2012年4月24日

フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- はたけカカシ バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- はたけカカシ”となります!

 この商品は、
木ノ葉隠れの里第七班上忍 写輪眼のカカシ、見参!
 「NARUTO-ナルト- 疾風伝」に登場するキャラクターの中でも、
 うちはサスケ・イタチと並ぶ、高い人気のはたけカカシがFiguarts ZEROに登場!
 「雷切」の発動時を、クリアパーツで再現した豪華仕様。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- はたけカカシ
bandai_zero_kakasi_1.jpgbandai_zero_kakasi_2.jpgbandai_zero_kakasi_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”はたけカカシ(第1部)”のキャラクター紹介は
”27歳。身長181cm。体重67kg。
 うずまきナルト、うちはサスケ、春野サクラら第七班の教官として登場。
 九尾の人柱力ナルトとうちは一族の生き残りサスケの監視役として
 三代目火影からの密命と思われる(小説版ではそのように描かれている)。
 演習においては忍を侮っていた彼らに対してチームワークの大切さを叩き込む。
 当初は強面なキャラクターだったが、
 第七班のメンバーを下忍として合格とさせてからは温和な師としての面が強くなり、慕われる存在となっている。
 過去の経験が影響しているのか、味方の危機には身を挺して臨むところがある。
 直後の波の国の任務では、桃地再不斬との戦いでその実力を見せ付ける。
 その後、下忍となって間もない第七班を中忍試験に推薦。
 中忍試験の前後においてはナルトが自来也との修行で口寄せを体得する一方、
 同じ写輪眼を持つサスケに自身の必殺技【千鳥】を教えている。
 「木ノ葉崩し」においてはサクラ達にサスケの追跡を命ずる傍ら、上忍としてガイらと共に敵を殲滅する。
 「木ノ葉崩し」後に、里に侵入した暁メンバーのうちはイタチ、干柿鬼鮫の2名と交戦。
 自らに加え、木ノ葉上忍の猿飛アスマ、夕日紅の協力をもってしてもイタチ達を撃退することはできず、
 イタチの瞳術「月読」によって戦闘不能に追い込まれるが、ガイの救援によって辛くもイタチと鬼鮫を退却させる。
 ガイの助けと火影として里に帰還した綱手の治療によって回復するが、
 その後は上忍としての任務が多忙となり、サスケの「里抜け」には間に合わなかった。”となっています!

2011年11月20日

フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- うちはサスケ バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- うちはサスケ ”となります!

 この商品は、
FiguartsZEROに「NARUTO-ナルト-」見参!
 FiguartsZEROブランドに「NARUTO-ナルト- 疾風伝」が参戦。
 岸本斉史先生によって描き下ろされたイラストを元に立体化。
 うずまきナルトと、うちはサスケが相対する激闘空間を再現します”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- うちはサスケ
bandai_zero_sasuke_1.jpgbandai_zero_sasuke_2.jpgbandai_zero_sasuke_3.jpgbandai_zero_sasuke_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”うちはサスケ(第2部)”のキャラクター紹介は
