2011年12月18日

ポケットモンスター ポケモン激闘モーションズ バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に向けて完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ポケットモンスター ポケモン激闘モーションズ”となります!

 この商品は、
”ポケモンの新商品“激闘モーションズ”が登場! 
 エフェクトを効果的に立体化した臨場感あふれる仕様で、
 従来とは一味違ったフィギュアシリーズです。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ポケットモンスター ポケモン激闘モーションズ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ゼクロム”のキャラクター紹介は
”イッシュ地方誕生の神話に登場する、伝説のドラゴンポケモンの1体。
 漆黒の体と巨大な翼を持つ2足歩行のドラゴンのような外見で、
 尾部はタービン式の発電機を思わせる形状になっており、実際にここで強大な電気を発生させる。
 腕部は翼と似た形状であり、
 内側に三本の爪が生えている。頭部から後方に伸びる一本の角の先端は常に青白く発光している。
 対となるもう1体のドラゴンポケモン・レシラムとは、
 元は1体のドラゴンポケモンであり、双子の英雄と協力して新しい国を作った。
 しかし双子が真実を求める兄と理想を求める弟に仲違いし、
 どちらが正しいか決めるべく争いを始めた事によりドラゴンポケモンも2つに別れ、
 理想を求めた弟の側についたのがゼクロムである。
 その後双子の英雄は争いを収めるが、彼らの子孫が再び争いを始めてしまったため、
 レシラムとともにイッシュ地方を焼き尽くして姿を消し、雷雲に姿を隠してイッシュ地方の空を飛んでいると云われている。
 上記の通り人の意志を見極めて主を選ぶポケモンであり、
 強い理想を抱く者に力を貸すが、理想を持たない人間には容赦なくキバをむく。
 なお、これらの設定は『ブラック』でのものであり、『ホワイト』ではレシラムとゼクロムの関係が逆になる。
 (ゼクロムが兄、レシラムが弟)”となっています!

2011年8月29日

ねんどろいど HTBマスコットキャラクター 着ぐるみonちゃん(再販) オーキッドシード製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ねんどろいど HTBマスコットキャラクター 着ぐるみonちゃん(再販)”となります!

 この商品は、
”1997年、北海道テレビ(HTB)のマスコットキャラクターとして誕生後、
 その愛らしい姿・振る舞いで見る者を微笑ませ、現在全国区で不動の人気を誇る
 バラエティー番組「水曜どうでしょう」内では
 準レギュラーとしても大活躍中の「着ぐるみonちゃん」がまさかのねんどろいどとして商品化だオン!
 手足部分ジョイント可動により着ぐるみとは思えないアクティブなポーズも再現可能。
 豊富な付属パーツとの差し替えにより更に楽しめる仕様となっている。
 onちゃんファンなら購入必須の商品!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ねんどろいど HTBマスコットキャラクター 着ぐるみonちゃん(再販)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”水曜どうでしょうシリーズ”の概要は
”1999年1月に開始された「再放送版」の『どうでしょうリターンズ』は、全国テレビ局に販売され放送された。
 HTBでは『どうでしょう』本放送の一時中断後、
 同枠に『リターンズ』を移動し放送していたが、2004年4月に「原付ベトナム縦断」までの放送を終えて番組を終了する。
 その後2004年の新作「ジャングル・リベンジ」放送を経て、
 「再々放送版」となる『水曜どうでしょうClassic』が第1回から放映開始された。
 なお、HTB同様に各ネット局でも『リターンズ』終了後には『Classic』が開始されているが、
 HTBでの『Classic』開始(2004年7月14日)以降新たに「どうでしょう」を放送開始した局は、
 『リターンズ』ではなく『Classic』の第1回から放送開始となっている。
 なお、どちらとも「初期企画」については放送されない。
 それ以外についても各々の放送局の判断、
 HTBの意向により放送されない企画がある(主に「大泉の拉致」「パブリシティに関わる」企画など)。
 HTBは新作放送について『リターンズ』『Classic』の放送枠の中で放送するため、この間再放送は一時中断する。
 他の放送局もこの方法を採るところが多い。”となっています!

2011年6月27日

キャラクターぬいぐるみシリーズ ニャンコ先生ジャンボぬいぐるみ アオシマ製 ぬいぐるみ

 こんにちは~!
 本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”キャラクターぬいぐるみシリーズ ニャンコ先生ジャンボぬいぐるみ(”となります!

 この商品は、
”「夏目友人帳」に登場する、主人公・夏目の用心棒「ニャンコ先生」のジャンボぬいぐるみです。
 表情とフォルムに徹底的にこだわり、愛くるしいニャンコ先生の姿を再現しました。
 ニャンコ先生をあなたの手で抱きしめてあげてください! ”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・キャラクターぬいぐるみシリーズ ニャンコ先生ジャンボぬいぐるみ(
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ニャンコ先生”のキャラクター紹介は
”声 - 井上和彦、小林沙苗(女子高生姿への変身時。アニメ版でのクレジット表記では『女子高生ニャンコ先生』)
 夏目の「自称」用心棒である妖。身長・体重はドッジボール2個分(招き猫の姿)。
 好きな食べ物はエビ、イカ、酒。趣味は狩り。
 一人称は「私」。
 「招き猫」を依代に長い間封印されていたが、夏目が結界を切ったことにより封印から解放された。
 レイコとは知り合いであったが、彼女との勝負を断っていたため友人帳に名は書かれていない。
 夏目からは「ニャンコ先生」、または「先生」と呼ばれている。
 アニメ版では言葉を発する時、「斑」の姿時と「ニャンコ先生」の姿時で
 声のトーンが180度変わるくらい違いがある(いずれも声優は井上和彦)。
 漫画版では逆に、斑をよく知る妖に、声によって一瞬でニャンコ先生=斑であることを見破られている。
 主人公の夏目を抜き、人気キャラの投票結果で1位を獲得した。本作のマスコットキャラクターでもあるため、
 関連グッズもかなり多く発売されている。”となっています!