2012年7月 2日

コスモフリートコレクション-EX スーパー戦隊 レンジャーメカニクス メガハウス製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”コスモフリートコレクション-EX スーパー戦隊 レンジャーメカニクス”となります!

 この商品は、
”コスモフリートコレクションシリーズにいよいよ特撮作品が登場です。
 その記念すべき第1弾は栄光の『スーパー戦隊シリーズ』に決定。
 各作品に登場する「母艦」と「巨大ロボ」をセットにした豪華仕様。
 そのうえ、母艦には今回シリーズ初となる開閉ギミックを搭載し、
 飾るだけではなく映像作品中のシーンを再現して遊ぶこともできます。
 当時テレビの前で憧れていたあのメカが今、
 手にできる喜びをぜひ味わっていただきたいと思います。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
コスモフリートコレクション-EX スーパー戦隊 レンジャーメカニクス
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”バイオロボ”の紹介は
”全高:52m / 重量:920t / 飛行速度:マッハ3 /
 装甲:バイオ星の特殊金属・ジルバイオン製(宇宙一硬い金属だが、
 サンダーメガスの10万ボルトのビームには敵わないとされる)。
 バイオジェット1号とバイオジェット2号が合体した巨大ロボット。
 合体コードは「ハイパークロス」。
 合体前のバイオジェットの配色は2機とも白を基調としていたが、
 合体後のバイオロボは黒を基調とした外見になる。
 胸の黄色い部分が開閉扉型の入口となっている。
 バイオ星平和連合によってピーボとバイオドラゴンと共に建造され、
 バイオ粒子エネルギーを動力として使用し、その無限の可能性を高める目的と、
 平和利用並びに、反バイオ同盟などの科学を悪用する
 グループからの自衛の為に生み出されたスーパーロボットである。
 劇中描写は無いものの、設定では宇宙空間でも活動可能。
 言葉は喋らないが自我を持っており、「シュイーン」という機械音が意思表示らしい。
 またお辞儀などの身振りで意思を示すこともある。
 直接5人のバイオマン候補をスカウトしたことに始まり、
 現地で呼び出された際にはバイオマン達を素手で鷲掴みにして自身の入口まで運んだり、
 敵の攻撃により
 コクピット内のバイオマン達に危機が迫ったと感じ取り、彼らを脱出させたこともある。
 直立姿勢で飛行ポーズを採り、バイオドラゴン無しで単体で飛行して出撃することもある。
 絶対的窮地に陥った時は目からの転送光線でピーボを召喚、
 回路の一部にすることでパワーアップする。
 体内に爆弾等の危険物が存在する場合、危険警報装置が作動して一時的に機能停止状態になる。
 戦隊ロボの中では、合体後に変形する珍しいタイプのロボである
 (ただしバイオジェット1号は合体準備形態を経ての合体となる)。
 回によっては事前に合体した状態で出撃することもある。
 『199ヒーロー大決戦』にも登場した。
 準備稿名ではバイオキング(初期企画書より)。”となっています!

2012年4月24日

特命戦隊ゴーバスターズミニプラ特命合体ゴーバスターエース バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”特命戦隊ゴーバスターズミニプラ特命合体ゴーバスターエース”となります!

 この商品は、
”『ゴーバスターエース』がミニプラで登場!
 特命戦隊ゴーバスターズのロボ『ゴーバスターエース』がミニプラで登場!
 全2種を合体させると全高約115mmの「ゴーバスターエース」が完成します。
 劇中同様に、ビークルモード→バディロイド付きビークルモード
 →アニマルモード→ロボモードの“驚異の4モード変形”が可能!
 各部の関節可動により様々なポーズを取らせて遊べます。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・特命戦隊ゴーバスターズミニプラ特命合体ゴーバスターエース
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ゴーバスターエース”の紹介は
”スーツアクター:浅井宏輔
 全高:38m
 全幅:30m
 胸厚:14m
 最高走行速度:330km/h
 メガゾード形態。
 ビークル時のリアウイング(アニマル時は尻尾)が分離変形したブレードと両肩のミサイルを武器とする。
 なお、ブレードは本部に予備が複数あり、必要に応じて手元に転送される。
 ブレスのスイッチを押すことで「It's Time for Buster!」の音声と共にエネトロンがヒロムの両腕から操縦桿を通して
 チャージされ、敵メガゾードを一刀両断する必殺の斬撃を放つ。
 ゴーバスターエースは50人もの整備員の手で整備がされている。”となっています!

