2012年7月15日

特撮リボルテック SERIES No.032 アイアンマン マーク2仕様 海洋堂製 フィギュア

 こにちは~!本日の更新は、この連休に向けて完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”特撮リボルテック SERIES No.032 アイアンマン マーク2仕様”となります!

 この商品は、
”胸のアーク・リアクターが光る!
 ライトアップギミック遂に搭載メタリックシルバーのプロトタイプアイアンマン!
 パワード・スーツの実用化を目指して開発された原型機「アイアンマン マーク2」が登場!
 胸部のアーク・リアクターにはLEDによるライトアップギミックを搭載し、劇中の雰囲気を盛り上げます!
 トニー・スタークのヘッドパーツが付属。
 素顔とマスク装着状態の両方が再現できる!
 シンプルでスマートなアイアンマンスーツに
 17個のリボルバージョイントを使用、立膝や構えなどの戦闘時ポーズも再現!
 特撮リボルテックNo.24 アイアンマンマーク6と並べれば劇中のバトルシーンも再現。
 飛行ベースの流用も可能です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・特撮リボルテック SERIES No.032 アイアンマン マーク2仕様
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 WIKIによる”アイアンマン”の映画のストーリーは
”巨大軍事企業「スターク・インダストリーズ」の社長であり天才発明家のトニー・スタークは、
 自身が開発したクラスター型ミサイル「ジェリコ」を
 現地の在留アメリカ空軍にプレゼンすべくアフガニスタンを訪れていた。
 しかし、無事にプレゼンを終え帰路に就いたトニーを待ち受けていたのは、
 現地のゲリラ「テン・リングス」による激しい襲撃だった。
 同行していた若い兵士たちが次々と殺される中を必死に逃げまどうトニーだったが、
 ゲリラは彼に向けて小型ミサイルを発射した。
 トニーがそのミサイルに刻まれた「スターク・インダストリーズ」のロゴを目撃した瞬間、ミサイルは爆発。
 爆風で吹き飛ばされたトニーは意識を失ってしまう。
 気がつくと、トニーはゲリラの本拠地である洞窟に拉致されており、
 胸には車載用バッテリーに繋がった電磁石が取り付けられていた。
 爆発の際、飛び散ったミサイルの破片がトニーの心臓周辺に突き刺さったため、
 電磁石で破片を引き留めておかなければ1週間で命を落とすというのである。
 ゲリラの本拠地にはトニーを吹っ飛ばした例のミサイルをはじめ、
 横流しされたスターク・インダストリーズ社製の武器が所狭しと並んでいた。
 囚われの身となったトニーは、解放の条件として「ジェリコ」の組み立てを強要される。
 やむなく「ジェリコ」製造に取り掛かったトニーは、同じく捕虜となったインセン博士の協力を得ながら、
 ゲリラの目を欺いて密かにある物を作り始めた。
 膨大なエネルギーを生み出す熱プラズマ反応炉「アーク・リアクター」の小型版である。
 胸に接続することで生命維持を可能にするこの装置を完成させたトニーは、
 続いて装置と連動する鉄製の強固なアーマー「マーク1」を作り上げる。
 火炎放射器やジェット・パックを搭載し、凄まじいパワーを発揮するそのアーマーを装着したトニーは、
 自らの命を犠牲にしたインセンの手助けによってゲリラを退け、
 アーマーを故障させながらも何とか脱出に成功する。
 脱出後、アフガニスタン辺境の砂漠に墜落しあてもなく彷徨するトニーだったが、
 米軍の捜索隊に保護され本土に生還。
 国を守るために作った自社製品がゲリラの手に渡り、
 またその武器により目の前で若い兵士たちが殺されたことへの後悔から、
 記者会見で「軍事関係には今後一切関わらない」と宣言する。
 そして、テロ撲滅に貢献すべく、自らが設計した最新鋭人工知能のJ.A.R.V.I.S.(ジャーヴィス)と共に、
 脱出で粉々になってしまったマーク1に代わるアーマーの開発に着手。
 試行錯誤の末、トニーは様々な武器を組み込んだ戦闘用パワードスーツとして再設計した
 試作機「マーク2」を経て、遂に実用型パワードスーツ「アイアンマン(マーク3)」を完成させる。
 トニーは親友の「ローディ」ことジェームズ・ローズ中佐や秘書のペッパー・ポッツの協力も得て、
 完成したアーマーを装着し「アイアンマン」としてテロとの戦いを開始する。
 だが、その影にはスターク・インダストリーズの乗っ取りを企む
 重役オバディア・ステインが進める陰謀が蠢き始めていた。”となっています!

2012年3月20日

特撮リボルテック SERIES No.030 トランスフォーマー オプティマスプライム(再販) 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”特撮リボルテック SERIES No.030 トランスフォーマー オプティマスプライム(再販)”となります!

