2009年4月26日

水木しげる妖怪フィギュア・コレクション 大百怪・怪帰録 やのまん製 トレーディングフィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、週末に倉庫整理した関係で
倉庫の奥のほうから見つけてきました発掘商品をご紹介!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”水木しげる妖怪フィギュア・コレクション 大百怪・怪帰録 ”となっております!

 この商品は、
”「大百怪」シリーズ初めての傑作篇!
 こちらは「大百怪」シリーズ初めての傑作篇。
 シリーズ初期の第一巻~第三巻収録の妖怪の中から、
 特に人気の高い妖怪達をセレクトし再収録しました。
 「鬼太郎 」「ぬりかべ」「子泣き爺」等、傑作妖怪が新造形あるいは、新彩色で生まれ変わります!!
 (※前作とまったく同じ姿の妖怪は一体もいません!)
・水木しげる完全監修、精緻な造形、秀逸なる彩色!
 日本史上最高の妖怪絵師にして研究家・水木しげる先生の監修の下、
 最高峰の実力を持つ造型師集団が製作を担当。
 その完成度の高さは他を圧倒します!”となっています!

 ラインアップされているキャラクターは
”ぬりかべ、白坊主、たくろう火、子泣き爺、アマビエ、
 釣瓶火、鬼太郎、河童、蛇骨婆”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・水木しげる妖怪フィギュア・コレクション 大百怪・怪帰録
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”蛇骨婆”のキャラクター紹介は
”伝承では首に蛇を巻いた老婆の姿で、夫が眠る蛇塚を守るとされる妖怪。
 原作「妖怪ぬらりひょん」で初登場。ぬらりひょんの仲間で医療・知恵袋的な立場で登場する
 (丁度鬼太郎側で言えば砂かけ婆の役割であり、実写映画では彼女達は古くからの仇敵でもある)。
 原作、アニメ第1作、第3作では特別な能力は見せず、
 見た目も普通の老婆であるがぬらりひょんの鬼太郎憑きを治し、
 鬼太郎を壺に封じ込めようと企むがぬらりひょんと共に先史時代へ流される。
 アニメ第3作ではぬらりひょんは生き延びたが蛇骨婆の消息は不明。
 「朧車」やそれを原作にしたアニメ第3作劇場版にも登場するが、伝承に近い姿を取っている。
 また地獄編第4話「二大妖怪の罠」に登場したものは頭が二角一眼の鬼、
 首から下が馬に似た姿(80年代『最新版』の「恐怖の妖奇病」に登場した
 「疱瘡婆(ほうそうばばあ)」の姿)に変身する。この二者が第3作第4話の蛇骨婆と同一人物であるかは不明。
 アニメ第4作では壺に封印されていたが、ぬらりひょんにより解放され、
 妖怪コンクリートを使って鬼太郎を封印する。
 しかし封印を逃れたリモコン下駄の仇討を受け正体である大蛇の姿で戦うが、
 下駄を恐れたぬらりひょんに裏切られて再び壺に封印された。
 アニメ第5作ではレギュラーとなっていて、原作の容姿に伝承の様に首を蛇を巻きつけた形になっている。
 これまでと同様、ぬらりひょんの仲間として登場。
 妖怪の封印を解く儀式や、蛇をテレビカメラ代わりに映像音声を放送する能力を使っている。
 出番や台詞は一味の中では少ない。
 妖怪香炉や蛇の猛毒を使ってアマミ一族ミウを苦しめた。
 蒼坊主に蹴られても笑って起き上がるなどしぶとさはぬらりひょん譲り。
 声:麻生みつ子(第1作)、山本圭子(第3作)、津田延代(第4作)、鈴木れい子(第5作) 演:佐野史郎 ”となっています!

