2008年1月17日

BRAVE合金 イングラム1号機&3号機〈TV版 宮沢模型・オーガニック流通限定) シーエムズコーポレーション製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日4回目の更新は、シーエムズコーポレーションさんの商品で
限定数が2000個の商品
”BRAVE合金 イングラム1号機&3号機〈TV版 宮沢模型・オーガニック流通限定)”が
キャンセル箱から発掘されましたのでご紹介させていただきます!
これからも、バシバシBRAVE合金シリーズが続くと思いますので、未購入のお客様はチェックしてみてください!

 この商品は、
”全体の約80%が合金製という超贅沢な仕様です!
 つま先やかかとの可動、足首のシリンダーの伸縮など広範囲の可動域を再現することにより、
 リアルに劇中の動きを楽しむ事ができます!
 IC内蔵により肩のパトライトが点灯!
 パーツの差し替えでフェイスガードが上がる!
 BRAVE合金イングラムと連動で同スケールの
 特車2課や指揮車がラインナップされるコレクションフィギュアが3月に発売予定。
 その他のレイバーもアクションフィギュア等で企画中!!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・BRAVE合金 イングラム1号機&3号機〈TV版 宮沢模型・オーガニック流通限定)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”イングラム”の機体説明は
”先に配備されたASUKA96MPL 大将の能力不足を把握していた
 篠原重工八王子工場によって開始された
 「次期MPL計画(後の「AV(Advanced Vehicle:発達型車両 )計画」)」による第1号機。
 旧軍風に表記すると「篠原九八式改 警邏用 人型汎用機械」となる。
 INGRAMという名称はイングラムM10からとられたものだが、
 「INdeterminate GRound Armed Mobile:不確定型陸上兵装車両」の略であり、
 イングラムの開発当初から軍事用レイバー開発へのデータ収集が考えられていたとの説もある。
 ASUKAで初めて採用された密閉式コクピットによって極めて人間的な姿をしており、初めて全超電導化されたパワー系統、
 人間に近い形状であるため豊富な手持ちオプションの使用が可能となった
 マニピュレーターやモーション・トレーサー、FRPを多用した軽量機体による高い運動性など、
 どれをとっても非常に革命的なものである。
 この機体を印象深いものにしているのはそのデザインで、
 まるでアニメの世界のスーパーロボットが飛び出してきたようなスマートなスタイルとなっている
 (主人公の泉野明巡査は整備中の姿を見て「趣味の世界」と評した)が、これは一般市民へ悪役的な印象を与えず、
 また、犯罪者に対して速やかな投降を促すという、見る者への心理的影響までも考慮して設計されたためである。
 しかし、スタイルを優先した結果、居住性は極めて悪くなった。
 腕一本だけで5億円以上掛かったともいわれる開発費からすると56億7000万円という驚くほどの廉価で納品されているが、
 これは篠原重工が、特車二課での使用により豊富な行動データを蓄積し、
 将来的にはそれを新型OSに組み込むことを計画していたためであり、「AV計画」とは、
 レイバーの統一規格化を意図した新型OSとそれに対応するレイバー開発までも含む一大計画なのである。
 警察用の対レイバー用のオプション装備として、スタンスティック(電磁警棒)、
 ハンドリボルバーカノンが純正の物として用意されている。磁気ネット弾やウィルス弾などを扱う事もできる。
 リボルバーカノンの弾丸は軍用に広く使用されている徹甲弾や榴弾、成形炸薬弾等ではない。
 これはイングラムが平時の人口密集地にて使用される為、
 貫通(流れ弾)の危険性がある徹甲弾や爆発力の大きい榴弾を使用出来ないからである。
 そこで、貫通の危険性が低く、軽装甲の民生用レイバーや改造レイバーに対しては
 徹甲弾以上の威力とストッピングパワーを期待できるホローポイント弾が採用されている
 (「弾頭が尖っていた」と言う人もいるが、これはホローポイント弾に弾道を安定させるための
 キャップをかぶせたジャケテッドホローポイント弾である)。
 無論、重装甲の目標に対しては効果が無い。そこでこの他に、整備員シバシゲオが四ヶ月と16日をかけて作り上げた
 口径90ミリのライアットガン(レイバーショットガン)があるが、あまりの威力の為に、
 ほとんどの場合は使用が自粛され、整備ハンガー内の10号ロッカーに封印されている。
 劇中のセリフによると、「爆裂弾」(劇場版1)や「ライフルスラッグ弾」(劇場版2)等様々な弾丸が使用可能なようである。
 また、模擬戦用にペイント銃も用意されている
 (このライアットガンのモデルであるがM870 スチールフォールディングストックVerと思われる)。
 ちなみに、篠原重工社内でレイバーのペットネームを募集したが、「イングラム」という名称を応募したのは「
 AV計画」内で同時に開発が進められていたARL-99の開発主査だった人物である
 (本名は不明なるも、イニシャルがIということが判明している。
 ARL-99の通称名にも応募したが、そちらは別の人物の案が採用され「ヘルダイバー」となった)。
 その後は特車二課第二小隊での約三年間(1998年~2001年)の運用を終え、1~3号機は全て退役し、
 篠原重工八王子工場に送り返されデータ収集用の実験機として活用される事となった。
 だが、2002年2月26日の柘植行人を首謀者とするクーデター事件の際には、
 既に特車二課を離れていた旧隊員有志の手により再び一線に駆り出され、非正規の鎮圧作戦に参加している。
 さらに後の所在に関しては、東ヨーロッパの警察に払い下げられ、
 2017年の時点でも現役で災害救助活動を行っている姿が確認されている
 (「モデルグラフィックス」2001年8月号及び12月号)。
 なお、バンダイから発売された1/60のイングラムのプラモデルが
 1990年度グッドデザイン賞商品デザイン部門を受賞した。
 プラモデルの同賞受賞は初という快挙であった。紹介ページ
 旧OVA版、漫画版、劇場版1、TV版、新OVA版、劇場版2、ゲーム版、WXIIIに登場している。
 各メディアでの際は後述するが、
 旧OVA版と漫画版はシルエットはほぼ同じものの細部のデザインの違いが大きい。"となっています!