S.H.フィギュアーツ スーパーシンケンレッド バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”S.H.フィギュアーツ スーパーシンケンレッド”となります!

 この商品は、
”侍戦隊シンケンジャーより、パワーアップ!
 スーパーシンケンレッドが登場。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・S.H.フィギュアーツ スーパーシンケンレッド
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”シンケンレッド”のキャラクター紹介は
”本作の主人公。「火」のモヂカラを操る侍で、シンケンジャーのリーダー。一人称は「俺」。
 志葉家十八代目当主として侍たちを率いるが、
 現代において「殿様」「家臣」などが時代錯誤な存在だということは認識しており、
 赤の他人を戦いに巻き込むことを嫌って彦馬が仲間を集めることに反対していた。
 ゆえに、流ノ介たちが集結した際に「戦いは家臣とか忠義で決めず覚悟で決めろ」と言い渡している。
 また、あまりにも「殿様」の意向を意識しすぎることはを気にかけ、諭したこともある。
 当初は家臣たちに自分の弱みを見せることを嫌い、また侍たちの命を預かることへの強い責任感などから、
 時として厳しい言葉を吐いて家臣たちの反感を買うこともあったが、
 中盤以降はふとしたはずみで蔑ろにされたり共にトランプに興じるなど、他のメンバーとは幾分打ち解けている様子。
 戦いに巻き込まないようにあまり他人と関わらずに生きてきたためか、
 戦いが終わって去っていく際にまで茉子から指摘される程の「人見知り」だったが、
 TVシリーズの後日談である『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックon銀幕』では
 当初からアラタ(ゴセイレッド)を受け入れて共闘にも応じており、成長を見せている。
 他の侍たちを呼び集められるまで独りで外道衆と戦ってきたこともあって戦士としての実力は一線を画しており、
 その剣技は大胆かつ流麗。実戦の際には刀(シンケンマル)を肩に担いだ独特な構えを取る(名乗りポーズも同様)。
 これは(十臓曰く)長時間の戦闘にも耐えられるよう、疲労を最小限に抑えるために行っている。
 また、まれに二刀流も披露し[11]、最終幕では丹波の「双」のモヂカラによる二振りの烈火大斬刀を使った。
 実は、真の十八代目当主・薫が「封印の文字」を会得するまで外道衆の注意をひきつけておくための影武者だった。
 彼がモヂカラの才能に長けていたため影武者となっていたが、彼の家は侍の家系ですらなく、
 先代レッドと思われていた彼の父もまた、侍ではなかった。
 火のモヂカラも家系的に受け継いだものではなく自身の修行により後天的に身につけたものであったため、
 本来の志葉家のものとは挙動や効力が少々違っていたようである。
 影武者として周囲を欺いていた負い目からか、自分の存在と自分の命を軽く見ている節があり、
 意図的に侍たちとは距離を置くようにしていた。
 薫が表に出たために影武者としての役目が終わってしまい、
 「殿でない自分には(剣以外に)何もない」との虚無感から十臓との外道の如き戦いにのめりこみ、
 危うく十臓と同じ外道への道を歩みかけてしまうも、流ノ介たちの言葉を受けて寸前のところで考えを改め、
 「家臣たちとのたしかな絆」を再認識した。
 その後、薫の封印の文字が薄皮太夫を取り込んだドウコクには通用しないことが判明したため、
 薫に呼び戻され、彼女の発案で薫の養子になって志葉家十九代目当主として改めてシンケンジャーを率いることとなり、
 ドウコクを倒すことに成功する。
 幼少時は非常に怖がり・泣き虫で、現在でも絶叫マシーンやお化け屋敷(作り物の化け物)が苦手。
 源太の言葉を借りれば「腹が弱い」とのこと。
 梅盛源太がシンケンゴールドとして侍戦隊に加入したいと申し出た時は、
 「侍ではない。寿司屋だ」と言い放ち拒んだこともある。
 殿として話をする時には常に胡坐で座っていたために、
 他のメンバーからは「丈瑠のイメージ=胡坐」という風に認識されているらしく
 『帰ってきた侍戦隊シンケンジャー』の皆の夢の中の丈瑠はどんな状況でも胡坐座りばかりで、
 本人は自分のイメージに納得がいかないようである。”となっています!