2008年11月11日

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大行進 第一夜 鬼太郎 ボビングフィギュア ザッカP.A.P版 ダイブ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日7回目の更新は、ダイブさんから今月発売され
今後のシリーズが気になる”ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大行進”から、ザッカPAPさんの限定版である
”ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大行進 第一夜 鬼太郎 ボビングフィギュア ザッカP.A.P版”
を若干数ですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”実写版の映画も第二弾が公開された、『ゲゲゲの鬼太郎』より、水木しげる先生の描く鬼太郎が
 ソフトビニール製のボビングフィギュアになって登場します。
 原作そのままの鬼太郎のゆらゆら揺れる頭の上には、もちろん目玉のおやじも乗っています。 ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大行進 第一夜 鬼太郎 ボビングフィギュア ザッカP.A.P版
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 WIKIよる”霊毛ちゃんちゃんこ”の説明は
”幽霊族は死ぬ時に「霊毛」と呼ばれる1本の髪の毛を残す。
 これを編んで作られたのが鬼太郎のちゃんちゃんこである。色は黄色と黒の横縞模様。
 妖力を蓄え鬼太郎の危機には自ら動き出す。
 普段は鬼太郎のリモコン操作で空を飛び、相手を包み込んで拘束する他、変形して妖力を発射する筒や剣となる。
 ピンチの時にはバラバラになって文字を形成したり(第1作第52話「吸血妖怪団」)、
 浮き袋(第1作第65話「妖怪ほうこう」)やパラシュート(第4作第106話「悪夢! 妖怪地獄)として使うこともできる。
 初期のアニメ版では、目玉親父が「閻魔大王様から貰った」と発言していることから
 閻魔大王から鬼太郎へプレゼントされた物らしい。
 また、アニメ第4作では敵妖怪に止めを刺す際に、何度か使用される程強力で、
 大抵の妖怪には破られる事は無い。
 だが、アニメ第4作第89話「髪の毛地獄ラクシャサ」でラクシャサに引き裂かれてしまった事があった
 (ただし、霊毛自体は残っていた為、その後すぐに再生した)。
 ちゃんちゃんこに乗り移った先祖たちの霊が守っているので、着用者は生きたまま地獄へ出入りすることができる。
 原作『妖怪大戦争』(アニメでは第1作第11話「妖怪大戦争(後編)」)では
 先祖の霊が目玉おやじにアドバイスをすることもあった。
 また鬼太郎が激しいダメージを負った際は、ちゃんちゃんこの模様の肉塊に変形することから、
 着用者の肉体を保護し再生を容易にしているものと思われる。そのため奪われると鬼太郎は弱体化する。
 ちゃんちゃんこを他の者に着せ、鬼太郎の意思で締め上げて苦しめたり、ちゃんちゃんこを通じて言葉を話したり、
 着た者の目によって鬼太郎が視界を得ることもできる(『妖怪城』(アニメでは第1作第3話))。
 アニメ第4作第27話「吸魔! 妖怪野づち」では、
 ちゃんちゃんこに霊力を込めて手で振り回すことで強力な渦を起こす「妖怪竜巻」という技を使用した。
 霊毛という貴重なもので編まれているため、これを失くすと鬼太郎の力は衰え
 (目玉おやじ曰くただの人間と変わらなくなるほどだという)てしまう。
 また、『続』ではセーターに編みなおされたこともある。”となっています!

2008年6月20日

タイニビッツ ゲゲゲの鬼太郎 ラナ製 トレーディングフィギュア

 こんにちは~!
本日4回目の更新は、アニメで盛り上がりを見せている”ゲゲゲの鬼太郎”関連商品で
ラナさんから以前に発売された
”タイニビッツ ゲゲゲの鬼太郎”が倉庫整理をしていたら出てきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”人気の鬼太郎と仲間達が
 かわいいタイニビッツになって登場です!”となっています!

 ラインアップされているキャラクターは
”鬼太郎、目玉親父、鼠男、猫娘、子泣き爺、
 砂かけ婆、呼子、死神、朱の盆、油すまし”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・タイニビッツ ゲゲゲの鬼太郎
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”呼子(よぶこ)”のキャラクター紹介は
”山彦(やまびこ)、山小僧(やまこぞう)とも呼ばれるが、これまたつるべ火同様、同一妖怪かは不明。
 山で音声を反響させる妖怪。
 わら頭巾をかぶった出っ歯での男児の姿で、眼や足は1つだったり2つだったりする。大声でショックを与える、
 音波攻撃を反射する(『妖怪千物語』)、かなり遠くからでも「ヤッホー」と呼ばれると
 相手と場所を特定でき、また自分の声はあの世までも届く(アニメ第5作)など、音に関係した術が得意。
 音関連以外で使える術では「若返りマッサージ」(『死神』にて死神の息で老化した鬼太郎に施した、
 但しその描写は無い)、霧の発生(『鬼太郎ベトナム戦記』)、仲間の名を呼んで分身させる「山彦の術」
 (第3作79話)、一息で数人分の空気を供給できる、携帯電話に呼びかけると助けを求めている人にメールが届く(
 第5作49話)、などを心得ている。
 また懐の中にマムシを飼っていて、それを敵に投げつけて攻撃する(国盗り物語)。
 呼子の呼称においてのアニメ初登場は第2作第12話『やまたのおろち』だが敵としての登場
 (原作の同話を元にした第3作第79話『妖怪やまたのおろち』では、
 鬼太郎の仲間である呼子とは別に敵である偽呼子が登場)で、
 性格付けも第3作第12話『ざしきわらしと笠地蔵』以降の呼子とは異なる。
 アニメ第3作以降は、呼子の名称で統一されているが、原作では近年でも呼子と山彦が混用されている。
 山小僧の呼称では鬼太郎ファミリーの2軍的存在として原作や
 アニメ第1作、第2作に登場。しかしゲゲゲの森の仲間として頻繁に登場する割には活躍の場面は少ない。
 アニメ初登場は第1作27話『おどろおどろ』。
 第4、5作では、砂かけ婆の妖怪アパートの住人。
 セミレギュラーとして頻繁に登場する。
 特に第5作では、呼びかけた相手の居場所を特定できる能力を所有していることから、
 すぐ道に迷う蒼坊主を迎えに行ったり出かけた砂かけ婆の伝言役になったりと雑用を押し付けられることが多い。
 声:富田耕生(第2作)、杉山佳寿子(第3作)、上村典子(第4作)、中山さら(第5作)”となっています!