2008年2月16日

HELLSING アーカードコレクション 見敵必殺 Vol.1 オーガニック製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日5度目の更新は、これまた先月末に発売された完売状態になっていた
オーガニックさんの新商品!
”HELLSING アーカードコレクション 見敵必殺 Vol.1 Bloods&Bats(蝙蝠版)”と
”HELLSING アーカードコレクション 見敵必殺 Vol.1 Awainting(椅子版)”
に若干数ですがキャンセルが出ましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”原作YOUNG KING OURsにて好評連載中、
 OVAシリーズも快調に(?)制作の進むHellsing、
 大英帝国と英国国教会を反キリストの化物から護る為に
 組織された王立国教騎士団、最強のアンデッド、
 アーカードが手のひらサイズのフィギュアで登場です。
 彩色積みPVCモデル、そのまま飾れるクリアケースでの発売です。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・HELLSING アーカードコレクション 見敵必殺 Vol.1 Bloods&Bats(蝙蝠版)
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購入はこちらからになります(>.<)

・HELLSING アーカードコレクション 見敵必殺 Vol.1 Awainting(椅子版)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アーカード”の機体説明は
”声 - 中田譲治
真の正統な吸血鬼。作中ではヘルシング機関に敵対する化物に対する鬼札(ジョーカー)と表現されている。
 大英帝国女王とも対等に振舞う傍若無人な性格。
 なお、名前のアーカード (w:en:Alucard) は、ドラキュラ (Dracula) の逆綴りである
 (ただし、正しい発音は他者の作品にもあるように『アルカード』で、本作では綴りのLがRと表記されている場合もある)。
 別名が元となる名前のアナグラムで構成されるといった
 「元の身分に縛られる」という設定はドラキュラの祖とも言われるカーミラにも見ることができる。
 無論、ドラキュラもまた「アルカード」という偽名を用いたことがある。
 高貴な吸血鬼である彼にとっては、日光は「致命的ではなく、単に嫌いなだけ」である。
 主食は人血であるが、普段は輸血用の血液パックをストローで飲み、
 また同属である吸血鬼の血を吸う事もある。稀に夢を見る事があり、その際には血の涙を流している。
 かつては実在した串刺し公・ヴラド・ツェペシュを彷彿とさせる恐怖の王であり、
 100年前にロンドンに侵入するもエイブラハム・ヴァン・ヘルシングらに敗北。
 以降、ヘルシング家に使役されることとなる。ブラム・ストーカーの原作小説同様、
 アーサー・ホルムウッド、キンシー・モリス、ジャック・セワードを含めた4人のチームに敗れている。
 この事や、拘束制御術式零号開放時にインテグラがアーカードを「伯爵」と呼んでいる事、
 ワラキア公国軍を率いる事、イェニチェリを始め吐き出した亡者が取った殺害方法が悉く串刺しである事などから、
 アーカードはヴラド・ツェペシュ及びドラキュラ伯爵そのものであると思われる。
 通常は、拘束制御術式(クロムウェル)と呼ばれる封印をかけ力を制限している。
 怪力を誇り、彼に過去に吸血され命を取り込まれた者たちを身代わりにした超常の不死性を持つ。
 故に彼を殺そうとすれば、彼が血を吸ってきた数万とも数百万ともつかない膨大な数の人数分だけ、
 彼を「殺し」続けなければならない。
 さらに飛び道具としてランチェスター大聖堂の銀十字錫を溶かして作った
 .454カスール炸裂徹鋼弾を用いる大型拳銃(後に13mm拳銃「ジャッカル」を併用)を装備する。
 また、1944年ワルシャワを舞台とした外伝『THE DAWN』では、
 ドラムマガジン付きのトンプソンM1928を使い、拘束制御術式第零号開放時は長剣を使っている。
 普段は黒い長髪に長身の青年の姿を取るが、
 若き日のウォルターと組んでいた時には黒い長髪の少女の姿を取っており、
 拘束制御術式第零号開放時には鎧にマントをつけた髭顔の偉丈夫という「伯爵」の姿を取る事から、
 外見に関してはほぼ変幻自在であり、本人自身も「姿形は関係が無い」と述べている。
 ちなみに、アーカードを倒すには心臓を潰すしかないとアーカード本人が述べているのだが、
 1巻においてインテグラは「心臓を突いたぐらいでは死なない」とアンデルセンに発言をしている。
 これらのことから、拘束制御術式零号を開放した上
 (身代わりとなる亡者たちが全て体外に出た状態)で心臓を潰さなければアーカードは倒せないと思われる。
 少佐も同様の結論に至っており、最後の大隊によるロンドン攻撃は
 全て「アーカードに拘束制御術式零号を解放させるため」のみの作戦だったようだ。”となっています!

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