2009年9月24日

ちびボイス 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST バンダイ製 トレーディングフィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この連休注に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ちびボイス 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST”となっております!

 この商品は、
”ちびボイスが、飾りやすく、集めやすくリニューアル!
 種類数も大幅アップして、集める楽しさもたっぷりです!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ちびボイス 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”リザ・ホークアイ”のキャラクター紹介は
”軍部の中尉。マスタング大佐の部下。後に大総統付き補佐に配属。24~25歳(牛小屋日記より)。
 金髪に鳶色の目という容姿端麗な女性。
 性格は仕事中は常に冷静沈着で、よほどのことが無い限り感情を表に出さない。
 一転して、プライベートでは笑顔のシーンも多く、引き取り手のいない仔犬
 (後の「ブラックハヤテ号」)を引き取るなど、根はごく普通の優しい女性である
 (ただし、ブラックハヤテ号への躾はかなり厳しい模様)。
 欠点はネーミングセンスの悪さ。
 類稀な射撃の腕前を持って銃器一般を使いこなし、士官学校時代には
 狙撃手としてイシュヴァール戦線に配置された。
 名前と、その正確無比な狙撃から「鷹の眼」の異名を持つ。
 常に銃を二丁携帯し、普段はFN ブローニングM1910とエンフィールドNo.2を装備している。
 本人が銃を愛用するのは、本人曰く「人の死に行く感触が残らないから」。
 だがこれを欺瞞であるとキンブリーに指摘され、自身もそれを否定しなかった。
 マスタングの腹心で、「もし自分が道を踏み外したら殺せ(要約)」とまで言われている程に、
 他の直属の部下達とも一線を画す。
 また、その関係の始まりも軍人としてからではなく、
 マスタングが錬金術師である父の弟子であったことに起因している。
 この頃の彼女は今と違い、極普通の年頃の少女であった。
 父の死で一旦マスタングとの関係は切れるが、イシュヴァール戦にて再会し、
 終戦後はマスタングからの推薦もあって、彼の部下となる。
 背中には父の秘伝の錬金術の暗号が刺青として記されていたが、イシュヴァール戦後にその破棄を望み、
 マスタングの手によって一部焼き潰してもらった。
 マスタングが死んだと聞かされた時の取り乱し方や、エンヴィーとの戦いの際の発言などから
 マスタングに対して恋愛感情を抱いているかのように見えるが、現在は明確に上下関係であること、
 自らも参加したイシュヴァール殲滅戦に責任を感じていることなどから、その真相は不明。
 第三研究所の戦い以後、ブラッドレイにより、
 マスタングへの圧力として大総統付き補佐となり、実質的な人質となっている。
 さらにセリムの正体(プライド)を見抜いてしまったために、彼からも圧力をかけられる立場となっていた。
 「約束の日」を目前にマスタングの下に他の部下達同様に参じ、彼らと共に戦う。
 その後マスタングと共にセントラルの地下施設へと赴きエンヴィーと闘う。
 その際暴走寸前となったマスタングをエドと「傷の男」と共に必死に諭した。
 元々の髪型はショートだったがウィンリィの影響を受けてなんとなく髪を伸ばしたエピソードがある。
 そのウィンリィとは仲が良い。
 また、パーフェクトガイドブック2にて東方司令部司令官のグラマンは母方の祖父にあたるとの記述があったが、
 物語に直接関係がない為か、作品本編ではいまのところ触れられておらず、
 後に発売されたキャラクターガイドでもホークアイ、グラマンの項目ともにそのような記述はない。
 非常にスタイルが良く見えるが、作者曰く「(軍人の為、身体を鍛えているので)肩幅が広く、
 (そこそこの年齢だから)お尻が大きいため、腰が細く見える」らしい。
 名前の由来はアメリカの早期警戒機E-2ホークアイ。”となっています!

2009年7月19日

ヴァイナルコレクタブルドールズ 鋼の錬金術師 アルフォンス・エルリック メディコム製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、倉庫整理をしていたら発掘されました、懐かしの商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ヴァイナルコレクタブルドールズ 鋼の錬金術師 アルフォンス・エルリック”となっております!

 この商品は、
”ソフビ製可動フィギュア
 フォルムやディテールを崩すことなく巧に
 組み込まれた関節により様々なポージングが可能!
 ボディ内部の血印、左肩のマークはタンボポリントにて再現!
 ポージングに支障が無い布製フンドシを使用。
 左右2種ハンドパーツ付属
 ボーナスパーツとしてギャグ顔パーツが付属します。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ヴァイナルコレクタブルドールズ 鋼の錬金術師 アルフォンス・エルリック
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アルフォンス・エルリック”の能力は
”錬金術はエド同様、幅広いバリエーションを誇る。
 技術に関してはエドに若干劣るものの、国家錬金術師に匹敵するほどの高い実力を有する
 (ただし禁忌を犯した鎧の身体であるため、国家錬金術師の資格は取得していない)。
 当初は他の錬金術師同様、錬金術を行う際に錬成陣を書く道具を必要とした。
 しかし真理の扉に関する調査・考察を進めていくうちに、「支払った通行料」がエドよりも多いことや、
 (エドの力を借りたとは言え)自身も真理の扉から帰ってきたことに考えが及ぶ。
 そしてデビルズネストの地下で、鎧の中に匿っていたマーテルがブラッドレイに殺された際、
 血印に彼女の血を浴びたことを契機に真理の扉の中で見たものを思い出し、
 以後は錬成陣無しで錬金術を発動できるようになった。
 ラストとの戦いで、自分たちに関わった人々を死なせない為、
 守るべき者の為に戦う事を決意し、精神的に大きく成長を遂げた。
 鎧という大きな身体のリーチに加えてフットワークが軽く、物語序盤は体術のみで戦う場面が多かった。
 上記のように錬成陣を書く必要が無くなってからは、体術と錬金術を併用することが増えた。
 エド曰く「俺は昔から、あいつ(アル)に兄弟ゲンカで勝てたことがない」との事で、
 体術に関しては元々アルフォンスの方が一歩上を行っていたようで、
 挙句にアルも錬成陣無しで錬金術を行使出来る様になった時は
 「次回から鎧の錬金術師が始まります」と涙ながらにつぶやくほど、
 弟に全ての面で(身長含む)超えられたと酷くショックを受けていた。”となっています!

