HD-S ウルトラマン 歴戦の勇者と迫り来る侵略者たち バンダイ製 トレーディングフィギュア(食玩)
こんにちわ~!
本日1回目からの更新は連休中に完売になってしまい再手配ができた商品をご紹介させていただきます!
今回ご紹介する商品は
バンダイさんが4月上旬に発売した大人気食玩シリーズ”HD-S ウルトラマン”の最新作
”HD-S ウルトラマン 歴戦の勇者と迫り来る侵略者たち”となっています!
この商品は、
”今弾では初代ウルトラマン(Cタイプ)を中心に
“最強の怪獣”ゼットン、メビウスでも四天王として活躍したメラフィス星人、
さらに知名度抜群のダダと初代シリーズから構成。
ゾフィーは初のメビウス版での造型で前弾の
ウルトラマンメビウス(メビウスフェニックスブレイブ)と並べて飾れるM87光線ポーズでの立体化です!”となっています!
ラインアップされているのは
”ウルトラマン Cタイプ(リニューアル)、ゾフィー(メビウス版)、
悪質宇宙人メフィラス星人、宇宙恐竜ゼットン(リニューアル)、
三面怪人ダダ(A)、三面怪人ダダ(B)、三面怪人ダダ(C)、宇宙恐竜ゼットン(クリア成型)”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・HD-S ウルトラマン 歴戦の勇者と迫り来る侵略者たち
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”ダダ”のキャラクター紹介は
”第28話「人間標本5・6」(1967年1月22日放送)に登場。脚本/山田 正弘 監督/野長瀬 三摩地
身長:1.9~40メートル
体重:70キログラム~7千トン
スーツアクター:鈴木邦夫
3種類の顔を持っていてそれぞれを使い分けることが可能。
壁を通り抜ける、姿を消す、人間に乗り移る、テレポートする等の能力を持つ
(但し特殊な重金属で造られた壁は通り抜けられないと設定されている)。
この物語では、ダダの1人“271号”が地球にやって来て、
奥多摩の山中にある宇宙線研究所で職員を捕らえて縮小し、そのうちの4人を標本として採取していた。
研究所周辺の日向峠で、決まって正午にバスが崖下へ転落するという原因不明の交通事故が多発したため、
科学特捜隊のムラマツ、イデ両隊員が捜査に乗り出し
(但しイデは事故に巻き込まれた際に左足を骨折し、
直後に病院へ運ばれたためムラマツと行動を共にすることはなかった)、
最終的には辛うじて逃げ出し、イデの入院する病院に助けを求めてきた職員の通報でこの事態が発覚した。
ダダ271号は3つの顔であたかもダダが多数いるかのように見せかけてムラマツキャップやウルトラマンを翻弄した。
しかし最終的にはスペシウム光線で頭部にひどい火傷を負い
勝機なしと判断したダダは一時撤退しムラマツ達を標本にすべく襲うが返討ちに遭ってしまう。
それでもムラマツたちを追い詰めたダダは、彼らにミクロ化機を突きつけて脅すものの、
ウルトラマンによってムラマツたちが救出されたため失敗。
今度はウルトラマンにミクロ化機を向け人間大まで縮小することに成功するが、
元に戻られた上ストレートキックを顔面に喰らって敗北を喫する。
改めてウルトラマンに敵わないと判断したダダは、透明になって逃亡しようとするがウルトラ眼光によって暴かれ、
最後は再びスペシウム光線を受けて墜落した。
劇中ではダダ271号の上司らしき別のダダが通信装置のスクリーンを通じて登場した。
彼と271号の会話では、“ダダ時間”というものの存在が語られている。
なお、ダダは劇中ずっと「ダ・ダ…」という声しか発していないが、この上司とのやり取りのみ日本語になっている
(おそらくダダの星の言葉で会話していたが、視聴者にわかるよう翻訳していたと思われる)。
おかっぱ頭のように見える頭部の黒い部分は元々黒く塗られておらず、
実は観音開きに開くギミックがあった(開くと体にあるような幾何学模様が出現する)。
成田亨が起こしたデザイン画でもそれが開いた状態で描かれており、その姿こそがダダ本来の姿だった。
操演の都合上、本編撮影前に現場の判断でギミックが省略された。”となっています!
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