2009年5月 6日

figma(フィグマ) プラレス3四郎 柔王丸(原作版) JPWAタッグトーナメントver. マックスファクトリー製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、このゴールデンウィークに向けて完売になっておりました人気商品を
若干数ずつですが再手配をかけさえていただきましたのが本日入荷してまいりましたのでご紹介させていただきます!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”figma(フィグマ) プラレス3四郎 柔王丸(原作版) JPWAタッグトーナメントver.”となっております!

 この商品は、
”80年代に連載・アニメ化され、今尚根強い人気を持つ
 原作版『プラレス3四郎』よりプラレスラー「柔王丸」をfigma化!
 浅井真紀氏とマックスファクトリーの強力タッグを生むきっかけとなった企画。
 figma伝説のルーツが発売開始一周年を機に満を持しての登場です!
 figmaコンセプトの基となる基本エッセンスがすべて盛り込まれた1体。
 スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、作中のあらゆるシーンを再現。
 筋肉の表現にこだわり、今までのfigmaには無かった肉体を再現。
 軟質素材を股間部分や髪の一部に使う事で、プロポーションを崩さずに可動域を確保。
 無表情顔を含む3種の表情パーツと豊富な手首パーツにより、幅広いポージングが楽しめます。
 さまざまな格闘シーンを再現する可動支柱付きのfigma専用台座を同梱。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・figma(フィグマ) プラレス3四郎 柔王丸(原作版) JPWAタッグトーナメントver.
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”柔王丸”のキャラクター紹介は
”3四郎ハンドメイドのプラレスラー。柔道着をモチーフとする意匠を持ち、頭部ヘルメットにはJの刻印を持つ。
 原作ではジュニア・ヘビー級という位置付けでスピードを活かした一撃離脱戦法を得意としている。
 必殺技は巴(ともえ)スープレックス、巴クラッシュ、巴ドライバー。
 ナカマプラモから発売されたスタンダードモデルの原型でもある
 (元々初期の柔王丸は、ナカマプラモのジュニアヘビー級相当のプラレスラーキットの試作品がベース)。
 ザ・魔人戦ではFRP製プラスーツの破損で苦戦したが、
 第1回選手権からはプラスーツがセラミック製となり飛躍的に耐久力を高めた。
 荒巻との野試合(非公式戦)においては、
 外見上こそヘルメットに鋲打ちされたディテールが入る程度のマイナーチェンジだったが、
 内部機構が全面的に見直され、十数パーセント程度ではあるがスピードやパワーなどが向上。
 手足には空中での姿勢制御や緊急回避のためのエアー噴射機構が新たに備えられた。
 また、手が超合金製のパーツに換装されてチョップ攻撃で威力を発揮し、
 荒巻が「身体の大きさに似合わないパワフルさを発揮しやがって」と慌てる一幕もあった。
 第2回選手権では、ヘルメット前面や手足にメタル製のプロテクター・パーツが追加されるなど、外見が一新された。
 手には空中での姿勢制御用フィンも装備。
 操作に使うマイコンもそれまでのハンドヘルト型からディスプレイ付のモデルにグレードアップし、
 処理能力が向上したと思われる。
 足に仕込まれたリニアモーター(3四郎曰く「リニアモーターレッグ」)をメカリングの骨格に使用されている
 鉄骨が帯びた磁気と反発させることによって、驚異的なスピードを誇る。
 またリニアモーターは、その磁界を自在に反転させることが可能であり、
 外部の磁気と引きつけたり反発させたりすることによって
 その吸着力・反発力を自身のパワーとして利用することも可能。
 3四郎の亡き父・素形健一郎教授の遺した研究記録をベースとした機構も導入されたようで、
 外見以上に内部が大幅に強化されたと思われる。
 最大の変化はその動きにあり、試合を見ていたモデラーの一部はプラレスラー離れしていると評価。
 本職が医師であるドク松任谷をして、「人間に近い動きをしている」と言わしめた。
 第2回選手権の直後、ロドリゲス父娘との再戦からは音声入力を併用した。
 これは複雑な動きこそ不可能だが、プログラムパターンナンバーや技の名前を指示する事で、
 キーボードでの入力なしでその動作を行えるというもの。
 3四郎の愛用するサンバイザーに入力用のインカムマイクをセットして使用する。
 この機構が導入される直前、3四郎が真知子に「アメリカからの荷物が届いてないか」と尋ねたり、
 強化作業の最中、ナカマプラモに荷物が届いたと聞いて歓喜する等の描写があったため、
 恐らくはその荷物こそがこの音声入力システムと考えられる。
 他に、エル・ウラカンIIの計り知れない戦闘力への対抗策として、
 下腕部の姿勢制御用フィンを展開して正円状のシールドにするという機構も追加されたが、
 これはあっさりと破壊されてしまった。
 タッグ選手権期間中に、御前率いる謎の組織の策謀によって爆破・大破されてしまったが、
 後に改良・強化を受けた柔王丸S(後述)となって復活する。
 なお、柔王丸の容姿について、作画の神谷みのるは文庫版3巻の巻末で
 「4~5年後、3四郎が成長して頭身が伸びた姿」であると語っている。”となっています!