2009年4月15日

GANGAN(ガンガン) トレーディングアーツ スクエア・エニックス製 トレーディングアーツ

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に倉庫整理した関係で
倉庫の奥のほうから見つけてきました発掘商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”GANGAN(ガンガン) トレーディングアーツ”となっております!

 この商品は、
”人気漫画雑誌”ガンガン”で連載された
 人気漫画から魅力的なキャラクターばかりを集めたトレーディングフィギュアが登場!”となっています!

 ラインアップされたキャラクターは
”すず、シンタロー、ジャン・ハボック、ルボィ=クレセント、
 結崎 ひよの、ミズシロ火澄、浅葱 ルミナ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・GANGAN(ガンガン) トレーディングアーツ
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 WIKIによる”シンタロウ”のキャラクター紹介は
”声 - 『南国少年パプワくん』:緑川光 、『PAPUWA』:鳥海浩輔
 パプワシリーズの実質的な主人公。赤
 の秘石が用意していた“ジャンの予備”を殺した青の秘石が、それをコピーし創り出した存在
 (そのため、ジャンとは顔が瓜二つ)。
 黒目に腰まである長い黒髪で普段はひとつに束ねている。
 「シンタロー」という名前はザ・スターリンの杉山晋太郎(初代ベース)から取ったものであり、
 作者の他の漫画に登場するシンタローという名前も同じ理由である。
 原作者である柴田亜美と同じ5月24日生まれ。
 ただしこれは正式な誕生日ではなく、5月12日が正式な誕生日である。
 『南国少年パプワくん』では、ガンマ団No.1の殺し屋として登場。
 本人が知らないうちに、複雑に絡み会う因縁にとらわれている。
 ガンマ団に嫌気がさし、青い秘石を持ち逃げしてパプワ島に流れ着くが、
 着いた途端パプワにコテンパンにやられて主夫業に従事させられてしまう。
 小姑の如くいびられ、ぞんざいに扱われる日々を過ごす。
 非常にブラコンで、弟のコタローを溺愛している。
 自分を溺愛する父親マジックには冷たいが、叔父のサービスを非常に尊敬している。
 かなりの守銭奴で、秘石を売ろうとしていたり、
 コージの相棒の巨大鯉キヌガサくんの芸術的価値を知ると強奪したりしている(が、ことごとくパプワに阻止された)。
 また、ガンマ団の団員からはホモ疑惑が度々指摘されている。
 ぞんざいにされながらもチャッピーを可愛がっているらしく、一度その点を弱点扱いされたこともある。
 何だかんだでパプワとは強い絆で結ばれている。
 必殺技は眼魔砲であるが、初登場時はパプワに「すごかった」と言われただけであっさり破られる。
 『南国少年パプワくん』のアニメ版では、両手に発生させた眼魔砲
 (原作では、基本的に片手で放つ描写がされている)のエネルギーを螺旋状に放つ「トルネード眼魔砲」も習得した。
 実は彼はマジックの息子ではなく、『南国少年パプワくん』後半で彼は、
 赤い秘石の番人でありサービスの親友であったジャンの複製体(アスには「自らの“影”と称される」)兼
 青い秘石の番人アスの実体+ルーザーの息子の合成体である事が発覚
 (一族の証である秘石眼を持たず、遺伝的にありえなかった黒髪を持ったのはこのため)。
 ガンマ団期帰還時にマジックを殺そうとしたコタローの攻撃をかばったショックで肉体からルーザーの息子が分離。
 一時幽霊となり、その後再登場したジャンに肉体を貰うも、彼自身に刺され(
 その際ジャンはリキッドの肉体を乗っ取っていた)、その際アスとして乗っ取られかけるが、
 自力で追い出し現在の肉体となった。
 『PAPUWA』では、ガンマ団総帥となって登場。未だにコタローLOVEのブラコン。
 画風の変化もあって以前より大人びている
 (24歳→28歳と年齢の変化以上に年を重ねているように見て取れたりもする。若く見えるカットもあるが、
 前作での経緯から一部読者間で囁かれていた不老説は否定されたと思われる)。
 サービスに仕込まれたため、元々かなりの料理上手であったが、さらに腕を上げている。
 パプワに感化されたのか、リキッドに対する姑ぶりは凄まじい。
 故にリキッドからはお姑さん、もしくはDV(ドメスティックバイオレンス)姑などと呼ばれることもある。
 口癖は「はーいはいはい。」
 必殺技:眼魔砲 ”となっています!