2008年2月15日

M.I.A アッシマー グリンダイバーズVer バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日6回目の更新も、先ほどの”ハイコンのアッシマー”同様の内容で
今度は”モビルスーツインアクション”から
”M.I.A アッシマー グリンダイバーズVer”を運よく再手配出来ましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”以前発売され、根強い人気をほこる”アッシマー”が
 今度は富士急ハイランドなどで同じみのグリンダイバーズVerとなって再登場です!
 香港のイベントにて限定発売の商品を日本国内でも発売!
 (基本的なセット内容は香港版と同じです)
 MA(モビルアーマー)形態への可変ももちろん再現!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・M.I.A アッシマー グリンダイバーズVer
bandai_assima_gurin_1.jpgbandai_assima_gurin_2.jpgbandai_assima_gurin_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”アッシマー”の機体説明は
”地球連邦軍のニュータイプ研究所の一つであるオークランド研究所において
 「サブフライトシステム無しで大気圏内を飛行可能な機体」として開発された。
 本機はモビルアーマー (MA) での戦闘を主な目的とし、
 そこに可変機構を組み込むことでモビルスーツ (MS) にも変形可能な可変モビルアーマーとして開発が進められた。
 これによりMAの機動性とMSの汎用性を両立することができた。
 後の可変機では必須となるムーバブルフレームを採用していないため、
 可変機構により機体が大型化してしまうことも、機体スペースに余裕があるMAをベースにした理由の一つでもある。
 この開発に際しては既存の技術が投入されているが、
 新たに複数のディスクを組み合わせたドラムフレームを採用している。活動範囲を大気圏内に限定したため、
 推進装置には熱核ジェットエンジンを採用している。
 これはジオン公国軍のドムの脚部やゲルググの腕部にも装備されているものであり、
 大気存在下での稼動は非常に有効である。
 実際、シャトル追撃時にはシャトルが離陸した後に変形して離陸したにもかかわらず、
 シャトルに追いつくほどの推力を見せた。
 頭部にはモノアイシステムを採用。また、被弾時を考慮したサブ・モノアイを3基装備している。
 コクピットハッチは右側頭部に設けられている。
 頭部アンテナはマルチプルロッド、ブレードアンテナ、差圧センサーとしての機能が備えられている。
 大腿部上部のエアインテークは熱核ジェット用のものであり、シャッターが設けられMS形態時には主に閉じられる。
 本機は宇宙世紀0085年には完成していたとされる。
 ドダイなどの支援機(サブフライトシステム)が不要で、機動性・巡航能力に優れていた。
 MA形態で高高度まで上昇し、MSに変形し自由落下中に白兵戦を行い、
 再びMAで戦線を離脱するという運用が行われた。
 耐弾性、生産性が良かったため少数が生産され、
 指揮官機や防衛用機体としてジャブローの護衛やダカール侵攻などに使用された。
 本来は地球連邦軍所属機だが、オークランド研究所などがティターンズに参画するのに伴い
 一部の機体がティターンズに移っている。”となっています!

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