2008年2月 2日

アクティックギア AG-V07 ダイビングビートル タカラ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日5回目の更新は、タカラさんが展開しているアクティックギアシリーズから
長らく品切れになっていた
”アクティックギア AG-V07 ダイビングビートル”が
若干数ですがとある入手ルートから手に入れることが出来ましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”TVアニメシリーズクメン編で主力となった重量級ATのフィギュア。
 クメン編ではベルゼルガと共に活躍、ボトムズを代表する量産機の一つ。
 細部ィテールを再現し、手のひらサイズ、1/48のコレクションサイズに数々のギミックを搭載。
 パイロットコックピット搭乗、降着ポーズ再現、スワンピークラッグを付け替えなしで装着、
 ミッドマシンガンの構えが可能になっている。
 Active(可動)とArtistic(芸術)の造語として名付けられた「アクティックギア」。
 可動と芸術的なギミックの融合の意味が込められた、ツール感覚でも楽しめるコレクションシリーズ。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・アクティックギア AG-V07 ダイビングビートル
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ダイビングビートル”の機体説明は
”形式番号:ATH-06-WP
 ギルガメス陣営の機体。
 アッセンブルEX-10の主力である水陸両用タイプの新鋭ヘビィ級ATで、名前の意味は「ゲンゴロウ」。
 また、百年戦争休戦直前のタイパス渡河作戦でもかなりの数の機体が上陸任務に投入されている。
 開発元はレメンブルク社。開発当初から湿地戦用として設計されており、
 大容量のエアータンク、トロピカルフィルター、高い気密性により2時間の水中行動を可能としている。
 このため、マーシイドッグはもとより、スタンディングタートルよりも湿地戦用ATとしての能力は高い。
 脚部に「スワンピークラッグ」と呼ばれる沼地走行装置を装備している。
 後年のムック・設定本での後付設定では、パイロットの安全性・居住性を優先させた名機だが、
 製造コストが高くATH-14シリーズの配備が優先され、あまり使用されなかったとされている。
 しかし上記のように、「ペールゼンファイルズ」では渡河作戦でメルキア軍の使用する機体が登場している。
 (ただし、「ペールゼンファイルズ」1巻のライナーノーツには
 「高価な機体」と紹介されているので、製造コストが高い事は公式設定となっている。)
 ゲーム『鋼鉄の軍勢』では雪上戦型としてスライディングビートルという機体が登場する。
 局地戦用オプションを装備していない標準タイプはスタンディングビートル(ATH-06-ST)と呼ばれる。
 OVA『機甲猟兵メロウリンク』では、
 水中用装備を除去した山賊(バンディット)所有のダンピングビートルが登場する。”となっています!

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