2012年1月16日

CCP Muscular Collection vol.058 モンゴルマンチャイナ服Ver 通常版 CCP製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”CCP Muscular Collection vol.058 モンゴルマンチャイナ服Ver 通常版”となります!

 この商品は、
”タッグトーナメント戦までしばらくラーメンマンは登場しなかったが、
 スグルから必要以上にタッグパートナーとしてラブコール(手紙)を送り続け、
 その手紙を郵便局員が配達する瞬間、久々に登場したシーンを再現。
 筋肉より服の彩色が簡素化出来た為、価格も今回安価になった。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・CCP Muscular Collection vol.058 モンゴルマンチャイナ服Ver 通常版
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”モンゴルマン”のキャラクター紹介は
”モンゴルマンは、蒙古出身と自称する超人。シルエットはラーメンマンに似ているが、
 顔には隈取りが施されており両の揉み上げを長く伸ばしている。
 体格もラーメンマンより一回り筋肉が付いている。その正体はマスクで変装したラーメンマンであり、
 一回り大きい体格は肉襦袢によるものである。
 また、正体を隠すため、ラーメンマンの得意技であるキャメルクラッチをあえて封印している。
 また弁髪は武器として利用するようになった。
 ウォーズマン戦で植物状態となったラーメンマンは治療のため中国へ帰郷する。
 どの医者もラーメンマンを回復させることはできず、絶望しかけていたラーメンマンであったが、
 末期患者の行き着く地として知られる「終点山」へ向かうと、
 そこに自生する「霊命木」の発するガスを吸っている間だけ不自由なく活動できるようになった。
 終点山での永住を決意したその日、キン肉マンらが7人の悪魔超人たちに苦戦しているニュースを知り、
 助けに行きたくとも行けないもどかしさに悩んでいたところ、超人外科医のドクター・ボンベに出会う。
 ボンベはラーメンマンに霊命木を加工して作ったモンゴルマン・マスクを与え、
 ラーメンマンは以後モンゴルマンとして正義超人たちの前にたびたび姿を現すこととなる。
 モンゴルマンとしての最初の登場は「7人の悪魔超人編」で、苦戦するアイドル超人たちを影から助ける役目を負った。
 ブロッケンJr. 対ミスターカーメン戦では、ミイラ・パッケージに捕らえられ絶体絶命のブロッケンJr. を助けて
 ミスターカーメンをレッグラリアートで仕留めた。
 また、キン肉マン対アトランティス戦では「霊界ポケット」という道具でアトランティスの「悪魔霊術血縛り」を破っている。
 その後キン肉マンに強制的に休養をとらせるためにキン肉マンを襲撃したため誤解を受ける場面もあったが、
 バッファローマン・スプリングマンとの対戦にてキン肉マンと共闘し、その中で和解している。
 スプリングマン打倒後、去り際に正体であるラーメンマンの姿を明かしている(アニメでは正体披露は省略されている)。
