2012年2月 6日

figma(フィグマ) ベルセルク ガッツ 黒い剣士ver マックスファクトリー製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”figma(フィグマ) ベルセルク ガッツ 黒い剣士ver”となります!

 この商品は、
運命に抗う孤高の狂戦士。
 劇場版も公開間近の人気漫画『ベルセルク』より、
 ゴッド・ハンドと使徒への復讐に燃える主人公「ガッツ」がfigmaで登場!
 スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
 要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
 表情は「通常顔」のほか、戦闘時に見せる歯を食いしばった表情をご用意しました。
 ガッツの主要武器で身の丈を越える大剣「ドラゴン殺し」はもちろん、
 鋼鉄製の義手に仕込んだ大砲を再現できる交換用手首を付属。
 さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・figma(フィグマ) ベルセルク ガッツ 黒い剣士ver
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ガッツ”のキャラクター紹介は
”本作の主人公。「黒い剣士」の異名を持つ、右目と左腕を失った全身傷だらけの隻眼隻腕の剣士。
 黒髪黒目。
 首筋に「生贄の烙印」を刻まれたことによって悪霊・妖魔に命を狙われ続けながらも、
 ゴッドハンドと使徒への復讐の為に各地を放浪している。
 壮絶かつ苛烈な戦いの中で、キャスカを「守る」ことと、グリフィスに「挑む」ことを魂に問いつづけていく。
 身の丈よりも長大で分厚い大剣「ドラゴンころし」を背に佩び、左腕には大砲を仕込んだ鋼鉄製の義手を装着。
 黒い剣士の異名の元となった黒い甲冑とマントを身に纏う。
 他に連発式ボウガンや投げナイフ、炸裂弾等の武器を携帯。
 肉体は極めて屈強で、ドラゴンころしを片手で難なく振り回し、
 前述の装備類一式を身につけたまま軽快な動作も可能な他、反射神経や動体視力など、
 身体能力全般に優れ、即興の機転にも長ける。
 人間離れした戦闘力と狂気的な戦い振りから、魔でさえ畏怖する存在となる。
 体に馴れ馴れしく触られるのを嫌い、帯剣していないと落ち着かない。
 子供に敵意や殺意を向けると激しい嘔吐感に襲われる。
 後に「狂戦士の甲冑」を身に着けて戦った副作用として
 味覚障害、色覚異常、視野狭窄、震顫、頭髪の一部白髪化などが表れている。
 髑髏の騎士によれば、死者から生まれ落ちた身の上に加え、グリフィスに烙印を刻まれた事で、
 世界の理の外側に身を置く者となっていると言う。
 シールケは、ガッツがドラゴンころしを自在に扱い、生身で使徒と渡り合う(あまつさえ打ち殺す)事が出来るのも、
 意思が実際の出来事に強く作用する、異界の住人となった事が大きな理由ではないかと想像している。
 戦地で母親の骸の下に産み落とされ、ガンビーノ率いる傭兵団に拾われた。
 以後、傭兵団の中でガンビーノを養父として過ごし剣術を習い、幼少期から戦場に駆り出される。
 ガンビーノを親として慕っていたが愛情が与えられる事は無く傭兵に無理やり売春をさせられたりしていた
 (体に触れるのが苦手なのはこれが原因)、11歳の時にはずみでガンビーノを殺してしまい傭兵団から脱走。
 以後は何処にも所属せず1人で戦地を転々とする。
 4年後、グリフィスに決闘で敗北し「鷹の団」入団。
 果敢な戦い様で頭角を現し、鷹の団切り込み隊長に任命される。
 初めて仲間と居場所と言うべきものを団の中に見出し、100人斬りなどの武功で鷹の団最強の戦士として名を馳せ、
 グリフィスと無二の絆で結ばれるようになるものの、グリフィスの夢に埋もれつつある現状に自問。
 グリフィスと”対等の者”でありたいと考えた末、決闘でグリフィスを下して3年間在籍した鷹の団を脱退。
 鍛冶屋ゴドーの元で寄宿、遊歴や修行をし、剣を振るう事に存在意義を見出す。
 1年後、キャスカ率いる鷹の団が盗賊として追われているとの情報を聞き、助太刀し合流。
 グリフィス救出遂行も束の間、蝕へと巻き込まれ、
 かつて仲間だった団員は一方的な殺戮に遭い目前で恋人のキャスカをグリフィスに凌辱され、
 ガッツも左腕と右眼を失い「生贄の烙印」を押される。
 窮地のところで「蝕」から逃れたガッツとキャスカだったが、
 これにおいて事実上、(旧)鷹の団は壊滅となった上に、常に魔に脅かされ続ける身になる。
 キャスカは極限の恐怖で発狂し、彼女の胎内に宿っていたガッツの子供は魔に取り憑かれ、
 魔物となって姿を消してしまう。多くのものを失いつつも死の淵から這い上がったガッツは復讐の旅へと出る。
 人格が一変するほど魔に向ける憎悪と憤怒は凄まじく、
 他者の事情や命を考慮しない無慈悲で冷淡な性格となるが、一方で捨てきれない人間性との間で苦しみ続ける。
 復讐の為に形振り構わず戦い続けた結果、各地に災厄と混乱をもたらし、
 法王庁教圏から異端の存在として追われるお尋ね者となった。
 鷹の団の壊滅以降、2年間に渡り孤独な戦いを続けてきたが、
 常に危険に身を晒しながらどの様な死中にも活路を見出す強固な意志に惹かれ、新たな仲間が集まった。
 周囲を慮る余裕も多少見受けられるようになってきたが、狂気が凝り固まり顕在化した「闇の獣」を心底に抱える。
 現在はキャスカの身の安全の地と心の再生を求めて「妖精郷(エルフヘルム)」を目指す。”となっています!

