2007年9月17日

スタンダードソフビ ゲゲゲの鬼太郎&ビビビのねずみ男 パイロットエース製 ソフビフィギュア

 おはようございま~す!
本日1回目の更新は、新作アニメも絶好調の"ゲゲゲの鬼太郎"から!
パイロットエースさんから発売された
"スタンダードソフビ ゲゲゲの鬼太郎"と
"スタンダードソフビ ビビビのねずみ男"を若干数ですけど
再手配をかけさせていただきましたのでご紹介させていただきます!

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 まずはWIKIより、"鬼太郎"のキャラクター説明を "正義感の強い幽霊族のただ1人の末裔  (原作の地獄篇とアニメ第3作の地獄篇のみ幽霊族である父と人間の母とのハーフという設定)。  母親が鬼太郎をお腹(胎内)に入れた臨月に病死し、  両親夫婦に関わりを持っていた血液銀行の水木行員によって墓地に埋められたが、  3日後に自力で母胎から抜け出し墓穴から這い出て誕生した。  左目がなく隻眼であるが、理由については実はハッキリしていない。  というのも、当初『墓場の鬼太郎」第2話(妖奇伝『幽霊一家 墓場の鬼太郎』)においては  「元々潰れていた」という設定であったのだが、同作品の『おかしな奴』においては、  「鬼太郎を恐れた水木が放り投げたことにより、墓石の角に目をぶつけ、潰れてしまった」という設定に変わってしまっているのである。  その後『ゲゲゲの鬼太郎』に変わっても、作品や解説書によってこの設定は二分されており、どちらとも言えないのが現状である。  ただ現在手に入る解説書を除いた『ゲゲゲの鬼太郎』本編においては、月刊ガロの『鬼太郎の誕生』による設定、  つまり「元々潰れていた」という説を採用している事が多いようだ。  また、無いのは左目の筈なのであるが、貸本版では何故か右目の無い(しかも髪の毛に覆われずにむき出しで、  そこに目玉おやじが部屋として自分自身が代わりの眼とし入り込んだりもする)墓場鬼太郎が幾度も登場をする。  原作では銀色に近い灰色の髪の毛であり、アニメ初のカラー作品第2作以降は茶色である。  ちなみにこの鬼太郎の生誕エピソードはアニメシリーズではほとんど触れられておらず、  アニメでこの事が取り上げられたのは第3作第114話『血の池妖怪ヌルリ坊』(但し大幅に改変されている)、  第4作第78話『ぬらりひょんと蛇骨婆』のみである。  誕生後の鬼太郎は「人間の家に引き取られていたが冷遇を受け、6歳になったとき、目玉親父と共に放浪の旅へ出た後、  やがてゲゲゲの森へと辿り着き安住の地を得た」という経験を経ており、初期の鬼太郎は、関わる人間に不幸をもたらす、  或いは酷い仕打ちをした人間を地獄へ落とすという不吉な少年であった。  少年誌への連載が始まると共に、人間を守る善の妖怪少年へと変遷していったが、  その後も大人しい妖怪に危害を加えるような人間や卑劣な大人には、仲間達と協力して妖力で幻覚を見せて懲らしめたり、  生きたまま地獄に送った事もある。「大海獣」においても、山田秀一への復讐のために大海獣の姿で日本に上陸した事もあった程だ。  少年誌の鬼太郎はとても親を大切にする孝行息子で、父親を「とうさん」と呼び茶碗へのお湯入れをよく手伝う。  自分の出産時に亡くなった母親に会いたいと思うあまり、死神に騙されたこともあった。  アニメ第3作(地獄編)では人間の母親・アニメ第4作では蝶の姿を借りた母親に再会する。  意外と短気な面があり、時折からかってくるねずみ男や敵に対して口が悪いこともある。そして原作においては酒を飲んだり、  煙草(銘柄はピース)を吸ったり、更には無免許で車を運転したりなど、アニメでの優等生のイメージとはだいぶ懸け離れている。  幽霊族の遺品でもある様々な武器を操る。また、妖術にも長ける。驚くと体の一部分に変わってしまう(たとえば足など)。  アニメ第4作の彼は「普段は温厚でのんびりしているが、  その反動なのか一旦キレると容赦の無い冷酷な性格になる」と言うように、各アニメごとに性格、時には顔すらも全く違うことがある。  特に第1作・第2作の鬼太郎は、話数によって鬼太郎のデザインが異なっている。  第1作は7つ(うち外部発注は4つ)、第2作は8つ(うち外部発注は6つ)の制作班で  話数単位で制作発注していたため、体型や顔・服装(服のボタンの大きさなど)が異なっている。  ちなみにモデルは、水木しげるの甥(当時3~5才)である。  2007年に公開された実写版映画では青年期の体格であるウエンツ瑛士の外見を考慮し、  年齢は原作より上の350歳という設定になっている。  なおこの実写版では年齢以外にも「隻眼ではない」、『一人称が「僕」ではなく「俺」』、  「髪が茶髪ではなく銀髪(原作にある本来の鬼太郎の髪の色は灰色に近く銀髪にも近いのでそれに準じたと思われる)」等  というような大きな変更が加えられている。"となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スタンダードソフビ ゲゲゲの鬼太郎
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購入はこちらからになります(>.<)

