2008年2月23日

EXTEND M.I.A 量産型ザク バンダイ製 フィギュア

 おはようございま~す!
本日1回目の更新は、バンダイさんが展開している定番人気ガンダムフィギュアシリーズ
”EXTENDED MS IN ACTION ”からながらク品切れ状態になっていました、
”EXTENDED M.I.A シャア専用ザク”が若干数ですが本日入荷してきましたのでご紹介させていただきます! 

 この商品は、
”EXTENDEDシリーズに待望のMS、量産型ザクがラインナップ!
 今までのシリーズで投入された間接機構を可能な限り採用し、よあり自由度の高いポージングが可能です。
 シリーズ初のモノアイ可動ギミックや、中隊長ヘッドが再現可能なパーツを採用するなど、
 ガンダムアクションフィギアのニュースタンダードにふさわしい仕様になっています。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・EXTEND M.I.A 量産型ザク
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”量産型ザク”の機体説明は
”初の正式量産型MS、ザクI(型式番号:MS-05、通称旧ザク)の性能をさらに向上させたのが本機である。
 一年戦争の序盤戦において大艦巨砲主義を引きずる連邦軍に壊滅的な打撃を与え、
 ジオン軍の快進撃の立役者となった。宇宙世紀の戦争における
 巨大人型兵器 モビルスーツ(MS)の優位性を決定づけた機体である。
 主に動力伝達系統の改良や稼働時間の向上がなされ、
 この機体をもってジオン公国軍は地球連邦軍に戦争を挑む事を決意した。この機体は汎用性が高く、
 オプション武器・装備も多彩で、
 様々な作戦環境に合わせてカスタマイズされた機体のバリエーションも多く作られている。
 主要武装は専用の120mmマシンガン(ザク・マシンガン)もしくは280mmバズーカ(ザク・バズーカ)を装備し、
 また対艦船用近接兵器のヒートホークも装備する。
 さらに左肩に棘(スパイク)付きのショルダーアーマーを装備しており、格闘時にタックルなどに利用することができる。
 一年戦争中の生産機数は、ザクIを含めて約8,000機といわれ、これは両軍を通して最高である。
 一説に約3,000機とする説もあるが、これはF型のシリーズ全体の生産数と同じであるため、
 誤認であると考えられる。ただし、ジオン公国軍が生産したMSの総数を約4,000機とする資料もある。
 その優れた設計と絶大な戦果によって後のMSに多大な影響を与える事になる。
 特に機動性を重視した設計や、固定兵装を持たず様々なオプション装備で
 汎用性を確保する等のコンセプトは後のMSのスタンダードとして定着してゆく事となる。
 また、人型の兵器による白兵戦が宇宙世紀の戦争形態となる事を決定付けた機種でもある。
 戦争序盤は連邦軍を圧倒したザクIIだったが、
 後に連邦軍がガンダムとその廉価版であるジムを開発すると旧式化が否めなくなり、
 戦争終盤では連邦のMSに圧倒されるようになってしまった。”となっています!

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