 

Creators'Labo #006 ハチミツとクローバー 花本 はぐみ(はぐ) やまと製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日3回目の更新は、店内清掃で発見した懐かしい商品をご紹介!
今回ご紹介する商品は、
やまとさんが展開している人気フィギュアシリーズ”クリエイターズラボ”から
”Creators'Labo #006 ハチミツとクローバー 花本 はぐみ(はぐ)”となっています!
DIAGOも大好きな”ハチクロ”からの商品で~す!

 この商品は、
”羽海野チカ先生の人気コミック、アニメ第2弾、
 映画も好評な「ハチミツとクローバー」より、
 メインキャラクターmの花本はぐみ(はぐちゃん)を
 新進気鋭の原型師・小林真が立体化!
 ロバの乗り物にのった愛くるしいはぐちゃんがフィギュアになりました。
 イラストを忠実に、目を閉じている顔と目を開けている顔の2種の顔が付いています。”となっています!

・Creators'Labo #006 ハチミツとクローバー 花本 はぐみ(はぐ)
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”花本 はぐみ”のキャラクター説明は
”油絵科。18歳(初登場時)。
 通称はぐ、はぐちゃん、森田からはマウス、コロボックル、チビモニ(チビだから)などと呼ばれている。
 花本修司の親戚の少女。はぐみの父親(長野県警察刑事部捜査第一課課長)が修司の従兄弟。
 芸術に関しては天性の才能を持ち、新進芸術家として注目を浴びている。
 外見・言動ともに子供っぽく大学生には見えない。
 臆病で人付き合いが苦手なため、竹本等と出会うまで友達が出来なかった。
 天才故に修司や竹本等以外の周囲に敬遠される傾向に有り孤独を抱えている。
 同じく天才肌の森田にどこと無く惹かれている。かわいらしい外見に似合わず、
 花本修司から「はぐは肉食獣」と言われ「野菜と肉は2:1」とたしなめられるくらいの肉好き。
 カボチャのチョコミントアイス詰め(カボミント)、グレープフルーツの炊き込みご飯等とんでもない創作料理を作り、
 山田とのコンビは「女子料理部」と呼ばれる
 (但し、祖母が存命していた長野時代は普通の料理を作っていたらしく、
 この側面は山田の方がクローズアップされることが多い)。
 また、四葉のクローバーを食用の材料にしていたが、
 植物性エストロゲンが人体に悪影響を与えることがあるので推奨される行為ではないとされる。
 長野県安曇野出身という設定。”となっています!


 

聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) スコーピオン ミロ バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日2回目の更新も、先ほど同様、大人気の”マイスクロス”シリーズからのご案内!
今回ご案内する商品は、
”聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) スコーピオン ミロ”となっています!
さっきご案内した”ラダ”よりは若干数再手配数が少なくなっていますのでご入用の客様はお早めにお願いいたします!