2010年5月18日

ベルセルク ガッツ 黒い剣士 限定IV 願望百貨店限定 アートオブウォー製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ベルセルク ガッツ 黒い剣士 限定IV 願望百貨店限定”となります!

 この商品は、
”ベルセルクの作品世界を創業当初から
 忠実に立体化することに努めてきたART OF WAR社の「黒い剣士」限定IVにあたり、
 ECサイト「願望百貨店限定バージョン」として開発された作品となります。
 硬質のABS素材を剣やマント、脚部等に大幅に使用することで、鋭角部をこれまで以上にシャープに、
 強度の上でも過去を上回るクオリティを実現しています。
 さらに原作世界が持つ暗く重厚な雰囲気を再現する、
 バトルダメージ・スプラッター彩色(汚し、傷、血しぶき塗装)に加え、
 戦いの激しさを物語る赤目彩色となります。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ベルセルク ガッツ 黒い剣士 限定IV 願望百貨店限定
artofwor_gattu_kuroken4_1.jpgartofwor_gattu_kuroken4_2.jpgartofwor_gattu_kuroken4_3.jpgartofwor_gattu_kuroken4_4.jpgartofwor_gattu_kuroken4_5.jpgartofwor_gattu_kuroken4_6.jpgartofwor_gattu_kuroken4_7.jpgartofwor_gattu_kuroken4_8.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ガッツ”のキャラクター紹介は
”声:神奈延年(林延年)、福島おりね・三浦智子(少年時代)
 本作の主人公。
 「黒い剣士」の異名を持つ、右目と左腕を失った全身傷だらけの隻眼隻腕の剣士。
 黒髪黒目。首筋に「生贄の烙印」を刻まれたことによって悪霊・妖魔に命を狙われ続けながらも、
 ゴッドハンドと使徒への復讐の為に各地を放浪している。
 壮絶かつ苛烈な戦いの中で、キャスカを「守る」ことと、
 グリフィスに「挑む」ことを魂に問いつづけていく。
 身の丈よりも長大で分厚い大剣「ドラゴンころし」を背に佩び、
 左腕には大砲を仕込んだ鋼鉄製の義手を装着。
 黒い剣士の異名の元となった黒い甲冑とマントを身に纏う。
 他に連発式ボウガンや投げナイフ、炸裂弾等の武器を携帯。
 肉体は極めて屈強で、ドラゴンころしを片手で難なく振り回し、
 前述の装備類一式を身につけたまま軽快な動作も可能な他、反射神経や動体視力など、
 身体能力全般に優れ、即興の機転にも長ける。