”16歳。身長168cm。第二部開始から長らく姿を見せなかったが、第300話で再登場する。
 木ノ葉へ連れ戻しにアジトへ乗り込んできたナルトたちと数年ぶりに再会したが、
 ヤマトを筆頭とする仮の第七班を圧倒。
 全身から“千鳥”を出す“千鳥流し”や大蛇丸と同じ草薙の剣を使いこなしたり、
 ナルトの体内に封印されている九尾を見つけるほどの瞳術を身につけていたりと、
 第一部の時より格段に成長して、冷静沈着になっている。
 復讐への強い思いは、九尾の妖孤に「自分を上回る禍々しいチャクラの質」と評されるほどでもあった。
 その他、映画版のみの設定ではあるが、
 カカシですら見切れないと言っていた点穴を見切り、正確に攻撃している。
 大蛇丸とはあくまで互いを利用し合っているに過ぎないため、敬愛の情など皆無であり、
 薬師カブトからしばしば言葉遣いを注意されていた。
 また大蛇丸に師事してからも戦う相手を殺すといったことは避けていた。
 「自分の命と体を大蛇丸に差し出すことでイタチを葬れるのであれば構わない」と
 大蛇丸が転生の手段(器)として執着していることも甘受していたが
 結果的に病に侵されていた大蛇丸が万全でなく、いよいよ転生の時期かというタイミングで叛旗を翻した。
 襲撃した際に見せた形態変化の槍は大蛇丸でさえ未知の術であるほどで、
 サスケはかなりの成長を遂げていた。
 大蛇丸との戦いの末、転生の儀式によって肉体を吸収されそうになるが、
 写輪眼の瞳術で術を跳ね返し、逆に大蛇丸のすべてを乗っとった。
 そして、実験施設にある巨大なカプセルの一つに閉じ込められた水月、
 大蛇丸の部下で南アジトの監獄の管理者だった香燐、
 北アジトに自ら捕らわれの身となっていた重吾の3名を、
 それぞれ三者三様の理由ではあるが協力させることに成功し、フォーマンセル『蛇』となった。
 その後、暁のデイダラと戦闘。
 両者満身創痍の状態になるまで戦ったが、デイダラの自爆で辛くもサスケの勝利に終わった。
 その戦いでの傷を癒した後、実兄イタチと再会、激しい戦いを繰り広げる。
 その戦いの中で、大蛇丸による天の呪印からイタチによって開放される形となる。
 最後は自ら編み出した雷遁「麒麟」を発動するが、
 イタチの「須佐能乎」により無効化され絶体絶命の危機を迎える。
 しかし、イタチが勝利を目前にして力尽きたことにより、兄弟対決は終焉を迎える。
 その後、うちはマダラにより保護され、
 自分の目にイタチがマダラを殺すために「天照」を封印していたことから、
 イタチにまつわる真実をマダラから話され、
 兄の尊さを実感した。この時、サスケの両眼は「万華鏡写輪眼」を開眼した。
 「蛇」を脱したサスケは「鷹」として行動し、イタチ、うちは一族のため木ノ葉隠れへの復讐を決意する。
 その中、共に行動している「暁」との取引で、八尾の人柱力・キラービーとの戦闘となる。
 圧倒的な力を見せる八尾の攻撃により一時的に瀕死の状態となるが、
 仲間の助けと万華鏡写輪眼に宿った瞳術「天照」により、辛くもサスケの勝利に終わった。
 その戦いでの傷を癒した後、「鷹」のメンバーを引き連れて木ノ葉へと向かう。
 しかし、その途中でマダラに遭遇。
 サスケが捕まえた八尾が偽者だったことを知らされ、
 更にペインによって木ノ葉隠れが壊滅状態に陥ったことも知る。
 そして、新たな火影が復讐の対象であるダンゾウに決まったこと、
 間もなく五影達が緊急会議を開くという事をマダラから知らされると、
 その現場でダンゾウを討ち取るという意思を示して、ゼツの案内で会議の会場へと向かう。
 会場となった鉄の国でダンゾウの姿を確認するが、
 ゼツとマダラにより自身の侵入を五影達に知られてしまい、鉄の国の侍達と交戦。
 この戦いでは、「相手を殺さない」というやり方でいたかつてのサスケとは違い、
