2008年1月11日

HCM/Pro 50-00 陸戦型ジム バンダイ製 フィギュア

 おはようございま~す!
本日2回目の更新は、先ほどの”ガンダムキュリオス”同様
バンダイさんのプラモ事業部の新作フィギュア!
 DIAGOも購入している”HCM/Pro”シリーズから最新作
”HCM/Pro 50-00 陸戦型ジム”が入荷致しましたのでご紹介させていただきます!

bandai_hcm_zimu_rikusen_pake.jpg
 この商品は、
”ハイコンプロで広がる「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」の世界!
 “陸戦型ジム”が登場!
 脚部の広範囲な可動により膝立ちでの砲撃シーンが再現可能
 マシンガンのマガジンを掴む手首パーツを新たに追加
 100mmマシンガン、ミサイルランチャー、
 ビーム・サーベル×2、シールドが付属
 ミサイルランチャーはミサイル発射ギミック付きパーツが付属、
 組み換えが可能 となっています!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・HCM/Pro 50-00 陸戦型ジム
bandai_hcm_zimu_rikusen_0.jpgbandai_hcm_zimu_rikusen_1.jpg
bandai_hcm_zimu_rikusen_2.jpgbandai_hcm_zimu_rikusen_3.jpg
購入はこちらからになります(>.<)


 WIKIによる”陸戦型ジム”の機体説明は
”地球連邦軍の先行試作量産型MSであり、
 RX-78-2 ガンダムの実働データが入手できる以前に開発されたMSで、
 地球連邦軍におけるMSの量産化計画では最初期に開発された。
 量産ラインはRX-79[G] 陸戦型ガンダムのものを流用しており、
 のちにRX-78-2 ガンダムの稼働データが入手できてから開発・量産されたRGM-79 ジムとは、
 名前は同じとはいえ仕様が大きく異なっている。ある程度限定された環境での稼働しかできなかったため、
 最前線とは言い難い東南アジア戦線において主に投入されたが、
 基本設計が同じで宇宙用に内装部品を変更したRGM-79[E] 先行試作量産型ジム 宇宙戦仕様も存在する。
 装甲材はガンダムと同じルナチタニウム合金を採用し、
 地上用にチューンされた仕様も相まって東南アジア戦線やオデッサ作戦などに投入され、
 高い戦果を挙げる。但し、オデッサ作戦にMSはほとんど投入されていないとする説も根強く、
 信憑性には疑問がある。
 なお、資材不足の前線では、同じ先行試作量産機である陸戦型ガンダムに部品を提供することもあり、
 戦闘で頭部を破壊されたカレン・ジョシュア搭乗の陸戦型ガンダムには頭部を提供していた。
 武装は陸戦型ガンダムとほぼ共通のものが使用されるが、狙撃用のロングレンジビームライフルを装備し、
 緑色の機体色の狙撃任務用にした機体(ジム・スナイパー)も存在する。
 なお、バンダイの雑誌「SDクラブ」の連載『大河原邦男コレクション』 (M-MSV) にて設定された
 RGM-79F 陸戦用ジムは、後期生産型ジムのバリエーションであり、本機とは全く異なる機体である。”となっています!

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