ZEONOGRAPHY EX キュベレイ紅白セット バンダイ製 フィギュア
本日5回目の更新は、
来月末に入荷するバンダイさんの人気フィギュアシリーズ
”ジオノグラフィー”のお正月限定商品?紅白でめでたい
”ZEONOGRAPHY EX キュベレイ紅白セット”をご紹介!
この商品は、
”白のカラーが美しいハマーン機と真紅の3号機、
プルツーが搭乗するキュベレイMk-ⅡがZEONOGRAPHYに登場。
美しい流線型のボディと大型バインダーはキュベレイに圧倒的な存在感を与えている。
年末年始を飾る紅白モデルセット!”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・ZEONOGRAPHY EX キュベレイ紅白セット
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”キュベレイ”の機体説明は
”アクシズにて設計・開発されたニュータイプ専用試作型モビルスーツ。
一年戦争時に多大な戦果を挙げたニュータイプ専用モビルアーマー「エルメス」の後継機。
サイコミュを搭載し、それによる機体制御と、ビットを小型化した遠隔誘導攻撃端末
「ファンネル(正式にはファンネル・ビット)」の運用が可能。
スペック・ノート上のファンネル搭載数は10基とされているが、
実際にはそれを超える数のファンネルの使用が確認されており、正確な搭載数は明らかになっていない。
この他、ビーム・サーベルを腕部に内蔵しており、腕部に収納している時はビームガンとして機能する。
外観的にも大きな特徴でもある2対のフレキシブル・バインダーは各3基のメイン・バーニアを内蔵し、
姿勢制御と機体機動を行う。
キュベレイが実戦投入されたグリプス戦役期のモビルスーツには、
これと似たAMBAC装置と推進器を兼ねたスラスター・バインダーを装備した機体が多い。
本機が装備するバインダーは「もう一対の腕」と称するに相応しい広範な可動域と高い自由度を確保しており、
曲芸的な空間機動力を機体に付与している。
バインダー・ノズルの推力自体は標準の域を出ないが、バインダーを機体を覆う形で折り畳む事により、
推力ベクトルを一方向に集中させ、高い加速力を得ることが可能である。また、シールドとしての機能も有する。
本機はグリプス戦役・第一次ネオ・ジオン抗争を通して随一の性能を誇っていた。
型式番号はAMX-004。当初はMMS-3で、AMX-004は連邦内での識別番号という設定だったが
(機体種類が不明であるためXが含まれている)、これはいつの間にか消滅した。
なお、名前は大地母神のキュベレーを原案としている。”となっています!
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