アートワークスコレクション featuring 開田裕治 第4弾 メガハウス製 フィギュア
こんにちわ~!
本日5回目の更新は、メガハウスさんの人気フィギュアシリーズ
”アートワークモンスター”シリーズから、
初めて、世界に誇るジャパニーズモンスター”ゴジラ”を立体化した
”アートワークスコレクション featuring 開田裕治 第4弾”が
倉庫整理していたら出てきましたのでご紹介させていただきます!
この商品は、
”怪獣イラスト界の重鎮、開田裕治氏とメガハウスとの
コラボレーションによって製作されたフィギュアシリーズの第4弾。
今回はついに、怪獣ファン待望の東宝作品が登場!
もちろん、原型・彩色は開田氏の厳しいチェックをパスしたハイレベルなもの。
今回製品化されるのは、怪獣ファンならよく知っている絵柄3種類に加え、
オリジナル描き下ろしの「鬼哭」を含めた 4種類でのラインナップとなっている。”となっています!
ラインアップされているのは
”GODZILLA EVOLUTION、魔獣降臨、鬼哭、フランケンシュタイン対地底怪獣”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・アートワークスコレクション featuring 開田裕治 第4弾
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”地球最大の決戦”の説明は
”シリーズ最大の悪とされているキングギドラが誕生した作品であり、
最もキングギドラの破壊性に富んだ作品とされている。
タイトルの「三大怪獣」とは地球の三大怪獣ゴジラ・ラドン・モスラのことを指している。
ストーリーからわかるようにこの映画のストーリーは『ローマの休日』に強く影響を受けている。
さらにプロットは平井和正作『幻魔大戦』に強く影響を与えている
(冒頭の飛行機のシーンや、予言者の呼びかけなど)。
『空の大怪獣ラドン』と『モスラ対ゴジラ』の直接的な続編にあたる。
ゴジラが正義の味方(但し、モスラのように完全な人間の味方になったわけではない)、
つまり本来の姿から離れる事になった作品である。
常に人間の脅威である存在だったゴジラが善に変わった為か、
一部のファンはこれ以降の昭和シリーズを毛嫌いする傾向がある。
本作ではゴジラの熱線が海上のシーン以外はすべて霧状である。”となっています!