 この商品は、
”オートボット形態でのアクションとフォルムを徹底的に追及!
 大型マシンガンとブレードが付属し、劇中の殺陣アクションも思いのままに再現!
 1980年代に誕生した変形ロボット玩具シリーズ「トランスフォーマー(THE TRANSFORMERS)」を原案とし、
 実写映画化されたトランスフォーマーシリーズより、
 最新作「ダークサイド・ムーン」から新設定の【オプティマスプライム】をフィギュア化!
 ロボット形態でのアクションとフォルムを徹底的に追及、まわし蹴りや立て膝などのポーズも可能で
 劇中の殺陣アクションも思いのままに再現できます!
 複雑なメカデザイン部分も精密造形、
 ロボットのフォルムとアクションフィギュアとしての可動を両立したすると再現するためにパーツを細かく分割!
 劇中に登場するマシンガンとブレードが付属、
 5ピースからなるマシンガンはそれぞれをリボルバージョイントを介して組み立て、自分好みの形状に組み替えができます!
 マシンガンは解体して、フィギュア本体に設けられた
 リボルバージョイント用の穴に取り付けてオリジナル装備にすることも可能!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・特撮リボルテック SERIES No.030 トランスフォーマー オプティマスプライム(再販)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”オプティマスプライム”のキャラクター紹介は
”実写映画版『トランスフォーマー』に登場。
 基本的なキャラクター設定は従来のG1コンボイに相当するが、
 変形後の車種はピータービルト・379モデル・トレーラートラックに変更され、ファイヤーパターンが追加されている。
 ロボットモードのデザインやカラーリングは従来のコンボイを踏襲しつつ全面的にリニューアルが施されている。
 性格は冷静沈着で思慮深く、真面目で実直、リーダーとして責任感もあり、
 戦いと成れば最前線に自ら赴き指揮をとり勇猛果敢な戦士で、敵は徹底的に殲滅する情け容赦なさを持つ。
 オートボットのリーダーとしてフリーウェイでボーンクラッシャーを倒し、
 メガトロンと果敢に戦った。最後はサムの提言を受けいれて地球に残留する。
 ピータービルト379をスキャンする前は隕石に変形していた。
 異形のビークルモードでありながら、どことなくG1コンボイのフレートライナーCOEタイプの面影を残す、
 オールドファンに向けたファンサービス的なアウトラインでデザインされている。
 公開に先がけたカウントダウンイベントにおいて、
 日本語版の声優はアニメでコンボイの声を担当した玄田哲章が担当する事が発表された。
 英語版においてもかつてオプティマスの声を担当したピーター・カレンが担当した。
 玩具は簡易版やDX版・ロボヴィジョン版が存在する。
 なお、今回は各キャラクターの名称は米国版との統一がなされたため、
 日本版も「コンボイ」ではなく「オプティマス・プライム」が正式名称として使用された。
 従来の日本版の名称に慣れ親しんだファンを考慮し、
 公開までに差し替えられる事も検討中という情報もあったが、実際の映画や玩具では変更は行われなかった。
 映画版第2作である『トランスフォーマー: リベンジ』ではトランスフォーマー側の主役という位置づけがより明確になり、
 出番も増え、アクションシーンや見せ場も多い。
 カーロボットのファイアーコンボイに続いてコンボイの親戚が登場する。
 作中ではサムを守るためにメガトロンによって殺されるも、マトリクスによって復活し、
 ジェットフャイアーのパーツによってパワーアップする。
 パワーアップ形態は飛行能力が付いただけでなく、ブラスターが大型化し腕にはバルカン砲を装備、
 アフターバーナーの部分はツインキャノンになっているなど火力も大幅にアップ。
 このパワーアップ形態はジェットパワー・オプティマス・プライム(JET POWER OPTIMUS PRIME)と呼ばれる。
 映画第3作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』では、
 ディセプティコンとセンチネル・プライムの策略によって地球を追放されそうになるが、
 危機を回避しジェットウイングを装着したジェットウィングオプティマス・プライムとなり最終決戦に挑む。
 吹き替え版の口調は前作に比べアニメ調に近いものになり、各種装備を内蔵したコンテナも牽引している。
 今作では月に沈んでいたアークを政府が隠していたことに怒りトランスフォームをしようとしなかったり
 宇宙飛行士に対して敬意を払ったりといったこれまで以上に感情的な部分が描かれている一方、
 自分の命を救い(私欲のため、そして非常に傲慢な物言いで)停戦を申し出たメガトロン、
 重症を負い、命乞いをしたセンチネル・プライムを容赦なく殺すといった冷酷な面も見せている。
 これは彼が歩んだ過酷な人生を物語る。
 三部作を通してOPとEDのナレーションを担当しており、
 二作目までは「わたしはオプティマス・プライム」と自身の名前を言った後、最後の台詞を言っていたが、
 三作目のみ名前を言わず、ナレーションを終えている。”となっています!

