2007年12月26日

MG 1/100 ユニコーンガンダムVer.Ka バンダイ製 プラモデル

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、今月中旬に発売さ瞬く間に完売になってしまった、
”MG 1/100 ユニコーンガンダムVer.Ka”を若干数ですが再手配できることになりましたので
ご紹介させていただきます!

bandai_mg_yuniko_poake.jpg
 この商品は、
”福井晴敏が描く「機動戦士ガンダムUC」の主役機“ユニコーンガンダム”がMGシリーズにVer.Kaとしてキット化
 純白の“ユニコーンモード”と、サイコフレームが露出した“デストロイモード”への≪変身≫を再現
 サイコフレーム部には集光性のクリア素材を採用し、赤く光るイメージを再現
 武はビーム・ライフル、ビーム・サーベル×2、バズーカ、スライド変形するシールドが付属”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・MG 1/100 ユニコーンガンダムVer.Ka
bandai_mg_yuniko_1.jpgbandai_mg_yuniko_2.jpg
bandai_mg_yuniko_3.jpgbandai_mg_yuniko_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ユニコーンガンダム”の期待解説は、
”連邦宇宙軍再編計画「UC計画」に関連した実験機として
 宇宙世紀0096年にアナハイム・エレクトロニクス社のグラナダ工場で2機が製造された。
 パイロットの精神波に反応する素材「サイコフレーム」で全身の駆動式内骨格である
 「ムーバブルフレーム」全てを構築したフルサイコフレーム構造を実現した初めてのMSであり
 (それまではコクピット周辺部等、限られた部分にしか使用されなかった)、
 パイロットの脳波を読み取るサイコミュオペレーションシステム「NT-D」によって、極めて高い機体追従性を発揮できる。
 操縦操作をすることなく、パイロットが考えるだけで自分の体と同様にMSが反応するが、
 20メートルサイズのモビルスーツが人間と同様の動作をした場合、
 発生する加速度によるパイロットの肉体的負荷は極めて危険なレベルとなる。
 サイコミュによる精神的負荷も考慮するとNT-Dを発動できる時間は約5分程度であり、
 通常時はリミッターのかかった状態で通常のモビルスーツと同様の操作を行う。
 リミッター解除時の機動性はあまりにも圧倒的であり、NTパイロットをもってしても目で追うどころか、
 気配を認識することすらも出来ないほどのものであり、さながら瞬間移動をしているかのような動きを実現している。
 通常時は名前どおり一角獣(ユニコーン)のような一本角を額に持ち顔がフェイスガードに隠されている状態
 (ユニコーンモード)だが、NT-Dが発動するとフェイスガードと全身の装甲が展開して体格が一回り大きくなり、
 額の角がV字型に展開してガンダムタイプの顔が出現する(デストロイモード)。
 展開した装甲の隙間からはサイコフレームの発する赤い光が放射される。
 宇宙世紀0093年時のサイコフレーム(映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の時代)の発光は緑色だったが、
 この色の違いが何を意味しているのかは現時点では不明。”となっています!

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。