 「黄金のマスク編」では、キン肉マン対悪魔将軍戦にてレフェリーを務める。
 キン肉マンはかつての味方として自分に有利なジャッジを期待するが、
 それに反してモンゴルマンのジャッジは厳しくも公平なものであった。
 ここでもやはり、凶器を排除し使用を禁じている。
 「夢の超人タッグ編」ではキン肉マンの誘いを蹴ってバッファローマンとのタッグチーム「2000万パワーズ」を結成。
 バッファローマンの超人強度1000万パワーに加え、
 モンゴルマンの持つ1000万の技を合わせて2000万パワーとするものである。
 バッファローマンに対し指示を出す場面も見られ、チームの頭脳の役割を果たした。
 ここでは「闘」の字をあしらった肩当てを身に着けているが、
 これは同時期連載されていた『闘将!!拉麵男』で拉麵男が着けていたものと同様であり、同作からのフィードバックである。
 バッファローマンはこれにあわせて「猛」の肩当てを着けている。
 1回戦ではモースト・デンジャラス・コンビ(ブロッケンJr. 、ウルフマン)との対戦に乱入してきた完璧超人、
 スクリュー・キッドとケンダマンを相手に負傷しつつも合体技のロングホーン・トレインで撃退する。
 続く2回戦では、第1試合の最中に「霊界ポケット」を再び提供。
 第2試合で完璧超人の首領であるヘル・ミッショネルズ(ネプチューンマン、ビッグ・ザ・武道)と戦うが敗れ、
 クロス・ボンバーによってマスクを奪われてしまう。
 これにより正体がラーメンマンであることが白日の下に曝されてしまい、再び植物状態となる。
 ヘル・ミッショネルズ戦ではウォーズマン戦の金網に囲まれたリングがもとで金網に恐怖を感じ怯える場面があったが、
 先にヘル・ミッショネルズに敗れたウォーズマンの、その奪われたマスクからベアークローが飛び出し、
 モンゴルマンの危機を救ったのをきっかけに金網恐怖症を克服している。
 またこの試合ではロープが鉄条網に置き換えられているため、金網をロープの代わりに使ったりしている。
 ネプチューンマンの挑発に乗せられ、声援するキン肉マンらを裏切ってしまい、
 アイアン・スエットに体を覆われてしまうが、それでも自分たちを見捨てないキン肉マンの誠意に打たれ、
 友情を回復しアイアン・スエットを粉砕する。
 しかしこの間に体は磁気を帯びきってしまい、それにより勝算を失う。
 モンゴルマンの登場は、『闘将!!拉麵男』と関係している。
 7人の悪魔超人編の後半の助っ人としてゆでたまごはラーメンマンを登場させることを想定していたが、
 当時はフレッシュジャンプで『闘将!!拉麵男』が並行して連載されており、
 同じキャラクターがふたつの異なる世界観の作品に登場することを、ゆでたまごは個人的な方針として避けていた。
 そこで苦肉の策として、モンゴルマンという覆面超人を考えついたという。
 また別のインタビューでは、キン肉マンとミート、拉麵男とシューマイの組み合わせが、
 お調子者としっかり者という点で正反対になっており、
 描いていて混乱しないために『キン肉マン』ではラーメンマンをあまり登場させなかった、ともしている。
 なお、ラーメンマンとして1位にランクインした第2回人気投票、
 1位を逸するもラーメンマン・モンゴルマンの双方とも10位以内に入った第3回人気投票は、
 いずれもこの間のことである。”となっています!

