2008年2月11日

MINI DEFENDER オペレーションメテオ SET3(SUPERIOR DEFENDER MINI DEFENDER OPEREATION METEOR 3) アメリカバンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日5度目の更新は、先ほどの”フルバーニアン”同様
倉庫整理で一緒に発掘したアメリカバンダイさんのディフォルメガンダムフィギュアをご紹介!
今度のフィギュアは先ほどの振るバーニアンと違いカプセルのSDガンダムサイズ
”MINI DEFENDER オペレーションメテオ SET3
 (SUPERIOR DEFENDER MINI DEFENDER OPEREATION METEOR 3)”
となっています!

 この商品は、
”人気の”ガシャポンSD”サイズのモビルスーツが
 海の向こうアメリカバンダイから登場!
 ラインアップされているMSは商品名”オペレーションメテオ”の通り
 ”ガンダムW”に登場したMS!”となっています!

 ちなみにラインアップされているMSは
”シェンロンガンダム、ガンダムデスサイズ、トーラス、リーオー×2種”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・MINI DEFENDER オペレーションメテオ SET3(SUPERIOR DEFENDER MINI DEFENDER OPEREATION METEOR 3)
bandai_sd_opmete3_zenbu.jpg
bandai_sd_opmete3_1.jpgbandai_sd_opmete3_2.jpgbandai_sd_opmete3_3.jpg
bandai_sd_opmete3_4.jpgbandai_sd_opmete3_5.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”リーオー”の機体説明は
”アフターコロニー(A.C.)史上初の戦闘用MSトールギスの設計を元にOZが開発した最初期の量産型MS。
 OZのMSの大半は黄道十二星座に由来した名が冠されているのが特徴で、
 この機体はしし座を意味する「Leo(レオ)」の名が与えられている。
 本機の原機となったトールギスは、MSが投入されるあらゆる戦場で最高の性能を発揮すべく設計された機体で、
 設計から20年を経た現在も尚、現行機の大半を凌駕するスペックを誇っていた。
 だが、要求スペックを実現すべく詰め込まれた機能は機体を雪ダルマ式に大型・重量化。
 更に低下した機動性を補うべく搭載された背部の大出力スラスターの圧倒的加速に大半の人間が耐えられず、
 実用機としては失敗作の烙印を押されてしまった。
 これらの反省から、当初より大量生産を前提としていたリーオーでは、
 基本構造や外観的特徴はほぼ踏襲しつつも更に機体全高を一回り以上小型化。
 背部スラスターもオミットされ、より操作性や生産性に優れた標準機として再構築された。
 並行して、本機には近接戦闘から遠距離狙撃任務、
 更に地上は元より宇宙空間に対応した豊富なオプションが用意され、
 機体自体の高い汎用性も相まって、一躍A.C.暦を代表する機動兵器となった。
 陸戦用のカラーリングは統一連合軍・OZトレーズ派がモスグリーン、
 宇宙用のカラーリングは統一連合軍・ホワイトファング軍が紫色である。
 OZ全般・世界国家軍はどちらの仕様も水色で塗装されている。”となっています!

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