2010年3月10日

リボルテックヤマグチ No.85 UFOロボ グレンダイザー グレンダイザー 海洋堂製 フィギュア

 こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!

 今回ご紹介させていただきます商品は、
”リボルテックヤマグチ No.85 UFOロボ グレンダイザー グレンダイザー”となります!

 この商品は、
”70年代ロボットの傑作『グレンダイザー』がリボルテックで登場。
 重量感溢れるボディに11個のジョイントを投入し、スタイリッシュかつ迫力満載のアクションを再現可能!
 スーパーロボット特有の派手なポージングを再現できるのは、リボルテックヤマグチだからこそ。
 特徴的な武器ダブルハーケンは接続式で、両手持ちと片手持ちの両形態でアクションが決まります。
 肩のハーケンは着脱式により、装着時と使用時に対応。
 左右の前腕部と手首を差し替えて、スクリュークラッシャー展開時を再現可能。
 手首と首部接続にリストジョイントを採用し、広範囲な可動を演出できます。
 4種のオプションハンドと、ディスプレイベースが幅広いポージングを可能にします。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・リボルテックヤマグチ No.85 UFOロボ グレンダイザー グレンダイザー
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”グレンダイザー”の機体紹介は
”フリード星の守護神として崇拝されてきたロボット
 (第2話ではベガ大王がフリード星の科学力を結集して製造させた、と語られている)。
 ベガ星連合軍の攻撃を受けたフリード星から王子であるデューク・フリードを乗せて地球に飛来した。
 スペイザーと呼ばれる専用サポートユニットと合体することで
 円盤状になり長距離飛行や重力下での飛行を可能にする。
 宇宙合金グレンが装甲に用いられており非常に堅牢である。
 また恒星の光から取り出す原子力の150倍とも言われる光量子エネルギーによって駆動し
 180万馬力のパワーを誇る「宇宙の王者」である。全高30メートル、
 重量280トンとマジンガーと比べて10倍以上重い。
 設計思想もマジンガーとは大きく異なっており、分離式のコクピットが無い、
 スペイザー、グレンダイザーそれぞれにコクピットがある、コクピット間はシートのみが移動する、
 操縦可能者はフリード星王家の者のみで、
 他者が近づくと自動防衛機能が働く(爆弾を仕掛けようとしたナイーダをスペースサンダーで撃退している。
 また戦闘不能のデュークに代わって搭乗しようとした兜甲児をも攻撃した)などの特徴がある。
 スペイザーと合体した場合は武器さえ使用しなければ、3カ月はエネルギーが持つとされている。
 デュークの養父である宇門源蔵博士が取り仕切る
 宇宙科学研究所を拠点としてベガ星連合軍の侵略から地球を守った。
 小説『スーパーロボット大戦』(同名のゲームとは無関係。ゴッドマジンガーの項も参照)では
 本作より未来の世界でデュークの子孫
 (名はシオン・フリード)が地球の危機にグレンダイザーで駆けつけたが、
 逆に倒されてしまい闇の帝王のボディとして使われる事になり、
 過去の世界からやってきた甲児達に牙を向く事になる。
 なお、同作中では自動防衛機能があるからダイザーが奪われるはずがないと主張する甲児に
 「そんなもの、どうにでもなる」と鉄也と隼人が返している。
 OVAの『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』の映像特典で、ゲッターロボG、鋼鉄ジーグや
 グレートマジンガーを戦闘不能にした暗黒大将軍を真ゲッターと共に現れ、
 一蹴する場面がある(余談だが、この特典映像で初めてマジンカイザーと競演した)。
 なお、前々作と前作のマジンガーZやグレートマジンガーと異なり、
 本機の開発理由などはハッキリとしていない
 (前記の2機には其々「対機械獣軍団(マジンガーZ)」や「対ミケーネ帝国(グレートマジンガー)」と
 開発目的まで確りと設定されている)。”となっています!

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