2010年1月 3日

大映特撮シリーズ トミー製 トレーディングフィギュア(食玩)

 こんにちは~!
本日の更新は、年末の大掃除で発掘致しました懐かしの商品をご紹介!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”大映特撮シリーズ”となっております!

 この商品は、
”トミー製の食玩にソフビ人形の老舗”マルサン”ブランドによる
 「大魔神」「妖怪大戦争」に登場するキャラクターの
 レトロタイプ人形が発売決定!”となっています!!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・大映特撮シリーズ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”妖怪大戦争”のあらすじは
”時は江戸時代、西暦にして1751年、古代バビロニアの古都ウル(ウル遺跡)に忍び込んだ墓荒らし達は、
 凶悪な吸血妖怪「ダイモン」(骨格が浮き出た緑色の体に猛禽のような手足と翼を持つ異形の怪物)を
 4,000年の眠りから目覚めさせてしまう。
 漆黒の塊に姿を変え、雷鳴とともに日本に飛来した妖怪は伊豆の地に降り立ち、
 たまたま居合わせた代官・磯辺兵庫を襲って吸血し憑依(ひょうい)した。
 代官に成り代わった妖怪は、以後、悪行の限りを尽くすようになり、人々を恐怖のどん底に陥れてゆく。
 一方、代官・磯部が勤めていた代官所の庭にはひょうきん者の河童が1匹、長い間棲み続けていた。
 彼は悪変した代官を不思議に思い、すぐにもその正体を禍々(まがまが)しき妖怪であると見抜く。
 そして、この不愉快な余所者を取り除こうと戦いを挑みはしたものの、あえなく撃退されてしまう。
 古寺に駆け込んだ河童は、仲間の妖怪や知り合った人間の若者達の協力を仰ぎながら、
 捲土重来(けんど-ちょうらい)を期すことになった。
 やがて、古狸(ふる-だぬき)の雲外鏡(うん-がい-きょう)率いる二の矢がダイモンに向けて放たれる。
 しかし、手も無く敗れ、散々な目に遭わされてほうほうの体で逃げ帰るありさまであった。
 妖怪世界のまとめ役たる油すましは、「このままでは日本妖怪の名折れである!」と一同に奮起を促し、
 全国の妖怪に係る窮状を訴え、招集を掛ける事にした。
 これに応えて海・山・河から雲霞(うんか)のごとく無数の妖怪達が集まってくる。
 そして、小さく力弱くはあるが結束力に富む日本妖怪達は、
 強大・凶悪な西洋妖怪ダイモンに決戦を挑むこととなった。
 戦いを終えて帰途に着く日本妖怪達が深い夜霧の中を舞い踊りながらゆっくりと消えてゆくさまは、
 後世の様々な作品に少なからず影響を与えている事で知られる。”となっています!