2008年4月 4日

Q-joy らき☆すた バンダイ製 トレーディングフィギュア

 おはようございま~す!
本日4回目の更新は、先月入荷したバンダイさんにベンダー事業部の
フィギュアシリーズ”Q-joy”の最新作にして、実質的・・・・・・・の”Q-joy らき☆すた”が
なぜか?よくわらんのだが?じわじわ売れて完売になってしまいましたので
再手配させていただきましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”「涼宮ハルヒの憂鬱」を生んだ京都アニメーションと、
 角川書店が贈る2007年最大の話題作あの『らき☆すた』 が可動フィギュア市場に参戦!
 球体ジョイントでカスタマイズ可能!
 他のQ-Joyシリーズと合わせてコスプレ可能に!”となっています!

 ラインアップされているキャラクターは
”泉 こなた、柊 かがみ、柊 つかさ、高良 みゆき”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・Q-joy らき☆すた
bandai_qjoy_rakisuta_1.jpgbandai_qjoy_rakisuta_2.jpgbandai_qjoy_rakisuta_3.jpgbandai_qjoy_rakisuta_4.jpg
購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”らき☆すた”の概要は
”小柄でアニメやゲームが大好きなオタクな女子高生泉こなたとその友人でゆったりした性格の柊つかさ、
 つかさの双子の姉でしっかりものでツッコミ役の柊かがみ、
 容姿端麗で博識ながら天然な所がある高良みゆきの4人を中心として、
 その周囲の人々も含めたまったりとした普段の生活を描いている。
 タイトルは“Lucky Star(ラッキー スター)”が原義であり単行本表紙のロゴにもそうデザインされている。
 作者の美水によれば「女の子が学園生活を送る漫画のタイトル」としてイメージした結果、
 女優が演じるという意味合いの「スター」と「幸運」と「気まぐれ」という意味を持つ「ラッキー」をあわせたとしている。
 そもそもは連載を予定していた作品ではなくコンプティーク誌で急に生じた空きページを埋めるための
 掲載だったが人気を博したため連載される運びとなり、
 その後少年エースやコンプエースなど、掲載誌も増えていった。
 2005年8月24日にドラマCDが発売された。さらに2005年12月1日にはニンテンドーDSで『らき☆すた 萌えドリル』が、
 2007年5月24日には同じくニンテンドーDSで続編の『真・らき☆すた萌えドリル 〜旅立ち〜』が発売された。
 そして、2007年4月から9月にかけてテレビアニメが放送され、
 それに連動する形で2007年1月からラジオ番組『らっきー☆ちゃんねる』も放送が開始。
 また『真・らき☆すた』の予約特典であった
 恋愛アドベンチャー「らき☆すら -Lucky☆Star RAvish Romance-」が2008年1月24日に
 プレイステーション2用アドベンチャーゲーム『らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜』というタイトルに変えて発売された。
 またサイドストーリーとして、登場人物の一人で情報ページ『らっきー☆ちゃんねる』の
 キャプテン・小神あきらを主人公にした『あきらの野望』『あきらの王国』がコンプエースで、
 『萌えドリル』シリーズのオリジナルキャラクター、
 宮河ひなた・ひかげ姉妹を主人公にした『宮河家の空腹』がコンプH'sでそれぞれ連載されている。
 主な登場人物4名はマンガ連載開始時は高校1年生であり、当初は実際の年度が進むに従って
 リアルタイムに進級(現在は3年生)していた。
 ただし、編集部の方針によって、高校3年生の2学期以降は時間の流れが実質的に停止している。
 なお、アニメでは第13話までは2年生、第14話からは3年生である。”となっています!

コメント

That's more than sesnbile! That's a great post!

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。