2008年10月20日

1/18スケール DMZ-06 スコープドッグ (リド戦Ver.) With ミクロアクション キリコ・キュービー タカラ・トミー製 フィギュア

こんにちは~!
本日11回目の更新も、タカラさんが展開している人気の”装甲騎兵ボトムズ”から
大人気のまま完売になっています”DMZ”シリーズを
特殊ルートから若干数ずつですが再手配いたしましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”シリーズ最高傑作の「DMZ-01 スコープドッグ」をパワーアップ!
 DMZのコンセプトである「高品質」を
 スタンダード商品として低価格で実現しました!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・1/18スケール DMZ-06 スコープドッグ (リド戦Ver.) With ミクロアクション キリコ・キュービー
takara_dmz_6_1.jpgtakara_dmz_6_2.jpg
購入はこちらからになります(>.<)
 
 WIKIによる”スコープドッグ”の機体説明は
”形式番号:ATM-09-ST
ギルガメス軍制式AT。ミッド級に分類される。
 様々な武器・アタッチメントを交換・追加することにより戦場を選ばない。
 ギルガメス軍では優れた工業製品として高く評価され、最も多く生産されているATであり、
 スコープドッグよりも高性能なATが開発されているにもかかわらず
 数十年に渡って主力機であり続けているという傑作機。開発元はメルキア星のアデルハビッツ社。
 本機の特徴は驚くほどの汎用性の高さにあり、上半身と背部を中心に様々なアタッチメントの換装が可能なため、
 宇宙空間における戦闘やパラシュート降下、武装追加などが容易に可能となっている。
 主人公キリコ・キュービィも愛用し、劇中においてもほとんどスコープドッグ系のATを操縦するが、
 TVシリーズのクエント編ではATM-09系に一度も搭乗していない。
 なお、本作品においてATは壊れたら乗り換える一般兵器であり、キリコも例外なく不要になると乗り捨てていく。
 背部に装着して運用する装備として降下作戦用の「パラシュートザック」、
 宇宙空間戦闘用の「ラウンドムーバー」、長距離行軍用の「ミッションパック」などがある。
 主なバリエーションとしては、後述されるマーシィドッグの他にゲーム『鋼鉄の軍勢』に登場する
 雪原用ATであるアバランチドッグ、同『鋼鉄の軍勢』及びOVA『機甲猟兵メロウリンク』に登場する
 山岳用のバウンティドッグ、警備用のライアットドッグ、
 TVシリーズから32年後を舞台としたOVA『赫奕たる異端』に登場する高機動強襲型である
 バーグラリードッグ等がある。
 また、1/35プラモデルには、「デザートドッグ」という機体の描きおろしイラスト(大河原邦男)が同梱されている。
 これはスコープドッグを民生用部品を用いて現地改修した砂漠戦仕様機で、
 サンドトリッパー等の本格的な砂漠戦用装備は持たない。
 ゲームブック『復讐の惑星シド』では、局地戦用のブリザードドッグ(ATM-09B)が登場する。
 『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ』では、肘部の二重関節化など
 細部のディテールがアップデイトされたバージョンが登場した。
 これはオリジナルデザイン(TV版)の発表から二十年以上経過したスコープドッグの設定を
 今日の目でリニューアルする意味合いによるものだが、一方で、
 このタイプは数あるローカルバリエーションの一種であり、
 旧デザインのスコープドッグと共に同じ世界観の中に別々に存在するものであるという解釈
 (WAVE製1/24プラモデル広告の注意書きより)もある。
 ギルガメス軍の標準機体色は緑(脚部など一部に象牙色を用いる)だが、
 メルキア軍精鋭部隊所属の機体色は紫。”となっています!

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