2008年2月14日

M.I.A ガンダムTR-1[ヘイズル改] バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日6回めの更新は、本日入荷のバンダイさんの新商品をご紹介させていただきます!
まずは、低単価・安心クオリティーの
”M.I.A ガンダムTR-1[ヘイズル改]”をご紹介!

 この商品は、
”Zガンダムの外伝的ストーリー「ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに」から、
 ガンダムTR-1[ヘイズル改]がMOBILE SUIT IN ACTION!!シリーズに登場。
 新規造型となる胸・腰部に加え、ジム・コマンドなどと同系のシールドが追加。
 機体カラーリングもライトグレーへと変更。
 本体をはじめとする各種マーキングはタンポ印刷で再現、
 ヘイズル同様シールドブースターも3基付属し、強襲形態を再現できる。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・M.I.A ガンダムTR-1[ヘイズル改]
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ガンダムTR-1[ヘイズル改]”の機体説明は
”ガンダムTR-1[ヘイズル改]は、
 ジオン残党軍駆る改造MS 「シュトゥッツァー・シリーズ」との交戦後甚大な損傷を被ったヘイズルを、
 母艦アスワンに保管されていた予備部品とコンペイトウ配備の
 ジム・クゥエルのパーツを用いて修復、強化した機体である。
 一部を除き改修前と形状の変化は無いが、これまでの実動データ及び開発ノウハウからのフィードバックを受けて
 各パーツ間のマッチングが練り直され、実質上全くの別機体として生まれ変わっている。
 部材の再構成によって機体は改修前より軽量化され、
 約10%のスラスター出力強化によって総合的な機動性、運動性は更に向上している。
 インターフェイス面も大幅に刷新され、コクピットには全天周モニター、リニアシートを本格的に導入。
 オペレーションシステムもバージョンアップが成され、操作性、反応速度共に格段に向上した。
 胸部コクピットブロックと腰部センターアーマーは、初代との数少ない外見的差異となっている。
 腰部センターアーマーは前方にスライドし、
 そこに様々なオプション兵装の評価試験の為の多目的ラッチが増設される。
 ヘイズルのオプション兵装は初期プランの実験をほぼ完了していたが、
 この改修によって実験プランは大幅に見直され、それまで以上の様々な形態をとる事が可能となっている。
 武装はヘイズルに準ずるが、
 各種オプション兵装の追加によりこれまで以上に多彩な武装を利用する事が可能である。
 なお、シールド・ブースターは損傷時全て喪失した為、
 新規供給されるまでは一般のジム用シールドで代用していた
 (供給後も任務に応じて使用されるケースも多かった)。
 本機の改修に先立って改装されたヘイズル2号機にRX-121-2の型式番号が付与された事に伴い、
 本機の型式番号もRX-121からRX-121-1へと移行される事となった。
 なお、改修期間が僅か数日という異例の短期間であった為に機体の塗装が間に合わず、
 一定期間は大部分の装甲の地色を晒したライトグレーの状態で運用されていた。
 後のグリプス戦役勃発に合わせ実戦配備が決定すると、本格的なティターンズ正規カラーへと塗り変えられている。
 エリアルド、マーフィーの両名がギャプランTR-5に乗り換えた後劇中で描写が無いため、
 最終的な機体状況ならびに所在は不明である。”となっています!

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