2009年4月15日

GANGAN(ガンガン) トレーディングアーツ スクエア・エニックス製 トレーディングアーツ

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に倉庫整理した関係で
倉庫の奥のほうから見つけてきました発掘商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”GANGAN(ガンガン) トレーディングアーツ”となっております!

 この商品は、
”人気漫画雑誌”ガンガン”で連載された
 人気漫画から魅力的なキャラクターばかりを集めたトレーディングフィギュアが登場!”となっています!

 ラインアップされたキャラクターは
”すず、シンタロー、ジャン・ハボック、ルボィ=クレセント、
 結崎 ひよの、ミズシロ火澄、浅葱 ルミナ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・GANGAN(ガンガン) トレーディングアーツ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”シンタロウ”のキャラクター紹介は
”声 - 『南国少年パプワくん』:緑川光 、『PAPUWA』:鳥海浩輔
 パプワシリーズの実質的な主人公。赤
 の秘石が用意していた“ジャンの予備”を殺した青の秘石が、それをコピーし創り出した存在
 (そのため、ジャンとは顔が瓜二つ)。
 黒目に腰まである長い黒髪で普段はひとつに束ねている。
 「シンタロー」という名前はザ・スターリンの杉山晋太郎(初代ベース)から取ったものであり、
 作者の他の漫画に登場するシンタローという名前も同じ理由である。
 原作者である柴田亜美と同じ5月24日生まれ。
 ただしこれは正式な誕生日ではなく、5月12日が正式な誕生日である。
 『南国少年パプワくん』では、ガンマ団No.1の殺し屋として登場。
 本人が知らないうちに、複雑に絡み会う因縁にとらわれている。
 ガンマ団に嫌気がさし、青い秘石を持ち逃げしてパプワ島に流れ着くが、
 着いた途端パプワにコテンパンにやられて主夫業に従事させられてしまう。
 小姑の如くいびられ、ぞんざいに扱われる日々を過ごす。
 非常にブラコンで、弟のコタローを溺愛している。
 自分を溺愛する父親マジックには冷たいが、叔父のサービスを非常に尊敬している。
 かなりの守銭奴で、秘石を売ろうとしていたり、
 コージの相棒の巨大鯉キヌガサくんの芸術的価値を知ると強奪したりしている(が、ことごとくパプワに阻止された)。
 また、ガンマ団の団員からはホモ疑惑が度々指摘されている。
 ぞんざいにされながらもチャッピーを可愛がっているらしく、一度その点を弱点扱いされたこともある。
 何だかんだでパプワとは強い絆で結ばれている。
 必殺技は眼魔砲であるが、初登場時はパプワに「すごかった」と言われただけであっさり破られる。
 『南国少年パプワくん』のアニメ版では、両手に発生させた眼魔砲
 (原作では、基本的に片手で放つ描写がされている)のエネルギーを螺旋状に放つ「トルネード眼魔砲」も習得した。
 実は彼はマジックの息子ではなく、『南国少年パプワくん』後半で彼は、
 赤い秘石の番人でありサービスの親友であったジャンの複製体(アスには「自らの“影”と称される」)兼
 青い秘石の番人アスの実体+ルーザーの息子の合成体である事が発覚
 (一族の証である秘石眼を持たず、遺伝的にありえなかった黒髪を持ったのはこのため)。
 ガンマ団期帰還時にマジックを殺そうとしたコタローの攻撃をかばったショックで肉体からルーザーの息子が分離。
 一時幽霊となり、その後再登場したジャンに肉体を貰うも、彼自身に刺され(
 その際ジャンはリキッドの肉体を乗っ取っていた)、その際アスとして乗っ取られかけるが、
 自力で追い出し現在の肉体となった。
 『PAPUWA』では、ガンマ団総帥となって登場。未だにコタローLOVEのブラコン。
 画風の変化もあって以前より大人びている
 (24歳→28歳と年齢の変化以上に年を重ねているように見て取れたりもする。若く見えるカットもあるが、
 前作での経緯から一部読者間で囁かれていた不老説は否定されたと思われる)。
 サービスに仕込まれたため、元々かなりの料理上手であったが、さらに腕を上げている。
 パプワに感化されたのか、リキッドに対する姑ぶりは凄まじい。
 故にリキッドからはお姑さん、もしくはDV(ドメスティックバイオレンス)姑などと呼ばれることもある。
 口癖は「はーいはいはい。」
 必殺技:眼魔砲 ”となっています!