2012年8月12日

ULTRA-ACT ウルトラマン バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ULTRA-ACT ウルトラマン”となります!

 この商品は、
この姿勢(シルエット)、超級(ウルトラ)。「ウルトラマン」再誕!
 ULTRA-ACTの進化した技術により、「造形」「可動」「質感」の全てを兼ね備えた
 ウルトラマンの決定版が新造形で登場!
 進化ポイント1:造形
  どんなアクションでも途切れることのないボディライン。
  更に関節の保持力強度を上げ、完全なる「ファイティングポーズ」などを再現します。
 進化ポイント2:可動
  ウルトラマン「らしい」アクションポーズから、
  それを超える「フィギュアならでは」のアクションを再現する可動機構。
 進化ポイント3:広がる展開
  6兄弟のコンプリートへ向けて続々と展開予定。
  別売りの「ブラザーズマント」も装着可能です。”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・ULTRA-ACT ウルトラマン
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”スペシウム光線”の説明は
”ウルトラマンが使う代表的な必殺技で、
 左右の手刀を十字型に交差させて右手から発射する破壊光線である。
 右腕にマイナス、左腕にプラスのエネルギーが蓄えられ、
 それをスパークさせて発射すると設定されている。
 相手を爆破または炎上させる効果がある。決まり手として多用される一方、
 通用しなかった敵も数体いる。
 連射も可能。
 この光線には火星に存在しバルタン星人が苦手とする架空の物質スペシウムが含まれているとされ、
 劇中では第2話でムラマツがそのことを指摘したのを受けてフジ隊員が命名した。
 「スペシウム」の名称は「スペース(宇宙)」+「イウム(「物質」を意味する接尾語)」から成り、
 命名とポーズの考案は脚本・監督の飯島敏宏によるもので、
 飯島曰く十字ポーズは忍者が手裏剣を投擲する際の動作が元になっているとのことである。
 白色の光線だが、後年の作品にゲスト出演する際は色が異なっていることがある
 (例:『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』では金色になっている)。
 本作以降も、こうした「腕を交差または組むことで放たれる必殺光線」は
 ウルトラ戦士の特徴となっている。
 すべてのウルトラ戦士が例外なく何らかの必殺光線を有しており、それを得意技としている。
 映画『新世紀ウルトラマン伝説』によると、
 全ウルトラマンの光線技の原点とされ、総てのウルトラマンがその構えをしている。”となっています!

特撮プロップレプリカminimini大作戦 第4弾 マットジャイロ号 『帰ってきたウルトラマン』より 地球防衛軍秘密基地本部製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休に向け完売になってしまいました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”特撮プロップレプリカminimini大作戦 第4弾 マットジャイロ号 『帰ってきたウルトラマン』より”となります!

 この商品は、
待望の特撮プロップminimini大作戦!第4弾登場!
 初立体化でプロップが残っていないとされている縦長版!
 真鍋氏の協力によりよりリアルに仕上げました。
 冷凍弾等バリエーション豊富な武器もセットになっております。お楽しみに!”なっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので・、
・特撮プロップレプリカminimini大作戦 第4弾 マットジャイロ号 『帰ってきたウルトラマン』より
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”マットジャイロ”の機体紹介は
”全長:13m 全幅:16.4m 重量:3t 最高速度:マッハ1 乗員:2名
 左右に大きなプロペラと後部に小プロペラを持つティルトローター式戦闘兼輸送機。
 ホバリングや低速飛行ができ、長距離の任務には向かないが、
 攻撃時に有利である。内部の格納庫にジープを常時搭載しており、
 機外に物資や車両をぶら下げて輸送する。
 複数機で出撃する際は
 「ジャイロA、ジャイロB」とアルファベット順に番機を呼称されていた(第34話)。
 武装はバルカン砲とロケット弾ポッド。
 また、ナパーム弾(第29話ほか)をはじめ、噴霧塗料(第7話)・消火剤(第22話)散布や
 冷凍弾投下(第35話)といった特殊弾薬の展開にも活躍した。
 さらにはビームを発射したこともある。
 緊急脱出は胴体下部から(第42話)。
 第30話でコックピット内部に新たな計器類が備えられた。
 第9話では黄色いラインが入ったマットジャイロも登場した。”となっています!

2012年7月17日

ウルトラ怪獣シリーズ EX ハイパーゼットン ギガント&イマーゴセット バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!本日の更新は、この連休で完売になっておりました商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”ウルトラ怪獣シリーズ EX ハイパーゼットン ギガント&イマーゴセット”となります!

 この商品は、
”映画に登場する最強の怪獣”ハイパーゼットン”のセット商品です!
 劇中シーンの再現遊びも可能です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
・ウルトラ怪獣シリーズ EX ハイパーゼットン ギガント&イマーゴセット
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ハイパーゼットン(ギガント)”のキャラクター紹介は
”体長:300メートル
 体重:30万トン
 コクーンから孵った形体で、幼体にあたる。顔は通常のゼットンと同じだが、
 体は超巨大な多足の昆虫型となっている。
 初代バット星人が操っていた二代目のゼットンと同様の鳴き声を発する。
 武器は伸縮自在の鎌状に変形した前脚ギガンティスクローや、
 コクーン同様の触手、背中の発光体から放つ暗黒火球。
 まだ幼体だが、暗黒火球の射程は長距離砲撃を行えるほど長く、
 鎌の一撃でコスモスを瀕死にまで追い込み、
 ゼロのプラズマスパークスラッシュすら通じない圧倒的な戦闘力を持つ。”となっています!