2012年7月17日

聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス)EX ペガサス星矢(新生青銅聖衣) バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休で完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス)EX ペガサス星矢(新生青銅聖衣)”となります!

 この商品は、
”熱く燃える小宇宙(コスモ)が天馬の聖衣に奇跡を起こし、
 ついにペガサス星矢が聖闘士聖衣神話EXで登場。
 聖闘士聖衣神話EXに青銅聖闘士が登場。
 青銅聖闘士の一人目は、主人公であるペガサス星矢。
 高いアクション性や豊富な表情などEXのポイントは踏襲しつつ、
 今回は新たにブロークンVer.(破損状態)の聖衣が1セット付属。
 星矢に装着させる事は勿論、オブジェにも組み替え可能。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス)EX ペガサス星矢(新生青銅聖衣)
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 WIKIによる”天馬星座の聖衣”の紹介は
”ギリシア・聖域での修行、カシオスら候補生との戦いに打ち勝って、
 天馬星座の聖闘士の称号として教皇から与えられた聖衣。
 聖域内の争奪戦であったために競争率も20倍
 (星矢とカシオスで各々9人を倒したとされている、アニメ版では1000倍となっている)と高く、
 星矢が小宇宙の真髄に目覚めたのは間際の話となった。
 翼を持つ白馬・ペガサスのイメージ通りの、白く輝く聖衣である。
 初期デザインは機動性を重視するため、非常に軽装であり
 ヘッドギア、ショルダー、アーム、ベルト(ウエスト)、ニーの聖衣としての最低装備はあるものの、
 チェストに関しては心臓部分の胸当てのみに留められていた。
 ムウによる修復やアテナの血による進化で最も多くの変貌を遂げていった。
 (初期青銅聖衣→ムウによる1回目の修復
 (胸アーマーが肩と一体化、以降標準デザイン。マスクの形が他と違うのが特徴)
 →ムウによる2回目の修復(1回目と同じだがペガサスの頭と翼をあしらった初期風ヘッドギアに変更)
 →新生青銅聖衣→最終青銅聖衣→神聖衣)
 原作では進化する毎に覆われる範囲が脛・腿・全身と増していったが、
 ペガサスの頭と翼をあしらったヘッドギアは、1回目の修復時を除き標準のデザインとなった。
 アニメの初代聖衣は頭部がヘルメット、腰部はスカート状のオリジナルデザインであったが、
 アスガルド編からは新生青銅聖衣となり原作でのポセイドン編以降のデザイン準拠となった。
 ペガサスの名の通り元々背中に翼をもつデザインで装着時には収納されていたのだが、
 冥界の奥底、嘆きの壁を越えてエリシオンに向かう際にアテナの血によりその機能が発揮され展開した。
 神聖衣になった際にも翼を持つ。
 映画『天界編 序奏』でのアポロンとの対決に際しては、
 天馬星座の聖衣はこれまでの聖衣とも神聖衣とも異なる姿に進化したが、
 この聖衣の詳細は一切謎である。”となっています!

2012年6月11日

聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) イーグル魔鈴 バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) イーグル魔鈴”となります!

 この商品は、
常に星矢を影から見守る謎多き女聖闘士イーグル魔鈴、登場。
 女性聖闘士第2弾は、星矢の師匠でもあるイーグル魔鈴!
 好評の新型女性素体を使用し、美しいボディラインと広い可動範囲を両立。
 原作版モチーフの聖衣パーツや手持ち用マスクも付属し、
 様々なシーンを再現可能。
 オブジェ形態にも組み替え可能。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) イーグル魔鈴
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 WIKIによる”鷲星座の魔鈴”のキャラクター紹介は
”鷲星座(イーグル)の魔鈴(マリン)
 年齢:16歳。身長:167cm。体重:51kg。誕生日:3月18日。血液型:A型。
 出身地:日本。修行地:ギリシア・聖域(サンクチュアリ)。
 技:空拳、流星拳、イーグルトゥフラッシュ
 声:山本百合子(初代)、井上富美子(二代目)
 星矢の師匠で、数少ない女聖闘士の一人。
 星矢と同じ日本人という理由から彼の指導を任され、6年に亘る過酷な修行で星矢を聖闘士へ導いた。
 原作ではかなりのスパルタ教育を星矢に施し、
 修練時には自身は聖衣を纏って指導するほどだった(原作で最初に登場した聖衣でもある)。
 アニメではやや温和な性格に改訂されている。
 白銀聖闘士編では私闘(銀河戦争)を繰り広げた星矢たち青銅聖闘士の抹殺のため、
 ミスティ、モーゼス、アステリオン、バベルを率いて来日した。
 聖域に邪悪が潜んでいること、
 城戸沙織がアテナであることをいち早く見抜くなど、洞察力に長けている。
 白銀聖闘士の中でも相当の実力者で、特に素早さにかけては群を抜いている。
 他の白銀聖闘士に幻覚を見せ星矢を倒したように思い込ませる空拳の使用、
 関節を外して束縛から脱出(原作のみ)、
 サトリの法を使うアステリオンに対し無心となって勝利するなど、あらゆる戦局に柔軟に対応できる。
 白銀聖闘士戦の最中、星矢たちにアテナを守るよう教えた。
 自身は聖域のスターヒルに潜入して教皇(アニメではアーレス)の遺体を発見し、
 教皇がすり替わっている事実を突き止める。
 十二宮の戦いでは毒薔薇に倒れた星矢の救出に現れている。
 直接の共闘はほとんどないが、常に星矢たちをサポートし続けた。
 ポセイドン編からハーデス編終盤にかけて表立った出番がなかったが、
 星矢の実姉・星華を捜し続けており、聖域近隣のロドリオ村で星華を発見した。
 魔鈴自身も日本人という以外に素性が一切知られておらず、
 日本人でありながら消息不明の弟を探して聖域に来たという事情から、
 アステリオンたちからは魔鈴が星矢の姉と疑われていた。
 星矢自身からも姉ではないかと思われていたが、星華本人が現れたことで別人と判明した。
 原作ではその際、自身も弟子同様姉弟が離別した辛さを
 理解しているが故に星華を探していたことを吐露し、
 シャイナに星矢が抱いていた想いを指摘され、仮面の下から涙を流すシーンがある。
 作品中で仮面を外したり外れかける場面はあるが、素顔は最後まで不明。
 アニメでは、仮面をつけたために一切の記憶を失ったとの説もあった。
 映画天界編において、天闘士・イカロスが魔鈴のものと同じペンダントを持っており、
 このイカロスこそが、魔鈴がずっと捜し続けていた実弟・斗馬であった。”となっています!

