エヴァンゲリヲン キャラクターズ バンダイ製 トレーディングフィギュア
こんにちわ~!
本日7度目の更新は、バンダイさんの新作キャンディトイ
”エヴァンゲリヲン キャラクターズ”
の追加手配分が本日入荷してきましたのでご紹介!
今回の商品は、あまり”萌え要素”がない?(女キャラのラインアップが”レイ”だけだし・・・・)
だから、あまり期待してなかったんですけど、そこはやっぱり”エヴァンゲリヲン”!
発売してからの注文が殺到中の現在!嬉しい誤算がここにありました!
この商品は、
”「エヴァンゲリヲン新劇場版」の台座付き彩色フィギュアです。
新たなカラーリングで表現されたエヴァンゲリオンは、
劇中に登場した「ポジトロンライフル」等の特徴的な武器と併せて立体化。
キャラクターも劇中のイメージを取り入れたヴィネットタイプでラインナップしております。”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・エヴァンゲリヲン キャラクターズ
![]()
購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”零号機”の機体説明は
”搭乗者:綾波レイ
搭乗者コード:ファースト・チルドレン
機体色:山吹色→ブルー
眼:単眼
コア(魂):作中では言及無し
初登場話数:第弐話
ゲーム『 新世紀エヴァンゲリオン2』では、コアに魂が入っておらず、
レイがシンクロに長期間を要したのはそれが理由であると解説される。
この点については、放映当時から現在に至るまでファンの間で最も議論されたエヴァンゲリオンの謎のひとつである。
大量に上梓された本アニメの解説本のホットトピックともなり、
赤木ナオコの魂やリリスの魂、初代レイの魂が入っているとする説が盛んに唱えられたが、
それらの説には(魂なしも含め)それぞれ矛盾点が存在する。
制作元については、第弐拾壱話で赤木ナオコが「アダムより人の作り出したもの」として
プロトタイプで脊椎と頭部、腕部だけの零号機を紹介する事、
初号機が唯一リリスよりコピーされたものであることからアダムより作られたとする説と、
アダムと呼ばれていたものが実はリリスであった事から、リリスより作られたとする説がある。
最初に製作されたプロトタイプ(試作機)であり、当初肩部ウェポンラックなどの実戦装備は無かった。
レイの起動実験中に暴走したため、凍結されていた。第5使徒 ラミエル襲来直前に凍結解除して起動に成功、
「ヤシマ作戦」に投入され、大破。
その後に弐号機と同じ形状の装甲板と肩部ウェポンラックを取り付け機体色も青に変更する改装を施され、
第9使徒 マトリエル戦から実戦配備された(この実戦用形態は商品化される際などは零号機・改と呼ばれる)。
第16使徒 アルミサエル戦において、使徒もろとも自爆。第3新東京市と共に完全に破壊された。
頭部と脊椎のみだけが造られた失敗作がNERV(ネルフ)本部の地下に大量廃棄されている。
改装前の山吹色の由来は、海軍飛行実験部所属機や東海道新幹線のドクターイエローなど、
試作段階の機体にこの色が多く使われる事による。
第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へではNERV(ネルフ)の手によりS2機関が搭載される。
また、この作品ではレイが渚カヲルに零号機を貸し出し、
カヲルがシンジの援護のために零号機で戦闘に参加する一幕がある。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』では細部のデザイン、カラーが変更されている。”となっています!
コメントする