2007年10月18日

HGUC 1/44スケール MSN-03 ヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス専用機)&(クェス・パラヤ専用機) バンダイ製 プラモデル

 こんにちわ~!
本日6回目の更新は、入荷ホヤホヤの新商品から
バンダイさんの新作プラモデル
”HGUC 1/44スケール MSN-03 ヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス専用機)”と
”HGUC 1/44スケール MSN-03 ヤクト・ドーガ(クェス・パラヤ専用機)”をご紹介させていただきます!

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 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・HGUC 1/44スケール MSN-03 ヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス専用機)
この商品は、

”「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」より
 ギュネイ専用の“ヤクト・ドーガ”がHGUCに登場
 肩部関節にスイング機構を採用
 バインダーの「ファンネル」は着脱可能、
 待機・展開状態をパーツの差し替えで再現
 付属のエフェクトパーツを用いて、ファンネルの射出シーンを再現可能
 ビーム・ライフル、シールド、ビーム・サーベルが付属 ”となっています!
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購入はこちらからになります(>.<)

 そして、今度は
・HGUC 1/44スケール MSN-03 ヤクト・ドーガ(クェス・エア専用機)
 「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」より
 ニュータイプ「クェス・エア」が搭乗した赤い“ヤクト・ドーガ”が
 HGUCシリーズにラインナップ
 肩部関節にスイング機構を採用
 バインダーの「ファンネル」は着脱可能、
 待機・展開状態をパーツの差し替えで再現
 付属のエフェクトパーツを用いて、ファンネルの射出シーンを再現可能
 メガ・ガトリングガン、シールド、ビーム・サーベルが付属
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bandai_hguc_yakuto_kuxesu_ken.jpgbandai_hguc_yakuto_kuxesu_hikou.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”ヤクト・ドーガ”の機体説明は
”第二次ネオ・ジオン抗争時の主力量産機ギラ・ドーガをベースに
 総帥専用機として開発されたレーテ・ドーガ(型式番号:AMS-119N)が前身。
 しかしレーテ・ドーガがネオ・ジオン総帥であるシャア・アズナブル専用機として要求されたスペックを満たせなかった為、
 中間実験機ギラ・ドーガサイコミュ試験型(型式番号AMS-120X)を経由して本機が開発される事となった。
 とはいえ、大型のジェネレーターやスラスターの追加等様々な換装が施されており、
 ベースとなったギラ・ドーガ系とは全く異なる機体といって差し支えない。
 なお、前述の理由からシャア専用機として「サザビー(型式番号:MSN-04)」が新規開発されている。
 ヤクト・ドーガにはニュータイプ研究所出身の強化人間である
 ギュネイ・ガスとシャアに共感してネオ・ジオンに参加した少女クェス・パラヤの2人が搭乗する事となった。
 大きな特徴としてはMSN-04サザビーと同型のファンネルを両肩に6基搭載している事で、
 ファンネルの稼働時間はサザビーと比べて短いものの、第一次ネオ・ジオン抗争当時のものより格段に進化している。
 機体本体も優秀ではあるが、
 量産機をベースにニュータイプ専用機として半ば強引に仕上げた為、機体バランスに多少問題がある。
 その他の武装はビームライフル(クェス機はビームガトリングガン)、ビームサーベル、シールドと一般的ではあるが、
 シールドに関しては過去のYMS-15ギャンやAMX-103ハンマ・ハンマやPMX-001パラス・アテネの様な
 武器内蔵型でメガ粒子砲を装備していた。
 ギュネイ・ガスには深緑と金色で塗装された指揮官用アンテナ付の機体が与えられ、
 後にネオ・ジオン軍に加わったニュータイプ少女クェス・パラヤの機体は赤と銀色をベースに塗装されている。
 実戦投入されたのはこの2体のみである。
 しかしスーパーロボット大戦シリーズではクェス・パラヤの機体に似た
 一般兵用の緑のヤクト・ドーガが登場。武装はギュネイ・ガス専用機のものと一緒である
 (但し、これは第3次のみ(F完結編ではデモの中でのみ登場。
 また『バトルロボット列伝』にも登場している)。これ以降の作品では
 ギュネイ機(第○次シリーズや新では基本的にこちらしか出なかった)とクェス機がそのまま量産された形で登場する)。
 劇中では、物語序盤でアムロ・レイの駆るリ・ガズィと互角か、あるいはそれを上回る戦いを見せている。
 だが、後に登場したロンド・ベル側の最新鋭機であるνガンダムの前では驚異的な火力・機動性などで圧倒され、
 格の違いを見せつけられる形となってしまった。
 しかし単独で広範囲の戦況を維持するなどニュータイプ専用機としての性能は余すところなく発揮し、
 ネオ・ジオンの(多少持て余し気味だったとはいえ)重要な戦力として機能していた事は確かである。
 なお、型式番号のMSN-03は旧ジオン公国の最終モビルスーツであるジオング(MSN-02)からの通し番号で、
 実に13年ぶりに使用された。”となっています!

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