2012年8月14日

S.H.フィギュアーツ アキバイエロー バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”S.H.フィギュアーツ アキバイエロー”となります!

 この商品は、
”非公認戦隊という前代未聞の
 新ヒーロー「アキバレンジャー」から3戦士が、S.H.Figuartsの技術をまとい、ここに登場!!
 胸部にはクリアパーツを使用し、劇中のスーツの質感を再現。
 劇中にあわせた身長や胸部など新規造形で再現しています。”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますの、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・S.H.フィギュアーツ アキバイエロー
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アキバイエロー”のキャラクター紹介は
”演:荻野可鈴
 その日のコスチュームによって一人称や言動だけでなく、
 性格まで変わるなりきり型のコスプレイヤー。
 萌黄ゆめりあの名はCN(コスプレネーム)兼ペンネームで本名は山田優子。
 コスプレが少しでも外れるとキャラが崩れ、デスボイスになることも。
 見た目は10代の少女だがれっきとした20代のOL。
 「何だか楽しそう」という理由でアキバレンジャーに加入した。
 信夫ほどではないがスーパー戦隊の知識もあり、お約束について信夫が語ると激しく同意する。
 昭和世代の戦隊にはやや疎いものの、イエローとして「イエローはカレー好き」を実践しようと、
 ひみつきちでカレーばかり無理に四杯も食べていた事も。
 基本的に職場などでは隠しているが腐女子であり、
 仕事の合間などにボーイズラブとスーパー戦隊を題材とした同人誌の執筆もしている様子。
 変身後は名乗りそっちのけでコミケなどの話題を延々と話し出してしまうため、
 待ちかねたレッドやマルシーナに遮られる
 (あるいは問答無用で進められる)のが常となっている事から、
 テコ入れ回を除いて最痛回まで真面目にアキバイエローを名乗る事は無かった。
 23歳だったが第5話で24歳になる。
 山梨県出身。
 戦闘面では変身前のコスプレのキャラに引っ張られることも多く、
 それによって戦闘スタイルが変化することもある。”となっています!

S.H.フィギュアーツ アキバレッド バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”S.H.フィギュアーツ アキバレッド ”となります!

 この商品は、
”非公認戦隊という前代未聞の新ヒーロー「アキバレンジャー」から
 3戦士が、S.H.Figuartsの技術をまとい、ここに登場!!
 個性を表現した頭部の形状も再現。
 胸部と腹部はクリアパーツによる二重構造とし、劇中のスーツの質感を再現。
 アキバレッドの初回特典として、
 S.H.Figuarts アキバレッド・アキバブルー・アキバイエロー専用の
 台座「魂STAGE」3種が付属!”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますの、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・S.H.フィギュアーツ アキバレッド
bandai_sh_akibaredo_1.jpgbandai_sh_akibaredo_2.jpgbandai_sh_akibaredo_3.jpgbandai_sh_akibaredo_4.jpgbandai_sh_akibaredo_5.jpgbandai_sh_akibaredo_6.jpgbandai_sh_akibaredo_7.jpgbandai_sh_akibaredo_8.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アキバレッド”のキャラクター紹介は
”演:和田正人
 運送会社「佐々木ポンポコデリバリー」(略称S.P.D.)で働く青年。
 29歳で実家暮らし。
 「スーパー戦隊シリーズ」と『にじよめ学園ズキューーン葵』の大ファンで、
 高い妄想力に加えてやたら細かいスーパー戦隊の知識を持つノリのいい性格。
 真剣にレッドに憧れるがゆえに、
 第2話で自分たちの戦いが妄想でしかない事を知らされた時は
 「何をしても妄想でしか無い、現実にレッドになれはしない」と落ち込んで
 アキバレンジャーを脱退しようとするが、
 (博世の仕込みによる)デカレッドの励ましを受け、続けることを決意した。
 普段着も赤ジャケット、白マフラーにフィンガーレスの黒グローブで決めており、
 仕事中も制服に白マフラー、軍手の上にフィンガーレスの黒グローブを着用。
 その言動には痛々しいところが目立つものの素直で面倒見は良く、
 それなりの常識も持ち合わせたレッドらしいリーダーシップを備えた人物。
 変身後のキャッチフレーズは
 「○○なら××推し!(歴代スーパー戦隊に関する用語と、それに該当するキャラクター1人を挙げる。
 デカレンジャーなら伴番推し、など)」と言うのが通例。
 ただし、踏まれたい女幹部(第4話)や食べたい公認料理(第8話)を挙げたりと、
 変則的なパターンも。
 戦闘面ではヒーロー的なアクションが中心だがやや泥臭さがあり、
 彼の性格上恰好良く決まらないことも多々ある。
 女子高生の美月からは、普段から当然のように「おじさん」と呼ばれているものの
 本人は全く気にしていない様子であり、
 むしろ第9話にて浅草アルパカに襲われていたさやかを救うために、
 その図抜けた妄想力により妄想の壁を越えて
 現実世界での変身を遂げた際には1度だけ「赤木さん」と呼ばれた。
 第10話にて、さやかが信夫の勤務先で信夫の名前と電話番号を聞きお礼の電話をしてきた事で、
 偶発的にさやかの電話番号を入手した。
 終盤、アキバレンジャーとしての活動が認められペンタゴンへ行くことになるが、
 それを『テコ入れフラグ』だと察知。
 この世界は『非公認戦隊アキバレンジャー』という番組である事に気付き、
 公認されるのは不可能と分かっても『非公認戦隊アキバレンジャー』は
 「オタクたちの記憶に残る番組」だと自負し、
 最強のラスボス・八手三郎に抗い続ける。”となっています!