2012年5月28日

聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) EX レオ アイオリア(再版) バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) EX レオ アイオリア(再版)”となります!

 この商品は、
猛き獅子の勇者レオアイオリア、聖闘士聖衣神話EXにて見参!
 新シリーズ、聖闘士聖衣神話EX。
 ジェミニサガに続く第2弾としてレオアイオリアをリリース。
 聖衣を着た状態での可動に対して、飽くなき挑戦を続け遂に辿り着いた新たな神話。
 リクエストの高かった複数の表情パーツや3枚羽形状で可動するマントも付属。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) EX レオ アイオリア(再版)

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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”獅子座(レオ)のアイオリア”のキャラクター紹介は
”年齢:20歳。身長:185cm。体重:85kg。誕生日:8月16日。血液型:O型。
 出身地:ギリシア。修行地:ギリシア・聖域。
 技:ライトニングボルト、ライトニングプラズマ
 声:田中秀幸、頓宮恭子(少年時代)
 獅子宮を守護する。射手座のアイオロスの実弟。
 天敵である冥闘士ですら「黄金の獅子」と称した実力の持ち主で、
 黄金聖闘士の中でも一、二の屈強を誇る。
 また幼少時より、双子座のサガによってきせられた兄アイオロスの汚名により、
 黄金聖闘士でありながら「逆賊の弟」として辛酸を舐めており、
 実績を作り上げることで汚名を雪ごうと努めていたため、聖域やアテナへの忠誠心は人一倍厚い。
 原作では第1話から登場しており、聖衣争奪戦である星矢VSカシオス戦にも立ち会っている
 (アニメでは登場せず)。
 しかしこの時点ではゲストキャラの予定で、
 彼が獅子座の聖闘士である事は一切言及されておらず、素性は不明であった。
 星矢の修行時代から彼の実力を認めており、最後の試練である対カシオス戦では、
 よそ者の東洋人として蔑まれている星矢を擁護し、
 教皇(善のサガ)の星矢の聖闘士志願資格を認める発言を引き出すなど、
 星矢たちにとって最も理解がある黄金聖闘士。
 星矢もアイオリアを聖闘士の鑑と評し、聖域では良き先輩と慕っており、
 テレビアニメ版では修行中の星矢を励ますエピソードなどが追加されている。
 来日時には監視役のシリウスら3人に逃げるように命じたり、
 十二宮戦でも監視役の雑兵を脅して追い払うなど無駄な殺生、
 犠牲を好まない性格も数度にわたり描写された。
 また、星矢の盾になろうと飛び込んできたシャイナに瀕死の重傷を負わせてしまった際には、
 「(黄金聖闘士として)シャイナが飛び込んでくる気配に気付かなかったことは自分の落ち度」と
 素直に反省する潔さも見せている。
 十二宮戦の前哨戦で星矢への刺客として日本へ赴いた際、沙織が真のアテナであること、
 逆賊とされてきた兄:アイオロスがその救命に殉じていたことを知る。
 沙織に忠誠を誓い聖域に戻った後、教皇(=サガ)を討とうとするも逆にサガの幻朧魔皇拳に罹り、
 十二宮戦では星矢の前に恐るべき敵として立ち塞がる。カ
 シオスの自害によって正気を取り戻し、十二宮戦により兄の汚名も晴らされ、
 その礼も込めて星矢の天馬星座の聖衣を自らの血で復活させた。
 以後は本来の役である獅子宮の守護者として、
 ポセイドン編でのアテナ救出、ハーデス編での冥闘士討伐に活躍した。
 テレビアニメ版では、手をかざすだけで怪我の治療ができる能力や、
 魔鈴に好意を持っている"らしい"と言う設定が追加されていた。
 また、OVAハーデス編では冥界最奥で星矢たちの前に立ちはだかる嘆きの壁に際し、
 甦った兄アイオロスと再会。
 固く握手を交わし、兄からこれまでの闘いに対する賛美の言葉を涙しつつ受け取り、
 星矢に別れを告げて嘆きの壁撃破に向かった]。
 多くの黄金聖闘士は小宇宙による特殊攻撃を行うが、
 アイオリアの持ち技は拳による光速の打撃のみであり、聖闘士の王道の闘法の使い手とされる。”となっています!