2008年1月18日

HGUC 1/44スケール RGZ-91 リ・ガズィ バンダイ製 プラモデル

 こんにちわ~!
本日7回目の更新は、バンダイさんの本日入荷のプラモデル!
DIAGOもガンダムシリーズで1番と好きといっても過言ではない
”機動戦士ガンダム 逆襲のシャア”からガンダムもどき
”HGUC 1/44スケール RGZ-91 リ・ガズィ”をご紹介!

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 この商品は、
”「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」より“リ・ガズィ”がHGUCに登場
 B.W.S.(バック・ウェポン・システム)による
 スペース・ファイター形態への変形機構を再現
 背部のビーム・サーベルラックはハッチ開閉を差し替え式で再現
 武器はビーム・ライフル、ビーム・サーベル、シールドが付属
 B.W.S.やスペースファイター形態でもディスプレイ可能にする
 アクションベース接続パーツが付属”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・HGUC 1/44スケール RGZ-91 リ・ガズィ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”リ・ガズィ”の機体説明は
”アナハイム・エレクトロニクス社が同社の傑作機Ζガンダムの量産を指標とし、
 少数生産されたΖプラス・シリーズ以上の低コスト化を目指した機体。
 リ・ガズィの基礎フレームはΖガンダムのMS形態時のみをコピーして設計されている為、
 ベース機最大の特徴であった可変機構はオミットされ、全てバックウェポンシステム (BWS)に依存している。
 Ζプラスのバリエーション機の中にはR型と呼ばれる着脱式の大型バックパックを装備する機体も存在しており、
 本機のシステムはこれに準じたものとなっている。
 宇宙戦闘機形態時にはBWSに搭載される大口径ビーム・キャノン及び
 2基のメガビーム・キャノンが使用可能であり、
 スペック上の性能においてはオリジナルのΖガンダムに匹敵するものを持っている。
 しかし、戦闘機形態からMS形態への移行時にバックパックを除装する為、逆の移行は事実上不可能となっている。
 操縦系統にはニュータイプ・パイロット対応システムとしてバイオセンサーが搭載されているものの、
 あくまで仮設の装備である為、当時最新鋭のネオ・ジオン製ニュータイプ用MSに対しては、
 些か力不足であった観が否めなかった。
 本機は可変MSとしては比較的安価な機体ではあったが、
 一度の出撃の度にBWSを除装するシステムでは(回収後、再度の利用が可能であったとしても)
 結果的にコストに見合う性能とは言えず、試作機が1機ロンド・ベル隊に配備されたのみに留まっている。
 また、Ζ系特有のピーキーな操作特性も改善されておらず、
 本機に搭乗したアムロ・レイはνガンダムの設計に際し、
 同機にオーソドックスな操縦性を付与するに至ったとされている。
 形状はΖガンダムと似ているが、頭部から細長いロッド状のアンテナが出ている。
 機体色はブルーグレー。この機体を見たギュネイ・ガスは「ガンダムもどき」と呼んでいた。”となっています!

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