SDガンダム ガンダム試作1号機フルバーニアン(SUPERIOR DEFENDER GUNDAM GUNDAM GP-01FB) アメリカバンダイ製 フィギュア
こんにちわ~!
本日4回目の更新は、倉庫整理で発掘した商品をご紹介!
今回ご紹介する商品は、アメリカバンダイさんから入荷した商品で、
海外で大人気のSDフィギュア!シリーズで
ガンダムシリーズの中でも屈指の名作と名高い”機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー”から
”SDガンダム ガンダム試作1号機フルバーニアン(SUPERIOR DEFENDER GUNDAM GUNDAM GP-01FB)”
をご紹介させていただきます!
この商品は、
”1年戦争終結からグリプス戦役までの「空白の7年間」を埋める、
人気のOVAガンダム「スターダストメモリー」から
劇中初期の主役機”ガンダム試作1号機Fb”が
特徴を捉えたディフォルメフィギュアで立体化!”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・SDガンダム ガンダム試作1号機フルバーニアン(SUPERIOR DEFENDER GUNDAM GUNDAM GP-01FB)
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”ガンダム試作1号機Fb”の機体説明は
”本来ガンダム試作1号機はコア・ファイターの換装と脚部のオプションなどにより
重力下仕様から宇宙戦仕様に変更することができるように設計されていた。
開発初期のトライアルプランでは胸部スラスターは片側4基の計8基を設置している。
一方、肩部のスラスターユニットは片側2基となっている。
バックパックには後の同じくアナハイム社製の
Ex-Sガンダムへと繋がるジェネレーターを内蔵するタイプのバーニアユニットを2基装備している。
そこにビームサーベルとともに
ムーバブル・フレームで接続されたユニバーサル・ブースト・ポッドには片側3基のスラスターノズルが設置されている。
また、脛部にも2基のスラスターが確認されている。
実際に宇宙戦仕様の装備はガンダム試作1号機のロールアウト時には完成していた。
しかし本来予定されていたテストを行えないまま、
ガンダム試作1号機はデラーズ紛争に投入されシーマ艦隊との戦闘で大破してしまった。
機体はアナハイムのフォン・ブラウン工場に搬入され、
機体の補修を兼ねて大幅な設計変更を行うことで宇宙戦仕様に改修された。
結果、当初予定されていた「宇宙戦仕様」とは大幅に異なる機体となった。
この作業はわずか2日で完了し、アナハイムのリバモア工場で運用テストが行われている。
デラーズ紛争後は記録が抹消された影響で、この機体の存在は闇に葬られたが、
ガンダムTR-1[ヘイズル]のブースターユニットなどにこの機体の技術が流用されたと言われ、
「フルバーニアン」の名を持つガンダムとして、パイロット達の間でその存在が囁かれることとなる。
その圧倒的な加速性はシーマ・ガラハウに「バッタか!?」と絶叫させたほどである。
余談だが、ショルダーやバーニアなどの形状から、同じくカトキハジメが携わった
”電脳戦機バーチャロン”のバーチャロイド(VR)テムジンのルーツであると思われる。”となっています!
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