2010年10月26日

超合金 GE-46 フォンブレイバー7 バンダイ製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”超合金 GE-46 フォンブレイバー7 ”となります!

 この商品は、
"これが明日のリアル。超合金でケータイ捜査官7登場!
 ダイキャスト使用による重量感と劇中に限りなく近い外観の造型。
 交換用フェイスプレートや手首により「クラックシークエンス」など
 様々な劇中シーンを再現可能。
 音声ギミックにより、劇中の印象的な台詞を多数収録。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・超合金 GE-46 フォンブレイバー7
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”フォンブレイバー7 / セブン”のキャラクター紹介は
”声 - 河本邦弘
 かつては滝本のバディで、滝本の死後、ケイタのバディとなる。
 ロクの兄弟機種である最新型。真面目かつ何かと口煩い。
 任務中、バディに放り投げられることが多く、
 その際の決まり文句は「ケータイは投げるものではなーい!」等だった。
 ケイタにマナーモードにされることもあるが、私用の携帯にメールを入れてまで口出ししている。
 滝本がバディだった時は発言が天然であったが、
 ゼロワン事件以来「確信犯」めいた発言が多くなり、ケイタを困らせることもあるが、
 ケイタとの交流で人間性を更に増し、サードのデータ回収のタイムリミットが迫っているにも関わらず、
 ケイタと優璃が良い雰囲気になっているのを見て、あえてケイタに注意をしなかった。
 時々一般人に見られることがあり、それが元に見た者は幸せになれる、
 デビルKの呪いを解く「エンジェルK(ケー)」の都市伝説が生まれた
 (だが、関東電龍会からは、「デビルK」と思われている)。
 終盤、ケイタの何気ない一言と、間明の擬似記憶によって、自身の存在意義に苦しみ、
 ケイタにも話せずにいたが、ケイタの「迷うのは成長に必要」という言葉に救われる。
 ゼロワン・サード・フォースの死後、世界を救うべくジーンとの並列分散リンクを強行し、
 「破壊される」事で自分もろともジーンを停止させる手段に出た。
 高温で体が熱せられる中、ケイタの涙でショートし、ラムダチップごと焼け溶け、
 「7」のキーを包んだ結晶状の物体を残していった。
 フェイスパターンは目はドットによる円が二つ、
 口は四角の枠の中に縦型のレベルメータで表現されている。
 つぶやきセブンでは彼の量産機が登場し、量産は嫌いになった。”となっています!