ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE EVA〉 エヴァンゲリオン2号機 バンダイ製 フィギュア
こんにちは~!
本日の更新は、この週末に完売になってしまった商品を
若干数ずつ再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!!
今回ご紹介させていただきます商品は、
”ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE EVA〉 エヴァンゲリオン2号機”となります!
この商品は、
”ROBOT魂に満を持して「エヴァ」がラインナップ。
その第一弾は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』での活躍が記憶に新しい「2号機」。
飛行ポーズ、カンフーキック、全力疾走ポーズと
独自の関節構造が劇中のほぼ全てのシーンを再現することに成功。
ファンにとって至高のアクションモデルとなるべく訴求致します。”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE EVA〉 エヴァンゲリオン2号機
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”エヴァンゲリオン弐号機”の機体紹介は
”搭乗者:惣流・アスカ・ラングレー、渚カヲル(第弐拾四話のみ)
搭乗者コード:セカンド・チルドレン、フィフス・チルドレン
機体色:レッド
眼:四眼
コア(魂):惣流・キョウコ・ツェッペリン
初登場話数:第八話
装備:EVA専用拳銃 プログレッシブ・ナイフ(PK02タイプ)
パレットライフル EVA専用バズーカ ソニック・グレイブ
アダムより製作された、エヴァンゲリオンの量産化を前提として開発された、いわば先行量産機。
アスカの言葉を借りるなら「本物のエヴァンゲリオン」と呼べる機体である。
フルパワー時には頭部拘束具が一部展開、素体の4つ目を露わにする。
NERVドイツ第3支部で組み立てられ、第八話において日本に移送中、
第6使徒 ガギエルの攻撃を受けたためアスカの判断で起動。
初戦を見事勝利で飾る。その後、他の2体と共に使徒殲滅に当たっていたが、
第13使徒 バルディエル戦で一瞬の躊躇をつかれ敗北、第14使徒 ゼルエル戦においては
一切の攻撃が通じず両腕、頭部を切断されて大破する。
この連敗と、その両者を倒したのが双方とも初号機であったことにより、アスカのプライドに綻びが生じ、
シンクロ率が下がり始める。その後、修理はされたものの、第15使徒 アラエル戦において
アスカが精神的ダメージを受けたため、更にシンクロ率が低下、
第16使徒 アルミサエル戦では起動すらできない状態となった。
その後、廃人と化したアスカの代わりにやってきたフィフスチルドレンにして
第17使徒 渚カヲル=タブリスの力により無人で起動。
彼に従いセントラルドグマへ侵入するが、追ってきた初号機と戦闘になり、
初号機によって首筋と頭にプログ・ナイフを突き刺されて活動を停止させられる。
劇場版25話ではアスカを保護するべくエントリープラグに載せてジオフロント内の地底湖底に配置される。
そこに戦略自衛隊の爆雷攻撃が行われた事がアスカに死の恐怖からくる生への執着を蘇らせた。
それに弐号機内のアスカの母の魂が呼応し、母の存在を感じたアスカは復活、
周囲の戦略自衛隊を壊滅させたがアンビリカルケーブルは切断されてしまう。
そのあと弐号機殱滅に投入されたS2機関搭載の量産型EVAシリーズ9機に対して
内部電源の3分30秒でほぼ全てを撃破する活躍をみせたが、
1機が放ったロンギヌスの槍(コピー版)がA.T.フィールドを貫通、
頭部に直撃し同時に制限時間の活動限界を迎えてしまう。
身動きの取れない弐号機は再起動したEVAシリーズに鳥葬のごとく内臓を食い尽くされ、
アスカの「(量産機を)殺してやる・・・・!」と言う強烈な意思が暴走(覚醒)を引き起こしかけるも、
最後は8本の槍によって串刺しにされ完全に沈黙した。
TVシリーズ第弐拾四話までと劇場版25話とでは頭部や肘、
肩および前腕と胴体の太さなどのバランスが異なる。
これはTVシリーズの弐号機は山下いくと(零~4号機)がデザインしたのに対し、
劇場版の弐号機は本田雄(量産機)が再デザインしたためである。
漫画版では渚カヲルがアルミサエル戦で乗機とする(アスカの精神崩壊がアラエル戦直後にされたため)。
レイの零号機と同様にアルミサエルの浸食を受けるが、カヲルの力により同化は免れる。
この戦いでデュアルソーに物理融合したアルミサエルによってデュアルソーを奪われ左足を切断されている。
デザインの着想はシューティングゲームのPCエンジン版「超兄貴」に登場する「エル&トポ」から得られている。
デザイナーは「常にEVAにはダイバーのようなイメージをもっている」とのこと。”となっています!
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