 人間離れした戦闘力と狂気的な戦い振りから、魔でさえ畏怖する存在となる。
 体に馴れ馴れしく触られるのを嫌い、帯剣していないと落ち着かない。
 子供に敵意や殺意を向けると激しい嘔吐感に襲われる。
 後に「狂戦士の甲冑」を身に着けて戦った副作用として
 味覚障害、色覚異常、視野狭窄、震顫、頭髪の一部白髪化などが表れている。
 戦地で母親の骸の下に産み落とされ、ガンビーノ率いる傭兵団に拾われた。
 以後、傭兵団の中でガンビーノを養父として過ごし剣術を習い、幼少期から戦場に駆り出される。
 ガンビーノを親として慕っていたが愛情が与えられる事は無く、
 11歳の時にはずみでガンビーノを殺してしまい傭兵団から脱走。
 以後は何処にも所属せず一人で戦地を転々とする。
 4年後、グリフィスに決闘で敗北し「鷹の団」入団。
 果敢な戦い様で頭角を現し、鷹の団切り込み隊長に任命される。
 初めて仲間と居場所と言うべきものを団の中に見出し、
 100人斬りなどの武功で鷹の団最強の戦士として名を馳せ、
 グリフィスと無二の絆で結ばれるようになるものの、グリフィスの夢に埋もれつつある現状に自問。
 グリフィスと”対等の者”でありたいと考えた末、
 決闘でグリフィスを下して3年間在籍した鷹の団を脱退。
 鍛冶屋ゴドーの元で寄宿、遊歴や修行をし、剣を振るう事に存在意義を見い出す。
 1年後、キャスカ率いる鷹の団が盗賊として追われているとの情報を聞き、助太刀し合流。
 グリフィス救出遂行も束の間、蝕へと巻き込まれ、
 かつて仲間だった団員は一方的な殺戮に遭い目前で恋人のキャスカをグリフィスに凌辱され、
 ガッツも左腕と右眼を失い「生贄の烙印」を押される。
 窮地のところで「蝕」から逃れたガッツとキャスカだったが、これにおいて事実上、
 (旧)鷹の団は壊滅となった上に、常に魔に脅かされ続ける身になる。
 キャスカは極限の恐怖で発狂し、彼女の胎内に宿っていたガッツの子供は魔に取りつかれ、
 魔物となって姿を消してしまう。
 多くのものを失いつつも死の淵から這い上がったガッツは復讐の旅へと出る。
 人格が一変するほど魔に向ける憎悪と憤怒は凄まじく、
 他者の事情や命を考慮しない無慈悲で冷淡な性格となるが、
 一方で捨てきれない人間性との間で苦しみ続ける。
 また、復讐の為に形振り構わず戦い続けた結果、各地に災厄と混乱をもたらし、
 法王庁教圏から異端の存在として追われお尋ね者である。
 鷹の団の壊滅以降、2年間に渡り孤独な戦いを続けてきたが、
 常に危険に身を晒しながらどの様な死中にも活路を見い出す強固な意志に惹かれ、
 新たな仲間が集まった。
 周囲を慮る余裕も多少見受けられるようになってきたが、
 狂気が凝り固まり顕在化した「闇の獣」を心底に抱える。
 現在はキャスカの身の安全の地と心の再生を求めて「妖精郷(エルフヘルム)」を目指す。”となっています!