2008年2月 8日

スイングアクションソフビVol.1 マジンガーZ 前期ジェットスクランダー版 ウエストケンジ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日8回目の更新はウエストケンジさんが展開している
人気ロボットフィギュアシリーズ”スイングアクションソフビ”の記念全て機第1作
”スイングアクションソフビVol.1 マジンガーZ 前期ジェットスクランダー版”が
若干数ですが倉庫整理をしていたら出てきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”今までのソフビフィギュアの常識を覆す、
 可動箇所20ヶ所を誇るフルアクション仕様で、グキグキ遊び!飾れる!
 ウエストケンジが満を持して放つその名も
 「スイングアクションソフビ(SAS)」が登場です!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スイングアクションソフビVol.1 マジンガーZ 前期ジェットスクランダー版
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”マジンガーZ”の機体説明は
”鉄(くろがね)の城と謳われる搭乗型巨大ロボットの元祖メカ
 (しかし、21世紀の基準で言えば、
 全高18メートル、重量20トンという数値は巨大といえるかどうかは疑問ではある)。
 兜十蔵博士の手によってDr.ヘルの野望を阻むべく別荘の地下で秘密裡に造り上げられていたスーパーロボット。
 1972年10月10日完成。超合金Zで身を固め、光子力エンジンで駆動する。
 機体は超合金Zにより鉄壁の防御力を誇る。
 最高出力は50万馬力(最初期のデータ。1回目の出力増強後は65万馬力、2回目の出力増強後は95万馬力、
 『グレートマジンガー』終盤ではさらに強化されボディを超合金ニューZ化)。
 光子力研究所敷地内のプール状の施設の水を割って発進するシークエンス(第3話から)が有名だが、
 実はあの施設はプールではなく汚水処理場とされている(カムフラージュの可能性も高い)。
 兜甲児の乗るホバーパイルダー(後にジェットパイルダー)が
 頭部に合体(パイルダー・オン)することでコントロール可能となる。
 アニメーション上の演出として、Zの有する様々な武器をパイロットの甲児が手探りで模索しながら駆使し、
 折々にパワーアップ改造を施しつつ徐々に強化されていく手法が取られている。
 その最たるものが34話より装備されたジェットスクランダーの存在である。
 当初Zは単独では空を飛べず、空飛ぶ機械獣に翻弄されるケースが多々見られたが、
 ジェットスクランダーとの合体(スクランダー・クロス)により
 マッハ3(スクランダー改造後マッハ4.5)の飛行能力を得て弱点を完全に克服したと言える。
 当時のアニメーションに登場するロボットのほとんどが
 ジェット(ロケット)噴射のみで空を飛ぶのが当たり前だった状況で、
 翼のドッキングによる飛翔という設定はロボットの新しいスタイルを生み出したと言っても過言ではない。
 またパイルダーとの合体、スクランダーとの合体は商品のプレイバリューを広げたためスポンサーからも好評だった。
 アニメ放送開始直後の数話は「手首から先が白く彩色されている」
 「胸の放熱板の形状が丸みを帯びている」「足の形状が角張っている」
 「光子力ビームの色やブレストファイヤーの放射エフェクトが不統一」といった
 作画スタッフの申し合わせ不足による混乱が窺える。
 また、甲児も当初は技名を全く叫ばず、無言で繰り出していた(第5話で「ブレストファイヤー」と叫んだのが初めて)。
 また、顎の部分の設定が無く作画監督の判断で作画されていた。
 OVA『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』の映像特典では、TV最終回をモチーフにしたようで、
 ミケーネ帝国・百鬼帝国などを中心にした大軍団に集団リンチまがいの攻撃で大破し、
 グレートマジンガーとゲッターロボGなどに助けられる。
 このように近年はスーパーロボットの中でも最古参ゆえに、活躍場面が少ない。
 OVA『マジンカイザー』では、遂に戦闘獣どころか
 機械獣にさえボロボロにされて捕獲・改造されるという醜態を見せ、今でもゲームなどで活躍している、
 グレートマジンガーやゲッターロボGに比べて冷遇されている感が拭えなかった。
 ただ、ゲーム『スーパーロボット大戦シリーズ』での扱いについては近年は
 (マジンカイザーが登場すると甲児に乗ってもらえず、ボスやさやか、ジュンが乗っているという事態にはなるものの)
 性能も決して低くなく、グレート・グレンダイザー・ゲッターGと並んで充分に使えるなど復権している。
 特にマジンカイザーはダイナミックシリーズ最強の合体攻撃「ファイナルダイナミックスペシャル」に
 参加出来ない事が多いので、そのためにカイザーではなくマジンガーZに甲児を乗せたというファンも多い。
 武装は以下のとおり。マジンパワー使用時に見られるように設計上、
 いずれの武装もZ本体の出力強化と共に威力も上昇する。”となっています!

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