 自分に向かってきた侍達を皆殺しにしたため、鷹のメンバーは驚きと戸惑いを見せていた。
 このとき、香燐はサスケのチャクラの質が黒く、冷たいと感じている。
 その後、駆けつけた雷影、風影となった我愛羅たち五影と激闘を繰り広げ、
 新たな力である「須佐能乎」を発動し、
 優位に立つものの激しいチャクラの消費と須佐能乎によるリスクで次第に追い詰められてしまう。
 危機一髪の所でマダラに助けられ、体力回復のために香燐と共にマダラの中の異空間へ放り込まれる。
 回復を終え、マダラの手引きでダンゾウとの対決に臨む。
 いかなる決定打もうちは一族でも禁術とされているイザナギで無効化するダンゾウに苦戦するが、
 発動時間の制限という弱点を突き攻撃を当てることに成功する。
 香燐を人質に取られても、彼女ごと千鳥で貫き勝利する。
 その後動けなくなった香燐を見限り始末しようとするが、サクラの介入で一旦留まる。
 だが隙を見せたサクラをも殺そうとするが更にカカシが乱入、
 説得を試みるカカシだったがサスケはこれを拒絶し交戦へ突入する。
 万華鏡写輪眼の酷使で視力をほとんど失いながらもカカシを相手に優位に戦い、
 サクラを再び殺そうとするがナルトの介入で失敗、
 その後はナルトと一触即発状態に陥りナルトの抱いている思いを聞くことになる。
 マダラ、ゼツの迎えにより一旦退くことになるが、
 木ノ葉への復讐の前にかつての親友であるナルトと決着をつけることを決め、
 戦いに備えてマダラにイタチの眼を自身に移植してもらう。
 そして、永遠の万華鏡を手に入れたサスケは、
 手始めに自らの監視を担っていた白ゼツを天照の剣により葬った。”となっています!

フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- うずまきナルト バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- うずまきナルト”となります!

 この商品は、
FiguartsZEROに「NARUTO-ナルト-」見参!
 FiguartsZEROブランドに「NARUTO-ナルト- 疾風伝」が参戦。
 岸本斉史先生によって描き下ろされたイラストを元に立体化。
 うずまきナルトと、うちはサスケが相対する激闘空間を再現します”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・フィギュアーツZERO NARUTO-ナルト- うずまきナルト
bandai_zero_naruto_1.jpgbandai_zero_naruto_2.jpgbandai_zero_naruto_3.jpgbandai_zero_naruto_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”うずまきナルト(第2部)”の説明は
”16歳。身長166cm。
 自来也との修行から帰った後にサクラと挑んだカカシの鈴取りの修行では影分身の使い方に磨きが掛かっており、
 またこの後の戦闘では、
 それまでにはなかった戦略的な行動が見られることからも修行による彼の成長が伺える。
 そして我愛羅を連れ去った暁を追い、最初に偽者のイタチと交戦し新術である大玉螺旋丸を初披露する。
 その後デイダラと交戦するが、同じ人柱力でありながら自分よりも辛い状況に陥ってしまう
 我愛羅の人柱力としての悲しみが深く理解出来る彼の怒りは心頭し、九尾の尾を二本まで出してしまう。
 その暴走は辛うじてカカシに止められ、デイダラは逃したものの我愛羅を取り戻すことができた。
 さらにその後、サスケを追い大蛇丸と交戦するがサスケを思うあまり、
 彼を利用せんとする大蛇丸への怒りや彼を連れ戻す事への焦り等から九尾の尾を三本出し、
 最終的には四本目を出してしまい不完全ではあるが九尾化してしまう。
 これにより無意識のうちにサクラを攻撃してしまうがヤマトによって鎮められ、
