聖闘士聖衣神話(セインクロストマイス) タウラス アルデバラン バンダイ製 フィギュア
こんにちわ~!
本日4回目の更新は、バンダイさんの人気フィギュアシリーズ
”聖闘士聖衣神話(セインクロストマイス)”シリーズで長らく品切れになっていた
”聖闘士聖衣神話(セインクロストマイス) タウラス アルデバラン”
を若干数ですが問屋様に頂いてきましたのでご紹介させていただきます!
この商品は、
”牡牛座の黄金聖闘士タウラスアルデバランが登場。
アルデバランの巨大な体躯を再現するため、
従来のものより一回り大きな新素体を使用。
同シリーズ商品の中でもひときわボリューム感のある商品となっている。
特徴的な角のある聖衣も迫力ある造形で再現。
これで黄金聖闘士も10体目。
黄金聖衣コンプリートまで残り2体だ!”となっています!
それでは、ご購入のご参考に画像を貼り付けておきますので、
ご参考にしてみてくださ~い!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
・聖闘士聖衣神話(セインクロストマイス) タウラス アルデバラン
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購入はこちらからになります(>.<)
WIKIによる”タウラス アルデバラン”のキャラクター説明は
”牡牛座(タウラス)のアルデバラン
年齢:20歳。身長:210cm。体重:130kg。誕生日:5月8日。
血液型:B型。出身地:ブラジル。修行地:ブラジル。
技:グレートホーン
声:玄田哲章
金牛宮を守護する。聖闘士の中でも並ぶ者のない剛を誇り、「黄金の野牛」の異名を持つ。
野武士のような顔つきと頑健な体格の通りのパワーファイターだが、
光速拳など黄金聖闘士としての俊敏さも併せ持っている。
正々堂々とした性格で、理屈や面子に惑わされることなく、自らの体験を信じて行動することを良しとする。
十二宮戦以前から教皇に対して不審な噂が立っていることを知っていたが、教皇の正義を信じて忠誠を誓っていた。
聖域に乗り込んできた星矢たちを、聖域に弓引く者として金牛宮で迎え撃つが、闘いを通じて迷いが生じ、
星矢が聖衣の角を折れば負けを認めるという約束を守り、彼らに金牛宮を通すことを許した。
この際に折られた左の角は、ムウが修復を提案したが、結局修復されることはなかった。
サガが倒れて聖域の邪悪が浄化された後、アテナに忠誠を誓う。
アニメではこの後、瞬のアンドロメダ星座の聖衣の修復のために血を提供している。
十二宮編以降では新たに出現した敵の前に簡単に倒され、敵の強さを際立たせるような描写が多くなる。
ただ実力は謎に満ちているのも否めない。
七将軍のソレントと対戦した際に、ソレント本人は、
笛の音色でアルデバランの力を100分の1にしていなければ最初のグレートホーンで致命傷を受けていたと語っている。
また、アスガルド編でシドに討たれた際はバドの闇討ちを受けていたが、
バド曰くバドの加勢なしではシドもただでは済まされなかったという。
更に十二宮戦で星矢と戦った際も、ムウはアルデバランが本気を出せば金牛宮が血の海と化していたとみている。
ハーデス編でニオベに倒されたが、黄金聖闘士だけあってただでは倒されただけではなく、
同時にニオベの五体をバラバラに砕いていた。”となっています!
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