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 この商品は、
”真紅の毒針をもつ蠍座の黄金聖闘士ミロが
 聖闘士聖衣神話シリーズに登場。
 特徴的な蠍の尾は2節ごとに可動し自由にポーズをつけることができる。
 聖衣は蠍座オブジェに組み替え可能。
 「アリエスムウ」「レオアイオリア」と合わせて、
 禁断の必殺技「アテナ・エクスクラメーション」を再現しよう!”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) スコーピオン ミロ
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購入はこちらからになります(>.<)

 WIKIによる”スコーピオン ミロのキャラクター説明は
”蠍座(スコーピオン)のミロ
 年齢:20歳。身長:185cm。体重:84kg。誕生日:11月8日。血液型:B型。
 出身地:ギリシア。修行地:ギリシア・ミロス島。
 技:スカーレットニードル、スカーレットニードル・アンタレス、リストリクション
 声:池田秀一(初代)、関俊彦(2代目)
 天蠍宮を守護する。カミュの親友。
 黄金聖闘士の中でも情に篤いが、それだけに最も気性が激しく、敵に対しては燃え盛る炎の如く立ち向かう。
 教皇に対しては忠誠を誓いながらも、真意を決して見せない挙動に対してある程度の不信感を抱いていた。
 十二宮編では氷河と戦い、スカーレットニードルの止めである
 アンタレスを打ち込み命を奪う直前まで追い込んだが、
 それでも死力を尽くして前進しようとする氷河に心を打たれ、真央点を突いて救い、天蠍宮を通すことを許した。
 この闘いを通じ、彼らの信ずる通り城戸沙織こそが真のアテナかと直感。
 サガが倒れて聖域の邪悪が浄化された後は自らもアテナに忠誠を誓い、
 亡きカミュに代わって氷河の後見人的存在となり、破壊された彼の白鳥星座の聖衣を自らの血で復活させた。
 情の篤さはハーデス編においてかなりの描写がなされている。
 主なものとして、カノンに「免罪符」のスカーレットニードルを打ち込む、
 シャカが倒されたと聞くや自分の宮を放棄して前線に出る、サガたちを相手にスカーレットニードルを連発する、
 アテナの自害にショックを受けカミュの首を絞める(アニメ)などである。
 しかし冥界では目立った戦闘シーンはない。
 気性の荒さから前が見えなくなることもある。ハーデス十二宮編では、シャカが倒されたことへの怒りから、
 サガ達3人に攻撃を仕掛けるが、冷静さを失っていたためにサガのカウンターを受けてしまう。
 このときは警告を受けなければギャラクシアンエクスプロージョンが直撃していた。”となっています!

聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) ワイバーン ラダマンティス バンダイ製 フィギュア

 こんにちわ~!
本日1回目の更新は、バンダイさんの大人気フィギュアシリーズ
”聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス)”から
サープリスとして、最初に発売された
”聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) ワイバーン ラダマンティス ”を
若干数ですが流通業者さんに回してもらいましたのでご紹介させていただきます!

 この商品は、
”聖闘士聖衣神話シリーズに初の「冥闘士(スペクター)」天猛星のワイバーンラダマンティスが登場!
 「冥王ハーデス十二宮編」で、
 ブロンズ・ゴールドセイントを窮地に陥れた冥界の猛者を、圧倒的な迫力と共に立体化。
 全身を覆う冥衣(サープリス)は金属パーツで再現され、
 漆黒のメッキがこれまでにない高級感を醸し出します。
 背中の翼は一枚一枚が独立して展開。冥衣はワイバーンオブジェに組み替え可能。”となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・聖闘士聖衣神話(セイントクロスマイス) ワイバーン ラダマンティス
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 WIKIによる”ラダマンティス”のキャラクター説明は
”天猛星(てんもうせい)ワイバーンのラダマンティス
 年齢:23歳。身長:189cm。体重:84kg。誕生日:10月30日。血液型:O型。出身地:イギリス・フェローズ諸島。
 技:グレイテストコーション
 声:子安武人
 パンドラの下で冥闘士を率いて行動する。
 打算や策略よりも歴戦の中で培った自分の直感をもとに行動することを良しとする。
 ハーデス城に乗り込んだ星矢たちが神の血を受けていることを直感したり、
 オルフェがハーデス暗殺を企んでいることを察知するなど、洞察力にも長ける描写がある。
 また直情的な一面もあり、
 アニメでは聖域への出陣をパンドラに止められた苛立ちから酒をオンザロックで呷る場面もあった。
 他者の力を弱める結界の張られたハーデス城内で、
 デスマスクら死亡した黄金聖闘士2名(このとき2名は力を弱める結界の対象になっているという説がある)の
 攻撃を無名の積し気を使った攻撃で退ける(死者に対しては恐怖を呼び起こす追加効果を持つとも思われる)、飛行能力を発揮するなど圧倒的な強さを見せて城に乗り込んできたアイオリアら3名の黄金聖闘士を討ち取るなどハーデス城の防衛に活躍するが、結界のない冥界で遭遇したカノンには一方的に叩きのめされてしまう。強者としての誇りが敗北を許さず、部下の指揮や他の聖闘士追撃を放棄してカノンに再戦を挑むも、カノンの死を賭したギャラクシアンエクスプロージョンの道連れにされ散る。