 九尾の力ではなく己の力で大切な人を守り抜いていく事を堅く誓った。
 そして遂にアジトでサスケと接触するも、
 力の差と手のつけようが無いほどの兄への復讐の執念を見せつけられたまま逃げられてしまう。
 ナルトは己の非力を嘆くが、サクラとサイの叱咤激励によって改めて強くなることを誓う。
 帰還後、カカシとヤマトの教えのもとチャクラの性質変化の修行を開始する。
 影分身を応用したカカシ考案の修業法で、
 普通の人間が1人でやったら何年もかかるといわれる修行をわずか数日でマスターした。
 そして遂に形態変化に性質変化を組み込んだ【風遁・螺旋手裏剣】を習得したが、
 修行は5割程度までしか終わっておらず、
 最低限の実戦に使える程度で切り上げてヤマト、サイ、サクラと共に苦戦を強いられる
 カカシのもとへ援軍として参戦した。
 鳴り物入りで参戦したにも関わらず1回目は術を外すという意外性NO.1らしさを見せるが、
 最終的には角都を恐怖させるほどの高度な新術を見事に決め、一気に形勢逆転し角都を倒した。
 大蛇丸の死、そしてサスケが動き出したことを聞くと、紅班と共にイタチの捜索の任務を受ける。
 任務の途上でトビと戦うが、戦闘中に現れたゼツからサスケがイタチを倒したことを告げられる。
 その後サスケとイタチが戦った場所へ向かうもすでにサスケの姿は無く、
 またしてもサスケを救出することが出来なかった。
 任務から帰還後二大仙蝦蟇のフカサクから自来也の戦死を告げられる。
 当初は師を失った悲しみに暮れていたが、
 イルカやシカマルの励ましもあり自来也の仇を取るために立ち上がる。
 そしてフカサクと共に仙術チャクラを練る為の修行に励むべく妙朴山に籠ることとなる。
 修行の末に自来也をも超えるほどの仙術チャクラを練ることができるようになる。
 その直後にペインが木ノ葉の里を襲撃していることを聞かされ、壊滅状態の里にシマの口寄せで帰還する。
 傷ついた仲間や里を見て怒りに達したナルトは蝦蟇達と共にペインと壮絶な戦いを繰り広げる。
 一時は仙術チャクラが切れてしまい劣勢に追い込まれ、加えて仲間を傷つけられたことにより怒りで暴走、
 九尾の力を完全に引き出そうとしたものの、精神世界で実父である四代目火影・波風ミナトに止められる。
 ミナトとの最初で最後の父子の会話をし、その際ミナトに対して腹を一発殴った後、
 何故自分を人柱力にしたのか、その為にたくさん辛い思いや淋しい思いをしたこと、
 様々な出会いがあり、強くなって周囲に認められるようになったことなどを涙ながらに吐露している。
 彼から16年前の九尾の来襲の犯人はうちはマダラであること、木ノ葉はまだやり直せると告げられ、
 意を決したナルトは再びペインに立ち向かう。
 最終的に螺旋丸で天道をも倒し、
 ペインに刺さっていたチャクラ受信波を利用してペイン本体である長門とそれを看病する小南を見つける。
 そこで長門達に自身の真実を告げられ、自来也の願いだった平和を成すため、
 自身が火影になって雨隠れの里も救うことを約束する。
 ナルトの揺るがない決心を認めた長門は自身の全ての力を使って自身が殺めた里の人々を蘇らせる。
 そして小南から「今度こそは散ることのない希望であってくれ」と告げられ
 紙の花束を贈られる(その花束は自来也の墓標に供えられている描写がある)。
 疲労困憊したナルトを迎えに来たカカシとともに里に帰還した時には里の人々から感謝された。
 里の復興作業が続く中、キバからダンゾウが新たな火影に就任し
 サスケ抹殺の許可を出したことを聞かされる。
 そして雲隠れの使者オモイ・カルイの襲撃を受け、サスケが暁に加担して二人の師を拉致したことを知る。
 そしてサスケの情報を渡せと詰め寄られるが拒否し、
 殴られることで憎しみの連鎖を止めようし殴られ続けるがサイに止められる。
 そして雷影に直接サスケの許しを請うため、雲隠れの使者をカカシ・ヤマトと共に尾行し鉄の国に入国、