2011年11月28日

ムービー・マスターピース 1/6スケールフィギュア フル可動フィギュア キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー キャプテン・アメリカ ホットトイズ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ムービー・マスターピース 1/6スケールフィギュア フル可動フィギュア キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー キャプテン・アメリカ”となります!

 この商品は、
第二次世界大戦の生ける伝説、キャプテン・アメリカのムービー・マスターピース!
 ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、
 マーベル・コミック原作の3D映画『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』がラインナップ!
 マーベル・コミックに登場する全てのヒーローの原点ともいえる
 キャプテン・アメリカをホットトイズが精巧に立体化だ。
 高潔な精神を持つファースト・アベンジャーこと、
 キャプテン・アメリカの魅力を余すことなく再現したホットトイズ。
 全高約30センチ、30箇所以上が可動するフィギュアは、
 キャプテン・アメリカの強靭な肉体を表現するためにマッスルなボディーを採用。
 特徴的なヘルメットを装着したヘッドは、
 クリス・エヴァンスの肖像権をクリアし、皮膚の質感や皺等を再現するため、
 一つひとつがハンドペイントで塗装が施されている。
 アメリカのシンボルである星条旗をモチーフにしたレトロなコスチュームは、
 コミックとは異なるリアル志向なミリタリー・テイストで再現。
 キャプテン・アメリカのトレードマークである、
 フリスビーのような投擲武器にもなる超金属製のシールドは、細部まで精巧な仕上がり。
 さらに、ピストルやマシンガン、差し替え用ハンドパーツが付属するので、
 キャプテン・アメリカのアクション・シーンを数多く楽しむことができる。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ムービー・マスターピース 1/6スケールフィギュア フル可動フィギュア キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー キャプテン・アメリカ
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 WIKIによる”キャプテン・アメリカ”の能力とパワーは
”キャプテン・アメリカはなんら超人的な能力を持っていないが、
 超人兵士血清の効果で、貧弱な青年から、発達し調整された人間の「完璧」なる見本に変貌を遂げた。
 キャプン・アメリカは高い知能を持ち、常人には超人とみなされうるほど強靭で俊敏、機敏、丈夫である。
 彼はベンチプレスで補助なしで1100ポンド(500kg)をあげたことがある。
 処方は彼の全ての代謝機能を強化し、筋肉中の疲労毒の増加を妨げ、
 通常の人間を遥かに超える耐久力を授けている。
 これは彼の著しい離れ業(1マイル(1.6km)を一分以下で走る等)の多くを説明している。
 氷漬けになったまま何十年も仮死状態で生き続けることができた理由でもある。
 ロジャースはアルコールで酩酊することができない。多くの病気に対して免疫を持っている。
 「Streets of Poison」という話では、
 ロジャースの肉体が規則的に超人兵士血清を生成していることを確証している。
 精神的には、ロジャースの戦闘の経験とトレーニングは彼を熟練の戦術家、
 および優れたフィールドコマンダーにしており、チームメイト達は戦闘中、しばしば彼の命令に従っている。
 ロジャースは反射神経や感覚器官もずば抜けて鋭い。
 彼は複数のマーシャルアーツ(ボクシング、柔術、合気道、柔道)を習得しており、
 彼の実質的に超人的な運動能力と組み合わせて、
 独特の高度なツボを狙った戦術を用いたファイティングスタイルを作り出している。
 長年の訓練によって、シールドは事実上身体の一部となっており、
 百発百中の正確さで狙いを定めて投げられる。
 跳ね返りを利用して、
 複数の標的を一度に連続して攻撃したり、ブーメランの要領で敵を背後から攻撃したりできる。
 白兵戦でもかなりの能力を持っており、時には強さや大きさ、
 他の能力で彼をかなり上回る敵に立ち向かい、打ち負かしている。
 コミックスでは彼は他の熟練した戦士達から
 マーベルユニバースで最も優れた近接戦闘の達人の一人と見なされている。
 また、ソーのムジョルニアを幾度か持ち上げたことがあり、精神の高潔さの証左となっている。
 ロジャースは膨大な米軍の知識を持っており、しばしば進行中の、
 高度に秘匿されている国防省の作戦に詳しい様子を見せている。
 世界で最も有名で認められているスーパーヒーローの一人としての側面を持つ一方で、
 ロジャースはスパイ活動コミュニティへ広い関わりを持っており、
 その殆どは現在も続くS.H.I.E.L.D.との関係に繋がっている。
 彼は時に、広告アート、コミックブックアート、教育(高校の歴史)、法執行機関などの
 日常的な分野の仕事に手を出している。”となっています!