2012年8月 7日

スタチューレジェンド ジョジョの奇妙な冒険 第四部 宮本輝之輔 セカンド

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”スタチューレジェンド ジョジョの奇妙な冒険 第四部 宮本輝之輔 セカンド”となります!

 この商品は、
ディ・モールト ベネが放つ『スタチューレジェンド』シリーズ第17弾!
 『宮本輝之輔』のセカンドカラーが登場!

 『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの固定フィギュアを中心に展開していく
 『スタチューレジェンド』シリーズに、
 ”エニグマの少年”こと『宮本輝之輔』のセカンドカラーが1,500体完全限定生産で登場!
 特徴的な褐色の肌や、外に跳ねた髪の毛の先、
 衣装のリング部分等のディティールは
 今回のセカンドカラー版でも緻密に再現されています!となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・スタチューレジェンド ジョジョの奇妙な冒険 第四部 宮本輝之輔 セカンド
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”宮本輝之輔”のキャラクター紹介は
”杜王町に住み、人が恐怖する姿を観察するのが好きな謎の少年。
 吉良吉廣によりスタンド使いになる。
 康一や朋子をスタンド能力で人質とし、仗助を追い詰めるが、噴上裕也の協力もあり抹殺に失敗。
 最後は仗助によってシュレッダーの紙屑と融合させられて本にされ、
 生きた本として杜王町の図書館に寄贈される。
 劇中では本名が出ておらず、「エニグマの少年」と表記されている。”となっています!

スタチューレジェンド ジョジョの奇妙な冒険 第四部 宮本輝之輔

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”スタチューレジェンド ジョジョの奇妙な冒険 第四部 宮本輝之輔”となります!

 この商品は、
“エニグマの少年”こと『宮本輝之輔』が登場!!
 『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの固定フィギュアを中心に展開していく
 『スタチューレジェンド』シリーズに、
 第四部から“エニグマの少年”こと『宮本輝之輔』が登場!
 特徴的な褐色の肌や、外に跳ねた髪の毛の先や、
 衣装のリング部分等、細かい部分も緻密に造形されています。
 コートの裏地部分には、「ENIGMA」の文字がタンポ印刷にて再現されます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・スタチューレジェンド ジョジョの奇妙な冒険 第四部 宮本輝之輔
deximoru_miyamoto_1.jpgdeximoru_miyamoto_2.jpgdeximoru_miyamoto_3.jpgdeximoru_miyamoto_4.jpgdeximoru_miyamoto_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”宮本輝之輔”のキャラクター紹介は
”杜王町に住み、人が恐怖する姿を観察するのが好きな謎の少年。
 吉良吉廣によりスタンド使いになる。
 康一や朋子をスタンド能力で人質とし、仗助を追い詰めるが、噴上裕也の協力もあり抹殺に失敗。
 最後は仗助によってシュレッダーの紙屑と融合させられて本にされ、
 生きた本として杜王町の図書館に寄贈される。
 劇中では本名が出ておらず、「エニグマの少年」と表記されている。”となっています!

2012年2月19日

超像可動 ジョジョの奇妙な冒険 第四部 岸辺露伴&ヘブンズ・ドアー・セカンド メディコス製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”超像可動 ジョジョの奇妙な冒険 第四部 岸辺露伴&ヘブンズ・ドアー・セカンド”となります!

 この商品は、
”『ジョジョの奇妙な冒険 第四部 ダイヤモンドは砕けない』超像可動シリーズ 第36弾!
 『岸辺露伴&ヘブンズ・ドアー』にセカンドカラーが登場!
 ご好評いただきました『岸辺露伴&ヘブンズ・ドアー』の新規カラー版を、完全受注生産致します。
 オプションパーツは、表情違いのヘッドパーツのほかに
 露伴は9種類のハンドパーツ、ヘブンズ・ドアーは5種類のハンドパーツ、
 劇中に登場した『ピンクダークの少年』の漫画原稿を再現した紙パーツや
 ペン、カメラ、スケッチブックなど、盛りだくさんの内容です!!
 さらに今回は、セカンドカラーだけの特典として、
 代表的な名言の一つである「だが断る」のセリフ文字パーツが付属します!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・超像可動 ジョジョの奇妙な冒険 第四部 岸辺露伴&ヘブンズ・ドアー・セカンド
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ヘブンズドア”の紹介は
”【破壊力 - D / スピード - B / 射程距離 - B / 持続力 - B / 精密動作性 - C / 成長性 - A】
 露伴のスタンド。
 対象を「本」にする能力を持つ。
 基本的に、身体のどこかの部位が薄く剥がれるような形で「本」のページになる。
 「本」には対象の記憶している「人生の体験」が記されており、
 記述を読むことで相手や相手の知っている情報を知ったり、
 ページに書き込むことで相手の行動・記憶を露伴の思うとおりに制御することも可能。
 「本」状態となった者ははいずることができる程度まで動くことが制限される。
 また、ページを破り取るとその相手はその部分の記憶を失い、体重が急激に減少する。
 ある程度知能を持った動物や幽霊、また露伴自身にも能力は使用することが可能。
 また、相手に文字を書き込むことで支配する力は絶大で、対象者がどれだけ拒絶しようと逆らうことはできず、
 「ほんの僅かな期間でネイティブ並みの語学力を身に付けさせる」
 「後方に時速70キロの速度で吹き飛ぶ」など、
 本来相手には実行不可能な事をさせることもできる(どこまで無理な命令をさせられるかは不明)。
 このスタンドは当初、能力だけが発現したような状態であり、
 露伴が直接描いた絵を露伴と波長の合う者が読むと対象を「本」に変えるというものだった
 (ただし、原稿を見てはいるが、それが何であるかさえ分からない状態にまで逆上した仗助には通用しなかった)。
 しかし物語の中で成長していき、最初は漫画の生原稿をある程度読んだ時に発動していたが、
 成長により一コマ見ただけで相手を「本」にすることも可能となり、
 中期には空中に指で「ピンクダークの少年」の主人公の顔を描いて見せることでも能力発動できる様になった。
 最終的には「ピンクダークの少年」の主人公を模したようなスタンド像を確立している
 (「ダイヤモンドは砕けない」に登場したものは人間に近い姿をしていたが、
 「岸辺露伴は動かない -六壁坂-」で再登場した時には、ロボットのようなデザインに変化している)。
 スタンド像が確立された頃には、絵を見せなくても相手に触れることで本にすることも可能となり、
 相手に命令や記憶を書き込む場合も、ペンなどを使わずに直接書ける様になった。
 更に、時間の経過に従い、直接書かずに「文字」だけを飛ばして相手に書き込んだり、
 相手の皮膚の僅かな面積だけを捲るようにして書き込むなど、
 器用な芸当も可能となった。この頃には、波長が合わないとしていた仗助相手にも命令ができるようになっている。
 その何でもありな性能から作中で無敵と評された事もあるが、
 ボーイ・II・マンでヘブンズ・ドアーの一部を吸収した大柳 賢には文字を書き換えられて命令を取り消されたり、
 露伴にとり憑いたチープ・トリックに使用した際には自身にその効果がはね返るなど、
 スタンドの相性によっては通用しない場合もある。
 また、自分の遠い過去の記憶や運命は読むことが出来ず、
 死にゆく人間に使用した場合は肉体に存在する「人生の体験」が消えていく様が見え、
 それが完全に消えると相手は死亡する。そうなると「ヘブンズ・ドアー」の力でも生き返らせる事は出来ない。
 また死人を本にしても「死」という文字だけで埋め尽くされているため、
 生前の記憶を読む事も命令を書き込む事も出来ない。”となっています!