 対面し土下座までするが受け入れて貰えず途方に暮れる。
 そんな中、宿に現れたうちはマダラからイタチの真実と現在のサスケについて教えられ愕然とする。
 その後マダラは再びナルトとサスケが対決する日が来ることも仄めかす。
 鉄の国に来たサクラの突然の告白に戸惑い、
 サクラの真意が読み取れず関係に亀裂が入ったままその場で別れたが、
 サイからサクラの真意や同期たちの決断を聞き胸中が複雑となる。
 さらに我愛羅からサスケが五影会議を襲撃したことなどを聞かされ色んな者たちの覚悟を思い悩み、
 その場で過呼吸となり倒れて気絶してしまう。
 目を覚ました後、ヤマトと共に木ノ葉に戻るようにカカシに言われていたがサクラやカカシのことが気に掛かり、
 うたたねをするヤマトを出し抜き1人でカカシの後を追う。
 それから、ようやくサスケと対峙するカカシやサクラのいる場に駆けつけ、
 サスケがサクラを殺そうとするのを間一髪で阻止。
 マダラの話からサスケが木ノ葉を憎む様になった心境を知ったナルトは、
 サスケと互いの攻撃をぶつけ合った後、サスケの中の「ある事実」に気付く。
 そして、「自分とサスケが戦えば二人とも死ぬ」事を覚悟し、
 サスケと戦おうとするカカシを遮ってまでサスケとは自分が戦う事を決意、一旦双方ともその場を退く。
 しかし里へ帰還後、ナルトからその旨を聞かされた同期生たちは納得出来ずサスケを殺さなかった事も咎めるが、
 ナルトは敢えて理由を言わないまま、その場から立ち去ってしまう。
 程なくサクラから綱手が快気したとの朗報を受け、その直後フカサクにより妙木山に口寄せされる。
 大ガマ仙人から「これからタコに出会う。
 それから、眼に力を宿す少年(サスケ)と戦う事になる」という予言を聞かされ、
 サスケと戦うためはに九尾のコントロールが必要不可欠とし、予言に従いガマ寅の蔵入りを果たす。
 その後、五影会議の決定事項で人柱力を保護拘束することになり、
 ナルトは事情を知らされぬまま任務という名目で雲隠れの孤島(島亀)に送られる。
 そこで予言の「タコ」ことビーに出会う。彼から尾獣コントロールの極意を教わろうとするが、
 相手にされず悪態をつくも、事情を察したモトイにより真実の滝に連れて行かれ、
 もう一人の自分である「闇ナルト」と対峙する事になる。
 最初は実力が同じ者同士で、決着がつかなったが、キラービーから「自分を信じること」を学び、
 「闇ナルト」と和解する形で心の闇を完全に消すことに成功する。
 その後に滝の内部の修行場に入り、精神世界の中で九尾と対峙する。
 チャクラを引き出そうとすると同時に九尾の強い憎しみに飲み込まれかけ、
 現実空間でも尾獣化しそうになるが、
 精神世界に留まっていた実母・クシナの言葉で我に帰る。
 クシナの遺した力と共に九尾と戦い、九尾チャクラを引き剥がして自分に吸収し、
 九尾の意思を封印することに成功する。
 その後、クシナからミナトとの馴れ初め、九尾襲撃と自分が人柱力となった真相を聞く。
 そして自分が確かに両親に愛されていたことを知り、「自分の器は九尾よりも先に父母の愛が入っている。
 それだけで幸せだ」と消えゆく母に告げる。
 クシナとの対話を終えた後に、鮫肌と同化していた鬼鮫の悪意を感知して見破り、
 ガイが捕らえた鬼鮫の最期を見届けた。
 その後、外に出たヤマトがカブトに捕獲・連行されたことに気付かないまま、
 島内部の修行場で九尾チャクラを纏ったうえでの修業を開始する。
 しかし、修行の最終段階である尾獣螺旋丸の習得途中で金銀兄弟の九尾チャクラを感知したことで、
 外で起こっている異変に気付き、やってきたイルカから第四次忍界大戦が行われていることを聞く。
 ビーと共にイルカ達の制止を振り切り修行場から脱出し、連合本部から止めに駆けつけた綱手とエーに遭遇。
 ビーの助力もあり2人を説得し、戦争に加わる。”となっています!