2011年7月24日

CCP Muscular Collection vol.061 ネプチューンマン 一番指Ver. 通常版 CCP製 フィギュア

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”CCP Muscular Collection vol.061 ネプチューンマン 一番指Ver. 通常版”となります!

 この商品は、
”パーフェクト超人と言われる所以は、破壊力、そして勝利への飽くなき鍛錬にて生み出された
 その完成された精神と肉体にもあるのではないだろうか?
 モデルはもちろん外人レスラーで有りつつも日本で一世を風靡し、
 そして本国アメリカでもプロレスラーの枠を超えた人気を誇った
 ”HOLLYWOOD”ハルク・ホーガンなのは今更言うまでもないだろう。
 新日本では「海神ネプチューン」に例えられた肉体美は多くのファンを魅了した。
 そして連載当時の少年ジャンプ(キン肉マン)の扉絵に描かれた
 ネプチューンマンの第一印象は張り詰めた肉体に浮かぶ血管だろう。
 他の超人たちの肉体表現とは明らかに差別化が図られていたのをファンの方々には思い起こしてほしい。
 その浮き出た血管は各超人の中でも群を抜き体脂肪率は約1%前後と設定。
 実在したらありえない肉体となってしまうがそこは完璧超人、
 不可能を可能にするのである!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・CCP Muscular Collection vol.061 ネプチューンマン 一番指Ver. 通常版
ccp_nepu_iti_1.jpgccp_nepu_iti_2.jpgccp_nepu_iti_3.jpgccp_nepu_iti_4.jpgccp_nepu_iti_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ネプチューンマン”のキャラクター紹介は
”イギリス出身の超人。怒りや憎しみ、友情といった感情を超越した精神と完璧なる強さを身に付けた、
 最も神に近い存在であるという完璧(パーフェクト)超人の首領として登場した。
 鋼のような筋肉は他の超人と比べても細かく描き込まれている。
 超人硬度10を誇る左腕ダイヤモンド・アームなどの肉体的な強さに加え、
 地球のエネルギーを磁力として放射する「マグネット・パワー」も使用する。
 顔には、額から頬にかけてを覆うマスクを身に着けており、
 このマスクは相手の攻撃で発生するパワーをマグネット・パワーとして取り込む能力を持つ。
 覆面(マスク)は真の実力者のみが着けることを許されるという信念を持っており、
 そうでない者が着けるマスクは軟弱な素顔を隠すためのアクセサリーに過ぎないと言い切る。
 部下のビッグ・ザ・武道とともに、
 そのような「下等超人」たちのマスクを次々に奪う「覆面狩り」を行っており、
 奪ったマスクをコレクションとしている。
 外見のデザインは、読者応募超人である「イチバンマスク」と「ハルクマシーン」の合成であり、
 顔と下半身がイチバンマスク、胴体・腕がハルクマシーンのものである。
 イチバンマスクのイラストには「ハンセンとホーガンとブロディを合わせたような」と
 コメントが添えられており、特に広い額と口髭はホーガンの特徴でもある。
 またハルクマシーンはホーガンの得意技・アックスボンバーの構えをとっており、
 ネプチューンマンもアックスボンバーそのものの技「喧嘩(クォーラル)ボンバー」を得意とする。
 ネプチューンマンはほかにも、ホーガンの特徴的な決めポーズである、
 「イチバーン!」と叫び右手人差し指を高々と挙げる動作を行い、
 格闘シーンの描き方に関してもゆでたまごはホーガンを参考にしていると発言している。
 原作ではマスクとチョッキの色は赤を基調としているが、アニメではマスクが銀色、
 チョッキは緑色に変更されている。またレッグウォーマーも白から黄色になっている。
 ストーリー上で悪魔超人との闘いに一段落が付いた後、
 新シリーズ「夢の超人タッグ編」における
 新たな悪役として投入されたネプチューンマンら完璧超人であるが、
 登場した当初は「あまりに偉そうで、エリートぶっている」などとして読者から酷く嫌われた。
 従来の悪役であればある程度支持する声があったが、
 ネプチューンマンの場合はそのような声も少なく、
 それならば、と作者・ゆでたまごは開き直って徹底的に悪役を貫かせることにしたという。
 その後、「夢の超人タッグ編」終盤に行われた第3回人気投票では10位に入っている。”となっています!

CCP Muscular Collection vol.063 アシュラマン CCP製 フィギュア

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”CCP Muscular Collection vol.063 アシュラマン”となります!

 この商品は、
”末広がりの腹直筋と腹斜筋は「金剛力士像」などに見られる古い東洋医学の筋肉の構造をイメージ。
 背中は腕が六本ある事から僧帽筋、広背筋、
 大円筋等が密集し複雑に入り組むことが想像できるので可能な限りそれを再現する。
 予断だが6個あるアシュラマンの手の平には徳川家康やナポレオンにもあったと言われる
 「ますかけ線(別名百握り)」という天下を取る者だけに現れる手相がアシュラマンにも見えはじめている。
 魔界同様、超人界でも天下を取る日がいずれあるのかもしれない。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・CCP Muscular Collection vol.063 アシュラマン
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アシュラマン(悪魔六騎士時代)”のキャラクター紹介は
”ウォーズマンの体内の「五重のリング」での正義超人と悪魔騎士の団体戦において、
 「地獄めぐりNo.5・竜巻地獄」を司る悪魔騎士のひとりとしてテリーマンと戦った。
 テリーマンの両腕を奪い取り、キン肉バスターのコピー技・阿修羅バスターを何度もかけるが、
 テリーマンはバッファローマンの両腕により助けられ、最後は20カウントで引き分けとなる。
 その後、悪魔将軍の手により復活しキン肉マンとウェザー・デスマッチで対戦。
 阿修羅面のうち笑いと冷血を破壊され、最後の「氷上バスター合戦」でキン肉マンのキン肉バスターを破るものの、
 阿修羅バスターの唯一フックされていない首の部分から技を破られ、
 最後は、後のキン肉ドライバーへの足がかりとなる変形ツームストン・ドライバーで敗れる。
 その後、悪魔将軍に処刑され、エネルギー源とされてしまう。”となっています!