える。
 孔雀舞戦では、ペガサスを倒すことに気を逸らせるあまり、
 目前の相手である舞を軽視して「攻撃的な男は打たれ弱い」や
 「自分の弱さと向き合う勇気がない」と見抜かれる。
 アニメオリジナル「ドーマ編」でも、ラフェールとの最初の戦いにおいてモンスターを
 次々と墓地へ送った結果、敗北を喫することとなってしまった。
 (ラフェール自身が闇遊戯にオレイカルコスの結界を手渡した上で
 墓地にモンスターが置かれる度に追い詰められていく状況で
 冷静な判断力を奪わせた上で結界を使わせるように仕向けたという要因もある。)
 イシズいわく「自分の欲すカードを自在に引き当てることができる」ため、戦いの神とも称される。”となっています!

2011年6月14日

ワンコイングランデ 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 古の決闘(ディアハ)!! コトブキヤ製 フィギュア

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ワンコイングランデ 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 古の決闘(ディアハ)!!”となります!

 この商品は、
”「遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ」デフォルメミニフィギュアの第2弾が登場です。
 第2弾は「古の決闘(ディアハ)」の名に相応しく、バトルシティ編、
 王の記憶編のキャラクターを中心にピックアップしました。
 もちろん、セトやマリクは物語の鍵となる「千年アイテム」を持ってのポーズです。
 王の記憶編キャラクターたちの、古代エジプト特有の豪華絢爛な装飾品も細部まで拘って作成。
 ローブも格好良く見えるよう、質感に拘りました。
 その他、人気モンスターである「ブラック・マジシャン」「ブラック・マジシャン・ガール」などもラインナップ。
 こちらも独特の衣装を細部まで再現!!
 第1弾同様、各キャラクターごとの「セリフパーツ」が2枚付属。
 組み合わせ次第で、名シーンの再現が楽しめ、展示や、撮影など、遊び方の幅が広がります。
 専用ベースにはキャラクターの特徴を表したイラストを印刷。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、

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 WIKIによる”盗賊王バクラ”のキャラクター紹介は
”声:松本梨香
 かつてアクナディンによって滅ぼされた盗賊の村、クル・エルナ村の唯一の生き残り。
 容姿は獏良了(特にバクラ)と酷似しているが、彼らより大柄な青年であり、顔には傷跡がある。
 惨殺されてゆく村人の姿を見たことで王宮の者達を憎悪しており、七つの千年アイテムを入手し
 、闇の力を手に入れて王国を滅ぼし、同胞の死霊と共に“世界を盗む”ことを企む
 。事件の首謀者がアクナディンではなく、アクナムカノンによるものだと誤解しており、
 その息子に当たるアテムには特に憎悪を抱いていた。
 また、生贄にされた村人たちの怨霊と意思疎通が可能であり、彼らを自在に操ることもできる。
 邪念を吸収する事で強くなり、様々な能力を使う強大な精霊獣「ディアバウンド」を操る。
 本人も粗暴ではあるが優れた判断力と知略の持ち主で、
 「盗賊王」を自称するだけあって卓越した罠抜けや潜入の技術も持ち、戦略に長ける。
 記憶編が始まった直後、王族への憎悪と共に王宮に正面から乗り込み、
 ディアバウンドで六神官全員を圧倒する強大な力を見せた。
 その際はアテムが召喚した「オベリスクの巨神兵」に敗れたが、
 その反省を活かして戦略を練るようになり、千年輪を奪い力を付け、
 さらにアクナディンの千年眼に邪念を植えつけた。
 次戦ではアテムの「オシリスの天空竜」を倒して千年パズルを奪い、更に力を増した。
 クル・エルナ村の地下神殿にある冥界の石版に千年アイテムを収めて闇の力を手にしようとするが、
 アテムと六神官の奮闘によってディアバウンドを倒され、最期は闇RPGのルール通り砂となって消えた。
 アニメ版では捕われ連行されていた
 盗賊バクラが闇の意思に身体を支配されて行動を起こしたという設定となっている。
 その為、ディアバウンドが倒された直後に闇の意思が抜け正気に戻り、
 事態を理解できぬまま砂になるという無惨な最期を遂げた後、
 大邪神ゾーク・ネクロファデスに変身する姿の魂の一部として復活するものの、
 最後は大邪神ゾークの生贄となることから大邪神ゾークに変身することとなって完全に消滅した。
 記憶戦争においてはアクナディン同様にバクラの持ち駒であり、
 重要な位置づけにある。千年リングに宿る闇の大神官の分身「バクラ」が記憶編での
 「盗賊王バクラ」の行動を見て盗賊王の記憶を思い出す場面もあるが、
 アクナディンに邪念を植えつけて手駒にしようとした
 彼の方がアクナディン(闇の大神官)の手駒にされてしまった本来の歴史の詳細は不明。
 文庫版の後書きでは闇の心を持った者が
 千年アイテムと使うとゾーク復活の手駒にされてしまう例としてバクラが挙げられている。”となっています!