 そして、次は"ねずみ男"のキャラクター説明をWIKIより
"ねずみに似た顔をした、ローブのような布一枚を体にまとっている半妖怪で、鬼太郎とは腐れ縁の友人。
 自称・怪奇大学不潔学科卒の怪奇愛好家。
 年齢約360歳(原作および第2作20話「ふくろさげ」での「360年も生きていますと...」という台詞より。
 第1作10話「妖怪大戦争(前編)」でも「俺は300年生きているんだ」という台詞がある)。
 色々迷惑を掛ける奴だが、鬼太郎や目玉親父と出会う以前までは、半妖であるという理由で、
 人間と妖怪の両方から蔑まれて生きてきたという、意外に悲しい過去を持っている
 (よってロクな身内が現世にいないためか、「おりたたみ入道」では生き別れの弟の登場に喜んで彼が盗んだ金を立て替え、
 アニメ第4期版に至っては兄弟で暮らすため真面目に働くという話もある。ただしこれは後にむじなが化けたものだということが判明した。
 また死神に「俺はお前の兄だ」と騙されて、鬼太郎を陥れたこともある)為、鬼太郎親子や仲間達がいないと生きていけない。
 そのことはねずみ男自身が一番理解しており、彼らに対しては情に厚い一面を見せることもある。
 時には敵対する事もあるとはいえ、鬼太郎にとって「親友」と呼べる存在であるのは確かだろう。
 金に弱く欲望に溺れやすい性格で、悪玉妖怪の口車に乗せられたり金がからんだりするといとも簡単に鬼太郎を裏切る。
 怪奇趣味が高じて封印された妖怪を蘇らせたり、鬼太郎の腕を切り落として奈落の底へ突き落としたり、
 死神と共謀して鬼太郎を毒殺しようとするなど、厄介な問題ばかり起こすトラブルメーカー。
 だが、鬼太郎は常に軽い折檻で許してしまう(最も過激な罰は原作『煙羅煙羅』での「ハリツケ火あぶり」だが、
 これも執行時に十年溜め込んだ屁が大爆発する騒ぎで有耶無耶になった)。
 また、鬼太郎が有利になるとすぐに手の平を返して鬼太郎側に戻ってしまう。アニメでは、陰湿さを感じさせないお調子者として描かれ、
 特に第3期では想いを寄せる夢子の歓心を買うために積極的に鬼太郎に協力する場面も多く見られた。
 当然、妖怪仲間からはあまり信用されていないのだが、お祭り騒ぎをする時はねずみ男がいないと盛り上がらないらしく、
 ムードメーカー、幹事役としてはその能力を買われているようである。『妖怪軍団』で一時倒れた時は、
 よく彼を怒る砂かけにすら「宇野重吉に並ぶ名脇役だったのに」と惜しまれている
 (片やアニメ第4作3話で魂を抜かれた時は「死んでも悲しい気がしない」「生き返っても嬉しい気がしない」と散々な言われ様だが...)。
 不潔であることが特徴かつ習性。全身に白癬(銭たむし)や疥癬などの皮膚病が出来ている。
 口臭は10メートル離れた蝿でも落とすほどの威力があり、ロケット噴射に近い風圧の放屁は相手を戦闘不能にさせる。
 その圧力ゆえ、屁に点火すれば原子力ならぬ「屁子力(へしりょく)」と呼ばれるほどの火力・爆発力がある。
 "半"妖怪のためか、単に寿命が長いだけで、妖術や上記の口臭と放屁以外の特殊能力は
