2009年10月20日

RAH(リアルアクションヒーローズ) エヴァンゲリオン新劇場版:破 碇 シンジ メディコム製 フィギュア(ドール)

 こんにちは~!
本日の更新は、さきの土日で倉庫整理をしていたら発掘できました
懐かしの?商品をご紹介させていただきます!
数に限りがありものもありますので、ご入用の商品がありましたらお早めに御願いいたします!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”RAH(リアルアクションヒーローズ) エヴァンゲリオン新劇場版:破 碇 シンジ”となっております!

 この商品は、
”・『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』より「碇シンジ」をプラグスーツ姿で緊急リリース!
 PVC製頭部は劇中のイメージを再現!
 プラグスーツは各部アーマーをPVC製パーツにて再現し、可動と形状の再現を両立!
 素体にはABS製Skinny Bodyを使用し独自のシルエットと可動を両立!
 フィギュアスタンド付属。”となっています!!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・RAH(リアルアクションヒーローズ) エヴァンゲリオン新劇場版:破 碇 シンジ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”新劇場版:破 碇シンジ”のキャラクター紹介は
”新劇場版ではシンジのみならず、いずれの登場人物も互いに人間関係の形成に一歩踏み込んでおり、
 レイやアスカとの交流も明快かつ朗らかに描かれている。
 また旧作ではあまり評価される事のなかったシンジの戦いぶりや家事の腕前など
 シンジ自身が認められる描写が多く、またゲンドウとの関係もより認められたい、
 子供として愛されたいという気持ちや期待が強く描かれており、旧作よりも心理的に余裕が持てるようになっている。
 他者との交流に、食事、料理、弁当などが用いられており、
 今回は物語序盤より気にかけていたレイにも弁当を作って来るなど変化が見られた。
 これに影響を受けて、彼女はTV版では弐拾参話での自爆に至るまで、
 明確に自覚する事の無かったシンジに対する好意を露にしはじめ、ゲンドウとシンジの関係修復を目論み、
 食事会を開こうとするなど、自ら積極的に行動に移すようになった。
 アスカは第8の使徒戦以降、独りでは何も出来なかったと周囲を認め、
 シンジに対しては親の七光りでパイロットに選ばれたという評価を撤回する。
 レイにも弁当を渡すシンジの姿を見て露骨な嫉妬心を見せたり、
 シンジ好みの味の料理を作り気を引こうとするなどシンジへの好意や独占欲を見せるようになった。
 加持からは一人前の男と見做なされ、葛城を守ってくれと頼み込まれた。
 TV版と同じく「父に認めてもらうためにEVAに乗る」という動機は明確に描かれている。
 ダミーシステムを使用したゲンドウに激怒し、初号機に篭城するところまでは旧世紀版と同様だが、
 『破』では恫喝に留まらず実際にネルフ本部の破壊行動に及んでいる。
 その後の第10の使徒戦における初号機の覚醒は、使徒に取り込まれた綾波を奪い返す、
 そのためなら自分はどうなっても構わないという激情と決意によって引き起こされた。
 その際にレイの「私が消えても代わりは居る」との発言を否定し、
 「綾波は綾波しかいない」と今までになく強い態度で叫ぶなど、能動的で激しい情動を示し、
 また人との繋がりと、他者の心情に共感しようとする面を垣間見せる。
 これも『序』と同じくシンジの人格が変わったわけでは無く、
 葛城ミサトを初めとした周囲の人物がシンジの行動や戦いを認め、
 年相応の対応とそこから更に一歩踏み込んだ信頼関係や友愛を見せ、良い影響を与え合った結果である。
 このように、先述の貞本エヴァでの気性の強いシンジとも異なり、
 原作アニメ版と同じシンジに変化が起きていることが見て取れるようになっている。
 シンジがいつも持ち歩いているS-DATは、かつてゲンドウが使っていたものであり、
 「これを付けていると父さんが嫌な世界から守ってくれているような気がした」と精神世界の中で発言したように、
 レイの持っている眼鏡と同じく、ゲンドウとの絆を唯一結ぶアイテムであった事が判明した。”となっています!