2011年4月 3日

ワンコイングランデ 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 決闘(デュエル)開始!! コトブキヤ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ワンコイングランデ 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 決闘(デュエル)開始!!”となります!

 この商品は、
”あの世界的に有名な「遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ」が、
 ちっちゃくて可愛いミニフィギュアになって登場!!
 ワンコインシリーズ初の試みである、各キャラクターごとの「セリフパーツ」が2枚付属。
 組み合わせ次第で、名シーンの再現が楽しめ、展示や、撮影など、遊び方の幅が広がります。
 専用ベースにはキャラクターの特徴を表したイラストが印刷。
 特定のキャラクター達を並べると、あのマークの再現が出来ます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ワンコイングランデ 遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ 決闘(デュエル)開始!!
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 WIKIによる”真崎 杏子”のキャラクター紹介は
”声:かかずゆみ(アニメ第一作)/齊藤真紀(アニメ第二作)
 8月18日生、獅子座、身長165cm、体重47kg、血液型O型、
 好きな食べ物:ラーメン、嫌いな食べ物:とろろ
 童実野高校の2年生。遊戯の幼馴染の少女。
 本作のヒロイン。
 性格は少しお転婆で気が強いが、繊細な一面も持つ。面倒見が良く、
 遊戯をからかう城之内や本田にも食って掛かっていた。
 何度か闇遊戯に助けられたことから、彼のことを意識している。
 双六曰く杏子のバストは80の大台という事らしく、グラマラスな容姿である。
 卒業後はニューヨークに渡り、ダンサーになるのが夢。
 ダンスバトルゲームにおいては相手に妨害されてもパーフェクトという実力を誇り、
 また渡米の為に校則で禁止されているアルバイトに勤しんでいる。
 アニメ第二作では父親の仕事の都合で海外に転々としており、ニューヨークに居た頃、
 ミュージカル「ブラック・マジシャン・ガール、賢者の宝石」に
 感動しダンサーを志すというエピソードがある。
 その影響で海馬コーポレーションに登録されているカードなら自由にデッキに選べる乃亜編では
 「ブラック・マジシャン・ガール」をはじめ魔法使い族や天使族のモンスターを多用していた。
 また、アニメ第一作ではレアカードである三姉妹の魔女カードの一つ、
 「ヴァイオレットヘカテー」を引き当てる、
 第二作・決闘者の王国編での闇のゲームで「聖なる魔術師」の姿に変えられてしまうなど
 魔女カードに縁がある。
 全編を通じて遊戯たちの応援、精神面の補佐役を担う。
 バトルシティ編では、城之内とともにマリクに洗脳され、遊戯と城之内のデスマッチでは人質として、
 それ以降はマリクの計画の手駒として利用され、
 マリクが闇マリクに肉体の主導権を奪われてからは、
 度々表人格のマリクに操られてその意思を周囲に伝える役割を果たす。
 アニメ第二作ではデュエルでも素人にしてはなかなかの実力を発揮し、
 王国編では舞を相手に善戦、乃亜編ではビッグ5の一人、ビッグ2に勝利した。
 闇遊戯が冥界へと還り、彼と決別した後はどういった道を歩んだのか、
 遊戯との関係等は描写されていない。
 作者のインタビューによればダンスの勉強の為にアメリカに行っているようである。
 英語版での名前はTéa Gardner。
 また、英語版では杏子と遊戯、闇遊戯の三角関係は、あまり描写されていない。”となっています!