 ほぼ皆無(口臭と放屁は妖力を使用する事で威力を増す)。
 だが弁舌は天才的で、鬼太郎や敵妖怪を上手く丸め込むことも多いが、基本的にその口の上手さは金儲けのために使われる。
 しかし大抵の場合は鬼太郎にバレたり、他妖怪の妨害などで、
 全額返すか盗られるかなどして結局もとの貧乏に戻ってしまうのがお決まりである。
 ネズミらしく生命力もあるようで、幾度となく妖怪に食べられたり吸い取られたりしても結果的には無事に戻ってくる。
 また貸本「アホな男」では彼から輸血された瀕死の老人が若返っている。
 猫や猫系妖怪が苦手で特に猫娘は天敵。普段は何も持たないが、
 金儲けのために『ビビビのねずみ男』(「ひでり神」では『長井風天』なる偽名)という名刺や小道具を持ち歩くこともある。
 カナヅチ。また一時期、自家用車として明治時代の霊柩車を所有していた。
 『ビビビの~』の通り名はビンタの音が由来と言われるが、アニメ第5作では金儲けの予感がするとヒゲが「ビビビ」と震える設定になっている。
 なお、この半妖怪は水木自身に加え、貸本時代の友人、「梅田栄太郎氏」がモデルであるとされる。
 原作やカラーイラストではねずみ男の衣は黄土色だが、アニメでは初カラー作品の第2作での灰色が定着、
 続く第3作目もそれに近いイメージのくすんだ水色となり、黄土色の採用は第4作が初となった。
 原作は貸本漫画「下宿屋」から登場。アニメでは第1作からのレギュラーで、第2話「夜叉」から登場する。
 俗っぽく、人間味溢れるねずみ男は水木しげるのお気に入りで、『鬼太郎』シリーズ以外にも短編作品に多く登場する。
 また、週刊実話版では回によっては事実上ねずみ男が主役で、鬼太郎親子は僅かしか(或いは全く)登場しない話もある。
 原作『鬼太郎地獄編』では新たな設定が生まれた(現行設定かは不明)。
 あの世とこの世の境に「ねずみ男の世界」が存在し、彼はそこから現世に迷い込んだものとなっている。
 本名は根頭見ペケペケ(ペケペケとは水木しげるの出兵したニューブリテン島の原住民の言葉で『大便』の意味)で、
 故郷の母親も登場した(アニメ版『地獄編』でも母親は登場したが、そちらはぬらりひょん配下の蠍女が化けたものだった)。
 身長160cm、体重49kg
 2007年に公開された実写版映画では1000歳と言っており、
 オールナイトニッポンにおいて初代ネズミ男を演じた大塚周夫も「1000歳だから」と語っている。
 しかし、映画版は青年期の体格であるウエンツ瑛士と田中麗奈の出演を考慮し、
 原作と年齢設定だけは違うということになっており、大塚周夫も番組で
 終始「ネズミ男はいい加減だから」と語っているため、このことについては明確になっていない。"となっています!

 それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・スタンダードソフビ ビビビのねずみ男
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